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All I Want For Christmas Is You 後編

2U568.jpg

さっき、2U写真をだだっと眺めてて。
そう言えば、これ。
公共の電波でゴールデンタイムに流れたんだよなぁ。

腐女子にはけしからんもっとやれ!!!的な素晴らしい映像満載でしたが。

普通の人はどう思ってたんだろうか。

めっちゃこの時の2Uはラブラブだったよね。

見てよ、このユノの幸せそうな顔。

この時ってもうごたごたしてたんだっけ?

だからこそのハグ?

・・・あ。2Uにそんなの関係ねぇか笑



それにしても、お話。

多分、nana至上最高に甘いかもしれません。

あたしが書きながらうひょうっって叫びましたもん。

あまーい。です。

甘いの大丈夫な人だけお進みくださいね。

お腹痛くなっても責任取れませんよ?笑



ではでは。
サクサクお進み下さい。


それにしても、毎日エロ記事更新って、もぅ。

あと4日であたし20代終わるんですけどね。

こんな20代の終わり方ってアリかなぁ。

若干悩んでますが、楽しいからま、いっか笑
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それでは始まります。



暫くして戻ってきたユノヒョンの手には少し大きなボウルと、柔らかそうなタオルが有った。

ボウルからは湯気が出ている。

ベッドにそれを置くと、ユノヒョンは俺を両足を大きく開いた。

「ちょっ、ユノヒョンっ」

俺の後ろが煌々とした明かりの下に開かれる。

「はっ、恥ずかしいって」

ユノヒョンは黒いシャツに黒いネクタイで、ピンストライプのパンツを着ていた。

対する俺は全く衣服を着ていない状態で。

情けないやら、恥ずかしいやらで両手で顔を覆ってしまった。

「ほら、始末しとかないと、あとでユチョナが大変なことになるだろ」

「だ、だいじょうぶ、俺っ、一人でできるっ」

「まぁまぁ、汚しちゃったの、俺ですし。俺がお世話するから、鮪になっとけって」

いたずらを思いついた子供のような顔で、ユノヒョンは暖かいタオルで俺の内またを拭き始めた。

ユノヒョンが俺の足の間に座ってしまったので、足を閉じることができない。

「は、恥ずかしいよぉ」

俺の声はどうやら彼に届かないらしい。

「ユチョナの後ろ、ぷっくり腫れてる。ヤラシイなぁ」

わざわざ解説をつけながら、ゆっくりと俺の後ろをきれいにしていく。

「んんっ」

後ろに指を入れて、ユノヒョンのものを掻き出される。

いちいちユノヒョンの指が俺のイい所を刺激していく。

ユノヒョンがじっくりと俺の中をきれいにする頃には、俺のが勃ってしまっていて。

もちろん、それもユノヒョンにはしっかりとみられていた。

「ユチョナ、ここまた元気になってるぞ」

と、指でピンとはじかれた。

「あんっ、痛いよぉ、ユノヒョン」

トロトロと先走りが出ている状態で、弾かれた俺自身は軽く揺れてまたピン上を向く。

「ここからの眺め、超エロいんだけど。本当エロくてかわいいなぁ」

ユノヒョンはちゅっと跡が付くほど強く内股にキスをした。

内股のきわどい所に赤い跡が散る。

「ちょっ、ヒョッんっ。もう辛いから、イかせてっ」

先ほどからあえて触れようとしないユノヒョンの動きにじれて、俺は自分自身に手を添えた。

「了解」

ユノヒョンは微笑むと、俺を口に含んで優しくイかせてくれた。

「はぁーっ」

やっと出せた解放感で、吐息が口をつく。

「でもユノヒョン。飲まなくても良いのに。汚いよ」

俺はやっと少し回復して、尻をずるずるとずらして腰かけた。

「さっきのお返し」

そう言って、この元いたずら好きの少年はにやりと笑う。

その表情さえもかわいくて、俺は下を向いた。

満足げなユノヒョンが、俺の下半身に再び手を伸ばそうとすると、コンコンと入り口からノックする音が聞こえ
た。

「やっと来たよ」

ユノヒョンはにっこりとほほ笑むと、優雅なしぐさで玄関に向かって行った。



「ユチョナ、動けるか?」

暫くして、ユノヒョンが戻ってきた。

「ん。大丈夫」

俺は緩慢な動作で腰をかばいながら、かなりの時間をかけて起き上がると、隣の部屋までユノヒョンがエスコート
してくれた。

「わぁ、すごい」

さっきのソファーまで戻ると、ソファーの前に設置されているテーブルの上にケーキとシャンパン。

「ご飯は食べたって言ってたろ?クリスマスだから、ケーキとシャンパン。シャンパン好きだろ?」

「うん。クリュッグ知ってったの?お酒飲まないのに」

深い落ち着いたグリーンのボディのシャンパン。

