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Re:miss you後編(2UFF)

ごめんなさい。
やっぱりユノが絡むと鍵率高しです。

えへへ。
今回のお題もhitotonさんリクエストで、今度はユノでGeeでした。←ソロソロそしファンに殺されると思う。あたし笑

Geeだったんですが・・・。
こんな寂しがりやなお兄さんが一人でGeeするからなぁ。
って思ったらこんなのができました笑

いやぁ。
この話書いてる間。
ずっと、リアル友(小学校からのお友達)から、横山光輝の三国志の漫画の面白いコマをわざわざ送ってきてくれるもんだから。乙女チックな呂布とか、お腹壊した曹操とかの画像にコメしながら、これを書くと言う忙しいことしてました。(んん?舞台裏は要らない?笑)



さてさてさてさて。

あたしたち2U押しとしてはちょっとびっくりってか、やっべぇって動画を見つけたのでペタリするよ。



hitotonさんのブログに貼られてたんだけどさぁ。

この動画見た時に、あたしとhitotonさんが思ったことを話しててたのね。

nana 「JJ縮んだ?」

hitotonさん「ユチョ身長伸びた?」

確か公式身長がJJとユチョが同じだったハズ。

だけどさぁ。

この動画見たら、明らかにズンス<JJ<ユチョだよね??

で、そこまで見てる所が同じだったのに、あたしたち結論が真逆だったのね!!

で。hitotonさんに教わったの。

男の人って男性ホルモンが活発だと、25歳までは身長伸びるって!!


し、知らなかった!!

えっ?

ってことは、ユチョンまだ伸びる可能性があるの!!

あの頭皮を考えると、男性ホルモン活発かっ?!

いやぁぁぁぁぁぁ。

ユノよりおっきいユチョはいやぁぁぁぁぁぁ。

ユノと合体してないから、男性ホルモンのが活発になっちゃったのかぁ。ってオンニと本気で頭を抱える。

↑夜中から何してんだって話ですね。

どうしようどうしよう。

って、二人でオロオロしてました。

誰か早くユチョにユノケル皇帝液を配達してやって下さい。

ユチョの男性ホルモン止めてください←


まさか、2Uペンの最大の敵はユチョの成長期だったなんて!!


まさかの敵に、ちょっとnanaさんがくぶるしてます←パボ






明日発売ですよ!!
ミニアルバム!!

明日フラゲです。じゃないと、旅行後になっちゃうもん。そんなのいやだもん。
2Uのどっちかを摂取すると、もうかたっぽを摂取しないと気分悪くなるんだもん。
移動中はユチョの声聞いて、ユノの宮見るんだもん!!

いやぁ。
痛いですねぇ。


でも楽しいから良いもん!!


あと、できるだけお返事して出発する予定ですが、コメ返が間に合わない可能性があります。

大変申し訳無いのですが、帰ってきたら必ずお返事しますので、気長にお待ち下さい。

本当ごめんなさいっ。


ではでは!!

明日記事上げれたらUPします!!
キタイハヨクナイ!!笑
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ではでは。最終回をお届けします。




