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恋しい人。4

2U28.jpg


いやぁ。

やっぱりなっちゃいました。鍵。

しかも、いつもの2.5倍有るんです。このお話。

超難産でしたよー。

ふぅー。

ってことで、大変お待たせしました。

nanaの萌えをぶちまけた、2U合体編。


追記からどぞどぞ。









ランキングに、なんとなく戻ってみました。

拍手は押さなくても良いので。

見たよーって方はぽちっと押していただけると嬉しいです。


このご時世。

2Uなんてタイトルが付いてるブログがどこまで行けるのか。

ちょっと挑戦中!

お陰様で2ページまで来ました。

ありがとうございます。
web拍手 by FC2
それでは始めます。



「ごめんな」

もぐもぐと暖かいピザをほおばりながら、俺はユチョナの隣に移動した。

ユチョナは俺の肩にもたれるとふるふると首を振った。

「会えただけで嬉しい」

映画から目を離さずユチョナはつぶやいた。

「ユチョナ、愛してる」

照れているのか、映画から目を離さないユチョナに振り向いてほしくて。

俺はユチョナがピザを持っていない方の手の甲を取って、チュッとキスを落とした。

1回目のキスはスルーされた。

悔しいので、手の甲から指先にかけて何度もキスをした。ユチョナが反応するまで。

数度目のキスでぴくっとユチョナが反応した。

でも、まだ顔は映画を見ている。

俺はユチョナの腰に手を伸ばした。

細い腰を引き寄せても、ユチョナは反応しない。

俺はピザを引きちぎりながら、どうしたら俺の事を見てくれるのか考えた。

ユチョナはすでにピザを咥えている状態。おなかもあまり空いていないみたいだし。

映画だって、そんなに一生懸命に見ている訳ではなさそうだった。

俺は4枚目のピザを口の中に押し込むと、ユチョナの咥えているピザを取り上げた。

そして、一気にユチョナを持ち上げるとベッドに押し倒した。

「ちょっ、ヒョンっ」

「だって、さっきから映画ばっかり見て、俺の事かまってくれないからさー」

俺はユチョナの胸の感触を頬で楽しみながら拗ねた声を出した。

「だって、なんか久しぶりで。リアルに会ったユノヒョンはかっこいいし。俺ちょっと照れちゃったんだもん」

俺の頭を撫でながら、ユチョナがぼそっとつぶやいた。

「かっこいいなら、かっこいいって抱き着いてこれば良いのに。素直じゃないなぁ」

俺はユチョナの薄いシャツの上から、乳首をつまんだ。

「んんっ、ヒョン。ダメ。隣の部屋で母さん寝てる」

「じゃぁ、声を出さなきゃ良いんだよ」

俺はにこりとユチョナに言った。

絶句したユチョナが固まっているうちに、するりとパンツと下着を引きずり下ろす。

出てきたユチョナ自身は、すでに少し角度をもって立ち上がっていた。

先端を親指でぐいっと押しながら「ほら、ユチョナもその気じゃん」とつぶやくと、ユチョナは両手で顔を覆った


慣れた手つきで、ユチョナのベッドサイドの棚からローションを取り出して、たっぷりとユチョナの後ろに塗りつ
けた。

後ろに指を突き入れると「んんっ」と声を殺したユチョナの吐息が聞こえる。

それが嬉しくて、ユチョナの弱い所をがんがんと攻めた。

感度の良いユチョナはびくんびくんと体を揺らしながら、とろとろと前を濡らした。

両手はしっかりと口を押えて、声を出さないように必死だ。

ユチョナ自身がしっかり立ち上がった所で、俺は全ての着ているものを脱ぐと、ユチョナと位置を交換した。

「ほら、ユチョナ。これしっかり大きくして」

にこにこと俺がお願いすると、恥ずかしそうに俺を咥えた。

ジュボ、ジュボと音をたてながらユチョナは口いっぱいにほおばった俺のものを扱く。

久しぶりにユチョナに扱いてもらう。

厚い唇で追い立てられる快感。ぼってりとした感触が俺を扱く感触はとても心地よい。