俺はナプキンを添えて栓を抜くと、シャンパングラスにそそいだ。

他のシャンパンよりも色の濃い、黄金色の液体がシャンパングラスを満たす。

ユノヒョンはソファーに長い足を放りだすように、斜めに腰かけると、片手でネクタイを外しシャツのボタンを開
けた。

ふぅ。とやっとくつろげた、満足げな声が出る。

「乾杯」

俺はシャンパンをユノヒョンに渡すと、カツンとグラスを合わせる。

ユノヒョンは目だけで合図をしてシャンパンに口をつけた。

俺はユノヒョンからもらったシャンパンをぐいっと飲み干す。

激しく動いたあとで、体は水分を欲していたからだ。

「おいしい」

空になった俺のグラスにユノヒョンが再び黄金色の液体を注いでくれる。

本当は味わって飲む飲み物だけど。

体が要求するままに、3回飲み干して、ユノヒョンにストップをかける。

「本当に好きなんだな」

自分は全然飲まずに、俺の酌だけしていたユノヒョンは目を細めて笑った。

俺は横向きに座っているユノヒョンの胸に凭れた。

肌と肌が重なって、肩がとても暖かい。

「うん。大好き。知ってた?クリュッグって、シャンパンの帝王って言われてるんだよ」

「帝王か。俺は酒の味がわかんないけど、さぞや美味いんだろうな」

そう言って笑う。

「味もおいしいけどね。帝王ってなんかユノヒョンのイメージで好きなんだよ」

俺は初めてクリュッグのシャンパンを飲んだ時の事を思い出した。

帝王ってユノヒョンみたいだって思いながら飲んだんだ。

「買い被りすぎだった、ユチョナは」

ユノヒョンは照れると俺の頭をがしゃがしゃと撫でる。

今も俺の頭をぐしゃっと撫でた。

「なんで?俺、王って言葉を見ると、すべてユノヒョンを思い出すよ?」

俺はユノヒョンのシャツを脱がす。

その大きな胸に甘えるように飛び込む。

「ユノヒョン、あったかくて気持ち良い」

ユノヒョンは俺を抱きかかえると、テーブルのケーキにフォークを突き刺す。

一口よりも大きいケーキのかけらを俺の口元に運ぶ。

俺は運ばれたケーキを一口ほおばった。

「ん、おいし」

ユノヒョンの手を掴むと、俺の口の中に入りきらなかったケーキのかけらをユノヒョンの口に押し込む。

「甘いな」

にこにことユノヒョンはストレートな感想を伝えた。

イチゴがたっぷりと乗ったショートケーキは上品な甘さで、とてもシャンパンと合う。

「あ、ヒョン」

俺はユノヒョンの口の端についていたクリームを舌で舐めとる。

「おいし」

「ユチョナもついてるぞ」

と言いながら、俺の唇に厚い唇を押し付けてきた。

ちゅっ、ちゅっと啄むようなキスを繰り返し、徐々にキスを深くしていく。

ゆっくりと舌をフェラされながら、また俺が反応し始めた。

ユノヒョンの胸から手を下へ這わしていくと、ユノヒョンも反応し始めていた。

俺もお返しに舌フェラを返して、ゆっくりとユノヒョンから離れると。

「もう一回ベッドに戻ろうか?」

ユノヒョンは照れ臭そうに言った。

「うん」

俺はユノヒョンを脱がせながら答える。



俺たちは手を取り合うと、再びベッドに戻っていった。


end
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Secre

No title

コメ1番乗り?!
一番上のユノの写真、ほんと幸せそうにユチョを
抱きしめてるよね。
こんなだから、妄想すんな!言われても、しちゃうよね。
しか〜し、甘いわラブラブなお二人。
たまにはこんなにも甘い二人も幸せ気分、正月気分でよろしいです!!!
そんな中
『俺、王って言葉を見ると、すべてユノヒョンを思い出すよ』の
『王』をまじめに『玉(たま)』と読んでました。
玉っていや〜んユチョってばと(^^;
1年ほど前の私はここまで腐まみれになってなかった。
これもnanaちゃんのせいよ〜!!!(爆)
さっき、録画してあった、『アンビリーバボー』の
お化け屋敷での、『テゴマス』の二人のボディタッチですら
腐に見えてしまうしさ。
ますだ君がユチョにちょこっと見えたしさ。
ああ〜相当病気かな?!私(^^;

サイコーのクリスマス♡

2Uにとってサイコーのクリスマスですねぇ〜ぐふ〜ッv-238
読んでてヨダレ垂れそうになったよ〜なはっ!
甘い甘い2Uで顔がニヤケちゃって。(//▽//)
やっぱり2Uはサイコーですv-91
ホントに妄想と現実の区別がついてない腐なあたいであります。
だってこれ・・・現実になってるモン。ユチョナ=ユノ  ユノ=ユチョナって
頭の中でインプットされてるよ???
こんなに腐になってしまうって事はやっぱり2Uがリアルだからでしょ?
ユノはどん時でもユチョナを抱きしめる時は幸せいっぱいだよね。