「では、先に失礼します」

そう言って、チャンミンがミノと先に店を出て行った。

これは、今日は帰って来ないな。

そんな俺の確信。

「ああ。じゃ」

そう返して。

俺も皆に挨拶して店を出る。AM5:00。

うっすらと外は明るくなっていた。

わき目も振らず、タクシーに飛び乗り宿舎に帰った。

迷惑かもしれない。けど自分を止められなくて。

俺はベッドにどかっと飛び乗る。

ベッドヘッドにもたれて、ユチョナに電話をかけた。

「んん・・・、も、しもし?」

案の定寝ぼけた声が返ってきた。

「ごめんな、ユチョナ。どうしても声が聞きたかったんだ。愛してるよ」

「ヒョッ、ヒョン!!」

やっと俺だと認識したユチョナの声が変わる。

そんな所も愛おしい。

「打ち上げで、ユチョナが居なくて。どうして良いかわからなかった」

「おれ、おっ、俺も。舞台が広くて広くて。本当に寂しかった。俺も愛してる」

すでに恋人の声は涙声になっている。

ああ、抱きしめたい。

すぐに傍に行って、抱きしめて。泣かなくて良いんだよって言ってあげたい。

「会いたいよ。ユチョナ」

「どうしたの。ユノヒョン」

クスクスと涙声のユチョンが笑う。

「今日、久しぶりに告白ってのをされてさ。なんだか、やっぱりユチョナじゃないと絶対にダメなんだってのを痛
感してさ」

「そう・・・、なんだ」

複雑な声が返ってきた。

「ごめん。聞きたく無いか」

「うううん。こんなこと、隠さないで。余計不安になるから」

迷いの無い声が聞こえる。

「うん。だって。俺。今日のことで、やっぱりユチョナ以外とはできないと痛感した。ユチョナが良い。それ以外
いらない」

「俺もだよ。ユノヒョン」

ユチョナのセクシーな声が中途半端におあられた股間に火をつける。

俺はジッパーをおろして、股間に手を差し入れる。

「なぁ、ユチョナ。したい」

いつもユチョナをベッドに誘う時のように、ストレートに伝える。

「ふふふ。でも、どうやってするの?」

解っているのに、わざと言わせようとユチョナははぐらかす。

「電話で。たまには良いだろ?」

「うん。ユノヒョンと出来るなら、俺どんなのでも良いよ」

「じゃ、まずパジャマの上のボタン全部外して」

チュッと電話に向かってキスをする。

「了解。1個目…、2個目……、3個目…、4個目…」

ゆっくりとボタンを外すユチョナ。

俺はその姿を想像して、ますますテンションが上がる。

「7個目…、8個目…。………、ふふふ。最後9個目終了。なんか興奮してきちゃった」

くすくすと笑うユチョナの声が愛しい。

「よくできたな。ユチョナ、全身が見える鏡はそこに有るか?」

「うん。姿見が置かれてるよ」

「じゃぁ、その鏡にユチョナは写ってる?」

「うん。全身写ってる」

「OK。鏡に写ってるユチョナの乳首は立ち上がってるか?いつもみたいに真っ赤になってる?」

「うううん。まだ。少し赤みが差しただけ」

冷静なユチョナの声がする。

「じゃぁ、いつもみたいにぷっくり立ちあがらせよう。ユチョナ。俺がいつもいじるみたいに、指先で乳首をこね
て」

「うん」

ユチョナは声を少し上ずらせて、素直に乳首を捏ね始めたようだった。

甘い吐息が鼻から抜ける。

俺も自分自身を刺激する。

鼓膜からの刺激が、俺の手を助ける。

「んんっ。ユノっ」

無意識にユチョナが俺の名を呼ぶ。

その姿を想像しただけで、イきそうな自分の根元をきつく押さえて、波をすごす。

ユチョナの声を殺す息を楽しんでいると、ユチョナの息が何かを舐める音に変わった。

「ユチョナ、何をしてるんだ」

ぺちゃ、ぺちゃと水で濡れた音がする。

「聞こえた?ユノヒョンを舐めることが出来ないから、自分の指を舐めながら乳首いじってたの」

えへへと照れた笑い声とユチョナの告白が聞こえた。

「素敵だよ。ユチョナ。俺も舐められてるみたいだ」

ユチョナに舐められている時の幸福を想いながら、ユチョナが俺を舐めている時の白くて細い綺麗なうなじを思い出す。

そして、口内で俺を大きくさせるあの独特な動きを思い出す。

俺はベッドサイドのポケットから、ジェルを取り出すと股間にかける。

ユチョナの口内に少しでも近い状況を作りたかった。

ジェルのせいですべりの良くなった手は、ますます熱心に俺自身を追い上げる。

恋人の絶妙な動きはどうしても再現できそうにない。

俺はある悪戯を思いついた。

「ユチョナ、下は何か着てる?」

チュパ、チュッ、と言う濡れた音が消えた。

「う、うううん。何も着てない」

恥ずかしそうに消え入るような細い声が聞こえる。

「素敵な格好だ。見れないのが残念」