「んんっ」

「あっ、ごめん」

ユチョナを逃がすのが遅れてしまい、ユチョナの顔に俺のものが盛大にかかった。

一瞬びっくりした顔をしたユチョナはふふふと笑うと、白い液を指で掬うと指を咥えた。「苦い」そう言って笑う


そんなユチョナを見ていた俺自身はまた角度を持ち始める。

さっきの棚からティッシュを取り出して、ユチョナの顔を拭く。

丁寧にユチョナの顔を拭きとると、ユチョナを俺の腰の上に座らせる。

向かい合って座る形になった俺たちは、ちゅっとキスをした。

体の一部でも離れて居たくない。そんな気分だった。

歯列を割って侵入したユチョナの中で、ユチョナの舌に柔らかく迎え入れられる。

唾液がしたたり落ちるほど長いキスをして、俺たちは離れた。

そして、先ほど脱がしそびれたユチョナの薄いシャツのボタンを、一つ一つゆっくりと外していく。

途中でユチョナの完全に勃ち上がったユチョナの乳首をいじる。こりこりと乳首をいじると、俺の腰に巻きついた
ユチョナの太ももが俺を締め付ける。

「んんっ。んんんっ」

シャツを投げ捨てて、今度はゆっくりとユチョナの乳首を舐めて吸って、もう片方は手で弄ってるとユチョナの声
が上がりそうになる。

俺の肩を噛んで声を殺すユチョナの必死な姿をみると、ますます乳首をいじるのに力を入れる。

「んんんっ・・・っ、あっ」

ついにユチョナは自分で腰を振り、完全に勃ち上がっている自分自身を俺に擦り付けていた。

あまりに気持ち良かったのか、気持ちよさそうな声が上がった。

ユチョナはとてもびっくりした顔をして、また両手で口を覆った。

「もぅっ、ヒョンが俺の弱いとこばっかりいじるからぁ・・・」

甘えた声で俺をにらむ。

「でも、俺ばっかりが悪い訳じゃないよなぁ。ユチョナ」

意地が悪いなぁと思いながらも、そう言って俺はユチョナの後ろをいじった。

さっきたっぷりと塗ったジェルのおかげで、俺の指はするりとユチョナの後ろに入った。

指を3本に増やすと、ユチョナは「痛いよぉ」と言った。

ごめん、ごめんと言いながらまたゆっくりと指で後ろをほぐした。久しぶりに使う後ろは思った以上に狭くなって
いた。

ゆっくり、ゆっくりユチョナのイイ所を刺激しながら、ユチョナの体がほぐれていくのを待つ。

ユチョナのイイ所はすでにぷっくりと腫れていていて、そこだけを重点的に責める。

さっきからずっと我慢しているせいで爆発寸前のユチョナには耐えられない刺激だったらしく、5分としないうち
に後ろだけでイった。

俺はユチョナのそれを自分自身に擦り付けると、ユチョナを上に座らせた。

騎乗位でユチョナを貫くと、ユチョナは体を丸めて口を押えた。

「ほら、これなら自分のペースで動けるから、いきなり声を上げなくてすむだろ。

ユチョナは声を出せずに、こくこくとうなずいた。

隣に母親が寝ている。そのスリリングなシチュエーションは、ユチョナの官能の火をあおったのか、いつも以上に
ユチョナは激しく腰を振った。

ユチョナの腰の動きに合わせて、俺も腰を振る。とてもきつい締め付けをしてくるユチョナにすぐイかされそうな
のを必死に我慢していると。

だんだんノってきたユチョナは重心を自分で取るのが難しくなってきたのか、両腕を俺の腰に置いて必死に腰を振
っている。

ベッドはギシギシと細かい悲鳴を上げている。

俺はそんな必死なユチョナがかわいくて、二つの胸の突起を指で強くつぶす。

「あっんんんんんっ」

急な刺激に、ユチョナはひときわ大きな声を上げた。

「ひょっ、ヒョン・・・」

怒った声で、ユチョナは俺を諌める。

ごめん。ごめんと苦笑いをしながら腰の動きを開始すると。

トントン。

と扉をたたく音がした。

「ど、どうしたの母さん」

とても動揺した声で、ユチョナはノックに返事をした。

どうか、ユチョナのお母さんが入ってきませんようにと祈りながら、俺たちは動きを止める。

