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I feel like giving him a good scare.後編

そう言えば。

一昨日でしたっけ。

がっちゃん様が上げた記事。

初めて、ガチでトン関係で泣いてしまいました。

がっちゃんは本当に聡明な人だと思う。


さて。

良い夫婦の日、後編。

チャンミンのアドバイスは功を奏したのか。

そこが焦点ですね←

2U108_20101124005039.jpg

真ん中のユチョが鹿さんありがとう☆

って言ってるようにも見えないでもない写真←


そうそう。

今度東京に行けそうなんですよ。

初新大久保です。

ドキドキします。

何にドキドキって、死ぬほど忙しい時なんです。この時期。

休ませてくれるかなぁ。(別にあたしが居ないとダメってわけじゃなく、頭数の問題です)

この記事がアップされる頃には、結果が出ているはずなので。

ドキドキしつつ。

続きをUPするですよー。


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それでは、続きをどぞー。
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ではでは。

後編どうぞー


ピンポーン。

と、チャイムが鳴って、あわてて玄関に向かう。

「お帰りー、ユノヒョン」

「ただいま。ユチョン」

ぎゅっと抱きしめられる。

大好きなユノヒョンのにおいに包まれる幸せ。

「ごはんできてるよ」

ユノヒョンは、顔をくしゃっとして微笑むと、楽しみだ。とキッチンに向かう。

「今日はサムゲタンかぁ。凝ってるなぁ」

昨日のリベンジをするために、精のつくものをたっぷり用意した。

「ほらぁ、ユノヒョンお疲れみたいだから」

「そうか。ありがとな」

そう言って頭を撫でられる。

その手が大好き。

ほめてくれる言葉が好き。

ビールを飲みながら、ユノヒョンが食事を取るのを見守る。

今日は、昨日いっぱい寝たせいか、サムゲタンが効いているのか、とてもユノヒョンは元気だった。

極めつけに、マムシドリンクベースの特性ノンアルコールカクテルを飲ませて晩餐は終了。

「ふぅ、ごちそうさま。それにしても、ユチョナ。昨日はごめんな」

「うううん。ユノヒョン、忙しいんだもん。大丈夫だよ」

本当は心底ハラワタを煮え繰り返したけど、ユノヒョンの腕の中でユノヒョンに甘えていると、そんな些細なこと
はどうでも良くなった。

「じゃ、今夜こそ、な?」

ユノヒョンはストレートに言葉にしない。

「待って、ユノヒョン。俺、良いのもらったの。一緒にお風呂はいろ」

ちゅっと唇にキスすると、ユノヒョンは笑顔でいいよ。と言ってくれた。



「じゃ、これからは俺がリードするから、ユノヒョンは何もしなくて良いからね」

そう言うと、ユノヒョンはくすくす笑った。

「じゃ、よろしく頼むよ、ユチョナ」

「任せて」

俺はユノヒョンにキスをしかけながらシャツのボタンを1個1個外していく。

大好きなユノヒョンの胸板にキスの雨を降らせながら、徐々に下に降りていく。

ズボンを下しながら、ユノヒョンにキスをして咥える。

平常時からしっかりした質量をもつそれは、俺に咥えられてゆっくりと形を変える。

「んんっ、ユチョ・・・ナ」

セクシーな声が腰に響く。

もっと声が聴きたくて、ユノヒョンの好きなポイントを中心に一気に攻める。

ユノヒョンもすぐにイくのは抵抗が有るのか、なかなかイかない。

顎が疲れる位ユノヒョンを咥えて、扱いて。やっとユノヒョンは俺の口の中に放出した。

「えへへ、飲んじゃった」

「これがしたかったのか、ユチョナ」

ユノヒョンは笑顔で俺の頭を撫でた。

「まだまだだよ」

俺はユノヒョンをすべて脱がすと、自分もぱぱっとすべての着ているものを脱ぎ捨てた。

俺の体を摺り寄せながら、ユノヒョンをバスルームの中に誘導した。

「ヒョンは、バスタブの淵に腰かけてて」