「ふふふ。ユノヒョンのえっち」

「知ってるだろ?俺がスケベなこと位?」

ふふふ。とユチョナの笑い声が聞こえた。

「なぁ、ユチョナ。鏡に向かって腰を高くあげて」

「えっ、それって。お尻を鏡に向けて?」

困ったようなユチョナの声。

「うん。ちゃんと全部見えるように高く腰を上げるんだ」

「ちょっ、それ、ムリ」

焦ったような声。

「なんで?誰か居るの?」

「い、居ないけど」

「なら良いじゃん。ユチョナの素敵な姿が見たい」

酔っていると、結構無茶な事も言えるもんだ。と他人事のように思った。

「ひょっ、ひょぉーん。恥ずかしいよぅ」

どうやら、俺の言うとおりにしてくれたらしい、ユチョナは本当に恥ずかしそうな声で言った。

「ちゃんと鏡に尻を向けてるか?」

「う・・・、うん」

「ちゃんと勃ってるか?」

「うん・・・」

俺はその姿を想像しただけでイきそうになる。

「ユチョナ、携帯2つあっただろ。もう1台で写真送って。鏡の方のな」

「んんんんっ・・・、じゃぁ、ユノヒョンのも送って。俺だけ恥ずかしいのやだぁ」

恥ずかしいだけでは無い何かを言葉の端から感じ取りながら、俺も海外で使用するようの携帯を取り出す。

「わかった。あとで俺のも送るよ」

わざと聞こえるように、撮影する際に聞こえるシャッター音を鳴らした。

「ほら、聞こえただろう」

「うん。ちゃんと恥ずかしい写真だよ?俺だけ恥ずかしいのはやだよぅ」

「大丈夫、ちゃんとエロいの撮ったから」

そう言うと、携帯の向こうからシャッター音が聞こえた。

「うぅ、恥ずかしいよぅ。全部見えるよぅ」

その色に濡れた声に、また股間を刺激される。

「じゃ、ユチョナ、俺の代わりにしゃぶってた指で後ろいじって」

「うんっ」

既にユチョナもかなり昂ぶっている気がする。

俺の言うことに素直に従ったようだった。

「んんっ。うぅ、自分じゃ気持ちイイ所を探せないよぅ。気持悪いだけだよぅ」

はぁはぁ、と言う悩ましい声の合間に、ユチョナが文句を言う。

俺は自分の根元をきつく押さえると、イきそうになるのを耐える。

「ユチョナ。指の腹で壁を押しながら進めると、一部ぽこってした所がみつかるよ。そこを押してみ?」

「んんんん?ぽこって??」

疑心暗鬼な声で、ユチョナは試し始めた。

はぁはぁはぁ、とユチョナの息が上がっている。

「んんっ」

急に一際大きな声が聞こえた。

ヒットしたらしい。

「あああんっ、ゆ、ユノォ。き、気持イイ。気持イイよぅ」

ユチョナの乱れた姿を想い、俺も我慢できない位になった。

「俺も。気持いい。まるでユチョナの中に居るみたいだ」

「うん。来て!っイっ。いくぅ」

「俺もっ」

そうやって俺達は同時にイった。

「えへへ。いっぱいでちゃった」

とてもかわいらしい声で、ユチョナはエロい事を言う。

「俺もだよ。ユチョナの声、かわいかった」

急に声が聞こえなくなる。

ユチョナは褒められることに慣れていない。

多分、恥ずかしくて絶句したんだろう。

「会いたいよ。ユチョナ。会って直接ユチョナの中に入りたい」

「俺も。ユノヒョンと直接抱き合いたいよ」

急にユチョナの声のトーンが下がった。

俺もとても寂しい気分になった。

「さっき・・・」

「どうしたの?ユノヒョン?」

「さっき打ち上げで。未来は変えられるからって言ってもらったんだ」

少し間が開いた。

「変えられるよね。変えられないなんて、そんなの生きてる意味無いよね」

ユチョナに俺の伝えたい意図は完全に伝わったらしい。

そんな些細なことが嬉しい。

「そう。変えられるんだよ。ユチョナ。今は寂しい冬の時期でも、きっと。そう。そんな遠くない未来で俺達はま
た青空の下に戻れるよ」

俺は思った以上に力説していた。

電話の向こうでは。うんうん。と壊れたおもちゃのように「うん」を泣き声で繰り返すユチョナが居て。

「だから。俺達は今できることを、全力でやろう。俺達の明るい未来のために」

柄にも無い言葉が溢れ出てくる。

酔って居ることを免罪符にして、今夜は語ろう。

泣きじゃくるユチョナ相手に、俺達はいつまでも青空の下へ戻るための作戦会議をしていた。

止まない雨は無い。

明けない夜も無い。

俺とユチョナの思いも切れてない。

悲観することは、まだやらなくても良い。

まだ手はいっぱいある。

急に開き始めた、自分の人生を俺は感じながら、ユチョナの声を聞きながら眠りについた。

その日見た夢は。

・・・・・・正夢になると確信している。


end






はぁ。ごめんなさい。
あたしが恥ずかしいって理由で鍵です。
あんまエロく無いですよね?