「夜中にプロレスごっこは近所迷惑よ。静かにしてね」

ふわぁぁとあくび半分に忠告だけして、ユチョナのお母さんは部屋に戻っていった。

いたずらをたしなめられた様な気分になってユチョナを見ると、ユチョナは顔を真っ赤にしていた。

「うるさいんだって」

俺はくすくすと笑った。

「もぅ、もぅっ。母さんが入ってこなかったから良かったもんで、今俺の部屋鍵空いてる・・・」

今度は顔が青くなったユチョナは口を押えてつぶやいた。

「ラッキーだったな。でも、まぁ。とりあえず終わらせよっか」

さすがに鍵が開いているとは思わなかった俺も背中がヒヤッとした。

ただでさえも普通じゃない恋愛。こんなところを見つかったら、ユチョナがどんな目に合うか。

見つからなかった安堵感と、人に見られるかもしれない可能性がある場所でやっているというスリルに、俺は硬度
を増した。

「もぅ、ヒョン」

その声を合図に俺たちは動きを再開した。

声が漏れないように二人の口で、お互いの口をふさいで。

性急に終わらせた俺たちは背徳感というスパイスを得て、いつも以上に最高のフィニッシュを迎えた。



気絶するように意識を失ってしまったユチョナの後ろの処理をしていると、ユチョナが目を覚ました。

「あ、ごめん。ユノヒョン。俺、落ちてた」

よほど気持ちよかったのか、目が覚めてもユチョナの目はとろんとうるんでいた。

「10分・・・、くらいかな」

煌々と明るい部屋をまぶしそうに見回すと、ぼーっとユチョナはベッドヘッドに凭れてたばこを吸い始めた。

そんなユチョナを後目に、俺は先ほど持ってきた包みをもってベッドに戻った。

「なに。それ」

「これ。はい。ユチョナ。開けて」

そう言って包みを渡す。

ユチョナはたばこを消すと、丁寧に包みを開けた。

「え。・・・指輪」

包みを開けると、紺色のジュエリケース。中身は指輪が入っている。

2つのサイズが違う指輪が入ったジュエリーケースを見て、ユチョナは固まった。

俺は小さいサイズをユチョナの左手の薬指に。

若干大きい指輪を自分の左手の薬指にはめた。

「婚約指輪。俺も四捨五入で30になるわけだし。ユチョナを売約しておこうかなって思ってさ。今日に間に合っ
て良かった」

そう言ってユチョナの額にキスをすると、ぼたぼたとユチョナは泣いた。

俺にしがみついて、ありがとう、ありがとうと声にならない声で泣きじゃくった。

俺はユチョナを抱きしめながら優しく頭を撫でつづけた。

泣き止んでも俺にしがみついてるユチョナに俺は頭を撫でながら続けた。

「と、言うわけで。俺のプロポーズを受け取ってもらえたってことで、いいのかな。ユチョナ」

ユチョナは頭を上下に揺らした。

「ちゃんと言葉にしてくれないと、指輪捨ててきちゃうよ」

クスクスと笑いながら言ったのに、ユチョナは泣いて腫れあがった顔をがばっと上げた。

「やぁっ、やっ。お、おれ。俺がユノ・・・ユノヒョンと結婚するの」

ぎゅうっと俺にしがみついて、ユチョナは鬼気迫る顔で俺に言った。

俺はちゅっとユチョナにキスをした。

「じゃ、ユチョナは俺のものね。浮気したらダメだよ」

「うん。うん。ひょっ、ヒョンもう、浮気したらヤだからねっ」

「うん。浮気なんてしないよ。ユチョナ。だから安心してな」

うん。と一つ返事をしたと思うと、ユチョはは大切に右手で左手を握りしめながら眠りの淵におちて行った。

その嬉しそうな寝顔を見ながら、俺はこの安心しきった笑顔を守ろうと心に誓った。



終わり。
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Secre

このお話が・・・

ノンフィクションでありますように・・・・
いつかきっと2人にこんな日が訪れますように・・・(-人-)
nanaちゃん、2Uの未来予想図をありがとう♪
見事にユノ神様の宝剣が収まるべき鞘に収まったってことで
一件落着!(爆)