そう言って、俺はローションとボディーシャンプーを手のひらで混ぜ合わせる。

なじむまで手のひらで混ぜて、ユノヒョンにローションがゆっくりと落ちていくのを見せる。

「えへへ。これもらったの。これで体洗うね」

そう言って、ローションをユノヒョンの体に塗りたくる。

そのローションを手のひらで泡立てながら、大事なところまで洗っていく。

「んんっ」

ユノヒョンの上に抱きかかえてもらうようにまたがって、乳首どうしをこすり合わせる。

ローションのおかげで、つるつるとユノヒョンの肌の上を滑れるので、ついつい気持ち良い自分の乳首を刺激して
しまう。

「ほら、ユチョナ。自分だけ気持ちよくなっちゃだめだろ」

「はぅんっ」

ぎゅっと乳首をつねられた。

「もぅ、ヒョンっ・・・、ヒョンは手出しちゃだめなのー」

「でも、乳首立ってるよ、ユチョナ」

クスクスと笑いながらユノヒョンははいはいと俺を抱え直す。

動画で勉強したようにユノヒョンの足を俺の股でこすって、泡立てて。

反対側もおんなじように泡を立てて。

「エロいなぁ、ユチョな。こんな腰の振り方、いつ覚えたの」

耳元でささやかれた。

その声がまた、俺を気持ちよくさせる。

「んんんっ。ろ、ローションで滑るからぁ」

俺の甘えた声が風呂の中で反響する。

「スケベなユチョナも大好きだよっ」

ちゅっとこめかみにキスされた。

「もぅ、ヒョンっ。もーっ、マットに座って!」

あまりの恥ずかしさにユノヒョンをマットに追い立てて、そのそばで洗面器にローションと水を入れて、縦に切る
ように混ぜる。

「へぇ、こうやってローション使うのか」

「うん。こうやるみたい。あ、やっと混ざってきた」

「えへへ。ユノヒョンにいじってほしいところから塗るね」

ユノヒョンが全身を見えるところに立って、自分にローションを塗っていく。

まずは中途半端な刺激だけで完全に立ってしまった乳首を円を描くようにいじりながらローションを塗りたくる。

「最初はここがいいなぁ」

マットに座ってユノヒョンは目じりを下げている。

「他には、リクエスト無いの?ユチョナ?」

「まだあるよ」

わざとユノヒョンに見せつけるように、乳首から手を下にはわせる。

すでに半分立っている俺自身に手を這わす。

ローションのすべりを使って半分くらいまで大きくすると、自分でも信じられない位甘い声が出た。

「まだあるだろう」

ユノヒョンは笑顔で俺を見ながら言った。

「うん。最後はね、ここ」

俺はシャワーヘッドに手を置いて、ユノヒョンに背を向けたまま上半身を下げた。

そして、お尻を高く持ち上げると片手で尻タブを大きく広げる。

そして、後ろの穴にたっぷりとローションをかけると自分の指でローションを後ろに塗りたくる。

「あっ」

自分でイイ所を押してしまい、声が出る。

自分の足の間から見えるユノヒョンは、俺を凝視している。

「んんっ、ここだよ。ここかわいがってくれなきゃ、ヤだからね」

「了解」

俺のすぐそばに移動してきたユノヒョンは俺の耳たぶを軽く噛む。

「んんっ。もうっ、あ・・・っ。ああんっ」

「ローション塗ってもキツキツだなぁ。久しぶりなんだな」

くすくすとユノヒョンが笑う。

「ちょっ、急に指入れないでよぉ」

「感じやすいのも健在で良いじゃん。愛してるよ、ユチョナ」

「もぅ・・・」

俺はユノヒョンの直球を食らって、うつむいてしまった。

なんてかわいい顔してるんだろう。

俺は一念発起すると、ユノヒョンに抱き着いてキスをした。

ちゅっ・・・、ちゅっっとキスを繰り返す。

そしてユノヒョンの舌を俺の口中に招き入れると、舌に吸いついた。

そして舌を唇で扱く。

ユノヒョンの舌をフェラしている感覚はとても気持ち良くて、何度も吸いついた。

俺のいたずらに気が付いたのか、ユノヒョンも俺の舌を扱く。

扱くのとは全然違う刺激で、背筋にぞくぞくするような刺激が走る。

舌フェラされながら、バックも弄られて、腰ががくがくと震える。

ユノヒョンは俺の弱いところを的確に押さえてくる。