まだまだ修行が足りないっす。
精進します!
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Secre

おっとぉ〜!!!

夜中に首の後ろをトントントン!(爆)は、ッ鼻血が・・・。
遂に来たネェ〜ユノのGeeが←ウキャ!v-238
ユノにGeeをさせるなんてこんなヤツがユノペンでいいんだろうじゃ?と
たまに反省の様な物をしてみる←ギャハハハハッ!
でもね!最近急増中の悪いユノペンよりもあたいみたいなエロいユノペンの方が
まだ罪はないよ!ネッ!nanaちゃん(自分を正当化)爆
これ、ユチョ巨大ナムジャ化早く止めないと^^:
次、ユノに会った時ユノよりでかくなってる可能性大だよ!
ユノよりでかい乙女ってどうよ!お姫様抱っこもしてもらえなくなる可能性も大だよ〜
早くユノと合体させろ〜男性ホルモンの分泌が収まるように・・・。
ユノに突っ込まれて乙女に目覚めろ〜!!!
うさたん、切実!(爆)
ユノGeeまかさのユチョも巻き込んでのエロ電Play
しかも、鏡で自分のエロい姿を見ながら・・・も、萌える〜
想像しただけでも、ユノじゃなくても昇天するって^^:
(これ、誰かさんの発想と同じ)爆
ユチョのエロさにユノのエレクト止まんない、堪んない、溜まってる←ドナイヤネン!ウギャッ!
「エヘヘ、いっぱいでちゃった」・・・か、可愛い〜
さぞやエロ可愛い声でのたまわったんだろうなぁ〜
そしてユノの
「会いたいよ。ユチョナ。会って直接ユチョナの中に入りたい」
ぅうううん、とっても切実。「穴があったら入りたい」あっ!もちろんユチョのだよ!
nanaちゃん、最後はいつも切なくそして綺麗にまとめるね。
エロで萌え悶えた後は心に沁みるユノの言葉
やっぱただエロいだけじゃないnanaFFは最高♪
今日もありがと。愛してるv-238
次はトゥギにしょっかなぁ〜(爆)

事件です!

たっ、大変だよ〜!!
nanaさんっっっ!
「鍵」になって無いよぉぉぉ〜
携帯から見れちゃった。早朝サービスですか?!
イヤ〜 [早起きは三文のトク]体験しましたm(__)m
しかし、hitotonさんリクエスト…
いいわぁ〜(ノ><)ノ
前コメで「エロ」に激しく反応する頭を嘆きましたが…
いいよねっっ [エロ]って♪
自分、間違いなくイってますよ。
「エロ」読んでるだけでもっっっすご、顔緩んでるの分かるモン
ど〜しましょ…
寝起き一番にコレ読んで血圧上がった感あるわ
血管切れたら暫くココには来れないね…
でも、知ってしまった「世界」はとっても甘いから、もぉモドレナイ
この世界に浸ったまま死ねるなら本望ぉっす!
とりあえず朝から叫んどきますね。
hitotonさんっっ
好きだァァァァァァ〜
マルゴトすきぃ〜〜〜
nanaさん
…結婚しよお
[…オレじゃ駄目か…?]