ごちそうさまでした〜

まるで高校生が彼女(いや、彼氏笑)の家でしてるみたいなスリル^^
ユチョママのプロレスごっこにはぷぷってなってしまった(笑)
久々のエロ甘2U、美味しくいただきました!!
リアルでもユノ早くユチョにプロポーズしてください。←ちょっと痛い人(涙)
2人の左薬指にお揃いの指輪が光るの待ってるんだよ〜(^0^)
あれ?でもユノ最近左薬指に指輪してる!?
よし!ユチョもしてないかチョット調べてくる!!←

nanaちゃん

ありがとう。
幸せな気分になれました。
ほんとにありがとう。

nanaちゃんありがとう

ステキステキv-10
ユノとユチョン、ホントにこうなりますように・・・
ドキドキしちゃった。ステキ。
ユノが心に誓ったラスト・・ステキだ。
最近2人とも結婚を口にしてるもんね。
ユノ、真剣に考えているかもしれない・・・と思った午前1時。
いや〜
やっぱ2Uは合体しなくちゃですねぇ。
合体、スウィート、エロ切ない。
今宵、Seoulのどこかで、お互いがお互いに恋焦がれていますように・・・
nanaちゃん、今日もありがとう。
ランキング上昇中!ファイティン。

ステキ!

nanaさん、ステキなお話、ありがとうございました!
2Uから幸せのおすそわけをいただいた気分です☆
しかし、お母さんがきたときはドキドキでしたぁ(笑)
やるなぁ、ユノ!
あ〜ほんとに2Uが幸せになってほしい〜!

No title

nanaちゃん
大作本当にお疲れチャンミン。
すご〜〜〜〜く幸せな気分だよ、泣けちゃう位に。
ママの隣の部屋・・・・きゃ〜〜〜ドキドキするぅ。
どうか、これが現実でありますようにって願うのをやめられないよ。
ユチョとユノ、二人が結婚して幸せであってほしい・・・。
ぐすん、また泣けてきた・・・。
nanaちゃんありがと〜。

まんぞく〜

いまどき、なにかとせちがらいトンペン世の中。。。
nanaさまの世界に浸ってると、ゆちょぺん(2Uぺん)は心すくわれますわ〜

2Uマンセー!

何だか久しぶりにお腹いっぱいでv-238
ごちそうさまでぇ〜すv-33
やっぱ2Uのエロはリアルでいいv-10
気持ちが良い!読んでて思いっきり想像出来るのが良い!
今夜良い夢見れそう・・・v-75nanaさん!ありがトンv-218

おかあちゃん。

> ノンフィクションでありますように・・・・
> いつかきっと2人にこんな日が訪れますように・・・(-人-)
> nanaちゃん、2Uの未来予想図をありがとう♪
んだんだ。
こうなってくれたら良いのになぁ。
どうかなぁ。
> 見事にユノ神様の宝剣が収まるべき鞘に収まったってことで
> 一件落着!(爆)
そうそう。あたしからのアンサー届いた?
「ユチョは後ろを使ってないので、宝剣サイズより小さくなってました」
があたしのアンサーですよ。
決して伸びはしない笑
ってか、今回萌えを入れまくりすぎて、失敗だな笑
おかあちゃんの反応で、大体分かるようになってきたよ!!
いつもナイスコメありがとう!!

koyamonさーん!!

> まるで高校生が彼女(いや、彼氏笑)の家でしてるみたいなスリル^^
> ユチョママのプロレスごっこにはぷぷってなってしまった(笑)
> 久々のエロ甘2U、美味しくいただきました!!
ふふふふふ。
でも思うに。
お母さんは気が付いているに違いない☆
面白いからちょろっと水差しに来たのかなぁとか思ってます笑
顔が割れすぎてて、ホテルとか行けないんだろうなぁ。
とか思いながら、やっぱり家かぁ。とか妄想してたのは秘密です←
> リアルでもユノ早くユチョにプロポーズしてください。←ちょっと痛い人(涙)
> 2人の左薬指にお揃いの指輪が光るの待ってるんだよ〜(^0^)
> あれ?でもユノ最近左薬指に指輪してる!?
> よし!ユチョもしてないかチョット調べてくる!!←
はっはっはっはっは!!
koyamonさーん。
韓国人あんまり左手の薬指って重要じゃないのか、めっちゃみんな左手の薬指に指輪してるんだよねぇ。
それとも、オープンなお国柄なのか。
なんかあたしも一時期めっちゃテンション上げて指輪チェックしてたんだけど、チャガン氏以外みんなつけてるもんだから、もー誰が誰だよとか変な妄想で死にそうになったことが←
バカは休み休みに言わないとね。
血圧上がってやばいね汗