んん。とかああっ、とか甘い声を響かせながら、立っていられなくなった俺はマットに座らされた。

「んんー。ヒョーン。これ塗ろ?」

洗面器に残っていたローションをユノヒョンに塗りつけると、残りはマットにこぼす。

仰向けになって、マット全体にローションを広げていると、がしっと両足首を掴まれた。

ぐいっと一気に広げられる。

「ちょっ、ヒョンっ」

一気に下半身を暴かれて、俺は無意識に股間を隠した。

自身の棒から、蜜がたらたらと流れて、ぬめる。

「久しぶりだな。この眺め」

股間から俺の手をどけると、ユノヒョンは俺自身に指を這わせてそのまま下へ降りていく。

「んんんっ」

「狭くなってるから広げないとな」

「んんっ、もうっ、じゅっ、うっ、ぶんっ。イれて」

俺は恥も外聞も無く、声を上げた。

もう長いことイけてない。

後ろだけの刺激はもどかしくて、どうしても決定打にはならない。

「了解。良く我慢できたな」

おでこにチュッとキスをすると、ユノヒョンの中に入って来た。

「んんんんっ、おっき・・・ぃぃぃっ」

「やっぱり、っ、ローション塗っても、きついな」

ローションを塗った滑るマットで責められて、いつもとは違うリズムで攻め立てられる。

ぱんぱんぱんと恥骨と尻たぶがぶつかる音がBGMになる。

「ひゃっ・・・、んんんっ、あああっあっ」

「ほら、先にイきな。ユチョン」

俺の限界を感じたのか、ユノヒョンが声をかける。

許可が降りた瞬間。

「んんんんんんんっ」

俺は大量な白い液を吐き出した。

はぁはぁはぁはぁ。

ライブの時のような激しい体力の消耗に、俺は荒い呼吸をつづける。

「じゃ、ユチョナ。俺の上に乗って。泡姫は騎上位が基本なんだろ?」

「そ、そうだけど。もぅ、無理ぃ」

俺は泣きそうな声で訴えたけど、聞いてもらえず。

結局、ユノヒョンと場所を交代して、ユノヒョンの上にまたがった。

「んんんんっ。ヒョンんんん、おっきい」

串刺しにされる気分になりながら、ユノヒョンのを咥える。

腰を跳ね上げてユノヒョンのを咥えていると。

ユノヒョンも下から攻撃してきた。

自分の揺れる動きに、ローションのせいで変な感覚でついてくるユノヒョンの動きが加わり、あまりの気持ちよさ
に腰が止まらない。

俺自身はまた熱を持って持ち上がってくる。

「ユチョナのスケベな姿が全部見えるよ。ユチョナ、かわいい」

うわごとのように、ユノヒョンはうっとりと答える。

俺は答えようにも、口からは嬌声しか出てこない。

首だけをがくがくと揺らしてこたえる。

どんどんユノヒョンのスピードが上がる。

攻撃され続けている俺自身はもう立派に育っていた。

ユノヒョンの勢いに押されて、出す寸前。

ぐっと股間を掴まれた。

「い、いたぁい。ヒョン」

「まだ、いっちゃダメ」

股間に走った激痛とユノヒョンの静止の言葉。

「うぅ、いたぁい。ひどぉいよぉ」

そう言いながら、自分を止められない。

つるつる滑る足場に力が入らない。

すると、急にユノヒョンと体制を入れ替えられる。

つながったまま寝ころばされた俺は、体の深いところをさらに刺激されて嬌声を上げた。

急に無口になったヒョンは、腰のグラインドするスピードを上げた。

「あんっ、あああああっ、・・・・っ。んんんっ。あああああっ」

声を上げるのが止められない。

ユノヒョンも最後が近いのか、んんっと小さくうめいた。

俺は最後の力を振り絞って腰を回すと、ユノヒョンが俺を扱いた。

「ゆ、ちょなっ。一緒にイくぞっ」

その声を聴いた瞬間。

俺の目の前は真っ白になった。




気が付くと。

俺はパジャマに着替えてベッドの中に居た。

「んんっ、ヒョン・・・」

目を開けると、ユノヒョンが俺を見ていた。

無意識にユノヒョンの肩に腕を回すとちゅっとキスをする。

「ユチョナ、愛してるよ」

その言葉がくすぐったい。


「俺も」


ちゅっとキスをする。

「ねぇ、ユノヒョン。生理が無いの。赤ちゃんできたかも」

俺はクスクスと笑いながら言った。