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あこちゃんお知らせ。ありがとう♪

鍵になってないってマジっすかぁ〜^^:
イヤァ〜困ったなぁ〜
ドジったなぁ〜
nanaちゃん、今日はもう、早朝出勤で仕事行ってんだよなぁ〜!
一応携帯で知らせとくか!
あこちゃん、朝からhitotonに愛を叫んでくれてありがとう♪
hitotonもあこちゃん愛してるよ❤
これからも一緒にエロく生きよう。ユチョン師匠を目標に(爆)

No title

ふぉわぁ〜朝一でがっつり読んじゃいましたぁ
nanaさんチェゴい!なんか切ない!
ユチョのおちりサジンが流出しないかどうか今から心配でたまりません
(正直流れてこないかなーなんて思ってたり ププ)
Geeの意味が分かるまでに少々
なるほどっ!
今度から使わせて頂きます
ではユノによろしく伝えてくださいませ
道中気をつけて〜

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きゃー(照。

ユノって直球だからエロさ倍増v
そして、ユチョのひとつひとつ細かい自分の描写がよけいセクシーv
ユチョに移入はちょっと途中で恥ずかしくなってできなかったので、今回はハタから見てましたけれども!
全部期待以上に応えてくれるユチョがかわいかったです。
うはーぃ。
事後の会話は、2Uペンじゃなくても5人を待ってる人に読んでもらいたいな…と思いました。
そういえば。
なんでだか、わたし今の今まで彼らの身長
ジュンス=ジェジェ<ユチョ だと思い込んでました(なのであの図が違和感ないのです・・・)。
あれ??

んなっ!!!

ちょっとぉ…
私さぁ、てっきりSMタウンでユノ君がおキィたん達と「gee」を踊り狂ったのかと思ってたよ。
その画像をhitotonさんがupしてくれって頼んでると思ってた。
すんげー可愛いユノ君想像してた。
…こりゃnanaさんに一本取られまシア。
しかしこちらのgeeもよろしホス♡
あぁ!遂にユチョまでが後ろを弄ったyo!
後ろ弄りの得意技はズンスだと思ったのに。
ユチョにやらせるとはやるな、変鯛ユノ氏。
しかしやっぱり切ないわ。
抱き合いたいよね、電話越しじゃなくて。
※何があんまエロくないんだ?(笑)鏡プレイだけで相当エロいさ。

ぐはっ(吐血)

nanaさ〜ん!!
か 鏡Play!!え えろす!!そして携帯Play!!
私キュン死にするかと思いましたでまじで。
ユノのテレ(略)私も見たかったPlayのひとつなんで、めちゃ嬉しいです真顔
「ひょ、ひょぉーん。恥ずかしいよぅ」ってどうしよう(ニヤニヤがとまらんです 汗)
ユノのストレートな要求に素直に答えるユチョが、た たまらんっす。
今は会えないから、お互い余計に大胆になっているのかな…ちょっと切ないですね。
最後、ユチョに語るユノの言葉、とても沁みました。
エロいんだけど、切ない、nanaさんFFは深いなぁ。すっかり虜です。
早く抱き合える日が来ますように…
今日も最高なFFありがとうございました♡
あ、私もジュンちゃん=JJ<ユチョって思ってました^^;あれ?

会わせてあげたい

ブロ友承認有難うございますm(__)m
(^0_0^)ふふふふ。にやけちゃいましたーー。
面白い(朝から読むなぁーー。ってぇ?)
二人を会わせてあげたいなぁって思いました。
なんか、やっぱ切ないなぁ。
ユノの上から目線大好きなので
じゃんじゃんnお願<m(_ _)m>いたしまーーす。
因みにヒチョル姐さまも大好きなので、
ユチョナの嫉妬大好物デス。
宜しく(∩´∀`@)⊃
有難うございましたm(__)m

せいえれんさん☆

> ブロ友承認有難うございますm(__)m
いえいえー。裏にいらっしゃいませー。
ってか、もうここまで来たんですか!!
早い!!
> (^0_0^)ふふふふ。にやけちゃいましたーー。
> 面白い(朝から読むなぁーー。ってぇ?)
> 二人を会わせてあげたいなぁって思いました。
> なんか、やっぱ切ないなぁ。
> ユノの上から目線大好きなので
> じゃんじゃんnお願<m(_ _)m>いたしまーーす。
> 因みにヒチョル姐さまも大好きなので、
> ユチョナの嫉妬大好物デス。
> 宜しく(∩´∀`@)⊃
> 有難うございましたm(__)m
ふふふふ。
ユチョの嫉妬。
どこかにありますよ!!
頑張って探してみてくださいねww
レラ様も出てきますよー!!
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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