みゅーちゃん☆

> ありがとう。
> 幸せな気分になれました。
> ほんとにありがとう。
まじで?
良かった良かった。
幸せになってくれるとうれしいです。
お母さんにプロレスごっことか言われたけど笑

さーちゃん☆

> ステキステキv-10
> ユノとユチョン、ホントにこうなりますように・・・
でしょ。でしょwww
なってほしいよねぇ。
ってか、これ2Uペン以外が見たら、鼻で笑うよなぁ。
と、冷静になってみちゃたよ汗
> ドキドキしちゃった。ステキ。
> ユノが心に誓ったラスト・・ステキだ。
> 最近2人とも結婚を口にしてるもんね。
> ユノ、真剣に考えているかもしれない・・・と思った午前1時。
全くですよ。
周りが煩いのもあるだろうけど。
あんたたち、結婚の前にまず兵役汗
結婚の誓いを立ててから、二人で兵役行ってほしい。
ガチで2年間応援し続けるぜ。
> いや〜
> やっぱ2Uは合体しなくちゃですねぇ。
> 合体、スウィート、エロ切ない。
> 今宵、Seoulのどこかで、お互いがお互いに恋焦がれていますように・・・
えへへ。
合体はしょろうと思ったんだけどね。
そうそう。
ソウルのどこかでお互いを思いあって、ついでに逢引してますように。
> nanaちゃん、今日もありがとう。
> ランキング上昇中!ファイティン。
ありがとう!!
がんばるぜ!!
超カメ更新だから、そろそろ上がらなくなってきたから、気合入れなくちゃ!!

しまちゃーん☆

> nanaさん、ステキなお話、ありがとうございました!
> 2Uから幸せのおすそわけをいただいた気分です☆
> しかし、お母さんがきたときはドキドキでしたぁ(笑)
えへへ。
なんか高校生みたいでかわいいじゃないですか!!
でも有名人は急にはいろいろ動けないでしょうねぇ。
大変だ。
> やるなぁ、ユノ!
> あ〜ほんとに2Uが幸せになってほしい〜!
うんうん。
幸せになってほしいよぅ。
ってか、復活してくれぇぇぇぇ。
ユノ、幸せの涙で年末号泣してくれー!!

ぶーにゃん☆

> nanaちゃん
> 大作本当にお疲れチャンミン。
えへへへ。
ありがとー。
> すご〜〜〜〜く幸せな気分だよ、泣けちゃう位に。
> ママの隣の部屋・・・・きゃ〜〜〜ドキドキするぅ。
> どうか、これが現実でありますようにって願うのをやめられないよ。
次の日、お母さんとユノがめっちゃ気まずいとか言うシチュも考えたんだけど、野暮ったくなるからやめといた☆
ふふふ。
おかあさーん。その子長男じゃないですよー。長女ですよー。
って叫んでみたい笑
> ユチョとユノ、二人が結婚して幸せであってほしい・・・。
> ぐすん、また泣けてきた・・・。
泣くなー!!
うちらは結婚式で号泣するんだー!!←パボ
> nanaちゃんありがと〜。
いえいえー。
ぶーにゃんもいつもコメありがとー。

mamiさん☆

> いまどき、なにかとせちがらいトンペン世の中。。。
> nanaさまの世界に浸ってると、ゆちょぺん(2Uぺん)は心すくわれますわ〜
まじですか、そう言って頂けると更新したかいがありますー!!
ありがとうございます♪

ラブちゃん☆

> 何だか久しぶりにお腹いっぱいでv-238
> ごちそうさまでぇ〜すv-33
えへへ。
やりすぎちゃったかな?
個人的にはもうちょいやっても良いsかなぁって思ったのですが笑
> やっぱ2Uのエロはリアルでいいv-10
> 気持ちが良い!読んでて思いっきり想像出来るのが良い!
そうそう。
こいつらやっぱガチだよなぁ。
とかぶつぶつ呟きながら見るのがたまらんのですよねぇ。
> 今夜良い夢見れそう・・・v-75nanaさん!ありがトンv-218
こちらこそ読んで頂いて、ありがトンです♪
良い夢見れたら教えてね!!
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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