「本当か。ついにか。長かったなぁ。早く出てこいよー」

ユノヒョンは俺のパジャマをめくっておなかにほっぺたを引っ付けてつぶやいた。

今度はおなかにちゅっとキスをする。

「バカっ」

あまりにノリが良いヒョンを軽く小突く。

「いや、ユチョン。こんだけ愛し合ってるんだ。いつ当たってもおかしくないだろ?」

ユノヒョンは俺の大好きないたずらっ子な顔をして答えた。

俺は、またしても面喰って、うつむいた。

もう、本当にこの人は・・・。いとおしすぎる。

昨日、勝手に寝てしまったから、困らせようと思ったのに。

「そうだね。じゃ、赤ちゃんできるまでいっぱいしようね。ユノヒョン」

「もちろん、喜んで」

ユノヒョンは俺を抱き込んで、そう言ってくれた。

ユノヒョンの胸の中で、このまま時が止まれば良いのに。

そして、彼にはかなわない。

と、思いながら夜は更けていった。



end


I feel like giving him a good scare.(彼に一泡吹かせてやりたい)
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Secre

エロかわですね!(笑)

ユチョン、かわいかったです〜!
ユノの優しい感じもとってもいい感じでした!
2Uベイビー、見てみたい!
すっごいカワイイでしょうねぇ〜!(笑)
2人がいちゃいちゃしてる姿、一番ほほえましくて
大好きです。

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

2Uマンセーーーーー!!
久しぶりの合体e-415 やっぱりサイコーだよ!
こう言うユチョナが一番ユチョナらしくて可愛い〜流石乙女ユチョナだわ。
ユノに抱かれてる時のユチョナは世界で1番の幸せ者だよe-349
何度も読み返して、めっちゃ想像して・・・2人でローション塗れかぁ・・・e-451
はぁ〜〜〜っe-282今回はさぁ〜ユチョナ相当お腹一杯に間違いないね。(//▽//)
ユノ美味し!ユチョナも美味し!って書きながらもまだ頭の中は想像中・・・
それにしてもユノはやっぱり・・お強いe-271って事で・・・にゃはっ

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しまじろうさーん!!

> ユチョン、かわいかったです〜!
> ユノの優しい感じもとってもいい感じでした!
本当?
本当?
良かったー!!
たまにはかわいいほのぼの2Uも必要だよね!
> 2Uベイビー、見てみたい!
> すっごいカワイイでしょうねぇ〜!(笑)
絶対!!
どっちもかわいいから、最高だよ!!
> 2人がいちゃいちゃしてる姿、一番ほほえましくて
> 大好きです。
見たいですよね。イチャイチャ2U…。

LOVE ユチョナさん♪

> 2Uマンセーーーーー!!
まったくだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
> 久しぶりの合体e-415 やっぱりサイコーだよ!
ふふふふ。
そうよねぇ。うちの2Usexレスだから笑
2Uのプレイ後はどうなんだろうねぇ。
男同士だから結構あっさりかもですねー。
ああ、見てみたい笑
> こう言うユチョナが一番ユチョナらしくて可愛い〜流石乙女ユチョナだわ。
> ユノに抱かれてる時のユチョナは世界で1番の幸せ者だよe-349
うんうん。
絶対ほぇーって笑ってるんだよ!!
> 何度も読み返して、めっちゃ想像して・・・2人でローション塗れかぁ・・・e-451
そうそう。テカテカです!
ついでにつるつ言うんですよ!うきゃーん!!
> はぁ〜〜〜っe-282今回はさぁ〜ユチョナ相当お腹一杯に間違いないね。(//▽//)
そうそうユノのナニでね!笑
> ユノ美味し!ユチョナも美味し!って書きながらもまだ頭の中は想像中・・・
うふふふふふ。余韻をお楽しみください☆
> それにしてもユノはやっぱり・・お強いe-271って事で・・・にゃはっ
本当のチェガンはユノだったって話ですね!!

鍵コメA様☆

> ユノとユチョンの赤ちゃん可愛いでしょうね!
うんうん!!
女の子だったら尚かわいいとおもいます☆
> ユノがユチョンを見るときの優しい目が大好きで
> 読んでて心の中が幸せでいっぱいになりましたぁ〜
いつでもアマアマ書けると良いんですけどねぇ。
中々難しいっす。
ユノのあの優しい表情を書いていたいんですけどねぇ。
> やっぱり
> やっぱり
> 2Uがいいなぁ〜〜v-10
まったくですよ!!
2Uが良いですよね!!
> でもでも実は
> チャンミとジュンスも気になるんです・・・・すごくね
> 2人のイチャイチャぶりが見てみたいものです。
あっちは総統がっつりいちゃついたと思いますよ!!
あたしも見てみたいです!!
> nanaさんいつも素敵なお話ありがとうございます。
> これからも素敵な
> 2U
> 楽しみに待ってまぁ〜〜す!
ありがとうございます!!
頑張りますよぉ!!

鍵コメB様♪

> ちゃみとユノが復活してくれてうれしいのに
> なんだか少しすっきりしない気持ちで
> なぜだろう?と一晩寝て起きて
> わかったのは
> 突っ走るJYJの先行きが
> どうにも不安で・・・
分かります。
もうこのコメ頂いて1か月経ちますが。
あたしもその心境はぬぐいきれません。
JYJ来年はアメリカらしいけど。
ユノとチャンミンがあんなに素晴らしい営業活動してると、先行き心配しちゃいますよね。
> まだSMやエイベックスの方が
> 安心できるわ〜って。
うんうん。
分かるわかる。
> ゆちょが辛い目にあわないだろうか?って
> 心配なんですね。
そうそう。
でも最愛の人には会えないけど、おじさんたちにかわいがってもらってるなぁ。
おいしいとこどりできる子だし、JJがしっかりフォローしてるから大丈夫だと思う!
> でも今回のお話読ませていただいて
> 久しぶりに笑って
> ユノの側でかわいくて幸せそうなゆちょを見れて
> 楽しかった〜〜
> nanaさん 本当にありがとうございました!
まじですかー。
良かったー。
あたしも息抜きしたかったんですよ!!
たまにはこういうのをちょくちょく入れて行こうと思います!

鍵コメR様☆

海鮮宮を教えて頂きありがとうございました。
がっつりニヤニヤしてきましたよ!!
日本のトンゆかりの場所をほとんど知らないので助かりました。
ありがとうございます。

鍵コメK様☆

> う〜ん、やっぱり甘甘2Uは基本ですね〜♪
> エロかわいくて、とっても素敵でした。
> 最近の2U不足、このお話でチャージできました〜☆
やっぱり2Uはエロカワですよねぇ。
大人っぽい話も、悲しい話もなんでも似合うんですが、息抜きにはエロカワですよねぇ。
チャージできてよかったです!!
> さぁ〜、これで復活までまたがんばるぞ〜♪♪
うんうん。
これからはこういうお話もちょこちょこ挟もうと思いました!!

鍵コメM様☆

> nanaさん、おはようございます。
> 早速朝から読ませていただきました( ´ ▽ ` )ノ
おっはようございまっす!!
朝から刺激物でごめんなさーい☆
> 想像以上だったのでドキドキしながら読みました!
> こんなユノすごい好きですー!
> ゆちょんぺんですが惚れてしまいました(//∇//)
> ゆちょん愛されてるなーうらやましい!
そうそう。
子供できたって言われて、腹ゲイに乗ってくれる男ユノ!!
良い男ですよねぇ。
ああ。
早く2U、子供作らんかなぁ←
> これからも訪問させていただきます。よろしくお願いします!o(^▽^)o
はーい、お待ちしております!!
よろしくお願いいたしますー。
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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