ぶーにゃん☆

> コメ1番乗り?!
そう!!
コメしにくい記事にコメありがとう笑
> 一番上のユノの写真、ほんと幸せそうにユチョを
> 抱きしめてるよね。
> こんなだから、妄想すんな!言われても、しちゃうよね。
そうそう!!
久しぶりにこの画像見て、なんだかあたしが焦ったもん。
すみません、違うんです。
仕事とプライベート混同してるんじゃないんです。
ただのバカップルなんです!!
みたいな。
めっちゃ言い訳考えたよー汗
> しか〜し、甘いわラブラブなお二人。
> たまにはこんなにも甘い二人も幸せ気分、正月気分でよろしいです!!!
でっしょー。
もー、妄想特急に乗ってたから、大変だったよー。
> そんな中
> 『俺、王って言葉を見ると、すべてユノヒョンを思い出すよ』の
> 『王』をまじめに『玉(たま)』と読んでました。
> 玉っていや〜んユチョってばと(^^;
爆笑!!!
ストレート過ぎるー笑
超受けたんですけど。
ぶーにゃん笑いをありがとう☆
> 1年ほど前の私はここまで腐まみれになってなかった。
> これもnanaちゃんのせいよ〜!!!(爆)
まじでか!!!
知らなかったよー。
そのうち、堂々と本屋さんで BL本買えるようになるね☆
> さっき、録画してあった、『アンビリーバボー』の
> お化け屋敷での、『テゴマス』の二人のボディタッチですら
> 腐に見えてしまうしさ。
> ますだ君がユチョにちょこっと見えたしさ。
> ああ〜相当病気かな?!私(^^;
いやいや。
男が2人居たら、何がなんでもそう見えるって。
今度新大久保で、目につく男の人受け攻めチェックしようねー☆

love ユチョナさん☆

> 2Uにとってサイコーのクリスマスですねぇ〜ぐふ〜ッv-238
> 読んでてヨダレ垂れそうになったよ〜なはっ!
> 甘い甘い2Uで顔がニヤケちゃって。(//▽//)
甘いでしょー。
あたしもなんでこんなに甘くしてんだ。
しかも後編なんか合体してないのに、限定記事ってなんだこりゃ。
とか突っ込んだんですよ。
自分に。←
> やっぱり2Uはサイコーですv-91
うん。2U良いよー。
今日のがっちゃん様の記事読んで、やっぱり2Uだよなぁって再確認しました。
(あ。記事書いてからよんだんですよ?笑)
> ホントに妄想と現実の区別がついてない腐なあたいであります。
> だってこれ・・・現実になってるモン。ユチョナ=ユノ  ユノ=ユチョナって
> 頭の中でインプットされてるよ???
うんうん。わかるわかる。
あたしも相当区別がつかなくなってきた汗
なんだろう。
一緒に居ないから余計妄想の幅が広がっちゃうんだよねー♪
> こんなに腐になってしまうって事はやっぱり2Uがリアルだからでしょ?
> ユノはどん時でもユチョナを抱きしめる時は幸せいっぱいだよね。
うんうん。
そうそう。リアルだからだよー。
はぁ。
今でもこうやって抱きしめてあげてほしいねぇ。

nanaちゃん

連日の更新ありがトン♪
あまあま、最高i-237
蝶園でだけでも、2人を幸せにしてあげなくては・・・だよ。
年始早々、ジュンギ&アインで萌え、nanaちゃんのお話で激萌え☆
今日初詣行って、引いたおみくじ最悪だったけど(涙)、気が晴れました。
ありがとね〜

みゅーちゃん☆

> 連日の更新ありがトン♪
いえいえーん。
毎日読んでくれてありがとうね。
今年は表も頑張ろうと思ってさ。
> あまあま、最高i-237
> 蝶園でだけでも、2人を幸せにしてあげなくては・・・だよ。
うん。
あまあま。
書いてて止まらなくて困ったよ笑
> 年始早々、ジュンギ&アインで萌え、nanaちゃんのお話で激萌え☆
そうそう。
ジュンギ&アインは萌えたねー。
教えてくれてありがとね!!
> 今日初詣行って、引いたおみくじ最悪だったけど(涙)、気が晴れました。
みゅーちゃん!!
実は悪いのってなかなか入ってないから、悪いのって逆にラッキーって聞くよ☆
当たるも八卦、当たらぬも八卦だけどさ☆

あま〜い

nanaちゃん
新年早々、エロ大放出で大丈夫?
最高最高!Sweetでなんぼでしょ、2Uはっ。
あらぁ、この画像、ラブラブしてんねぇ。
韓国ではともかく、日本でもハグハグがっつりしてたからねぇ。
公共の電波にのせて。
まぁ、どう思われようと、彼らには関係ーねぇーだったでしょう。
これでも抑えめ抑えめ。
お話・・・
たまらんっす。甘いねぇ。うホホ。好き〜この甘さ加減v-238
またまたユノが超かっこええんですけど〜。
で、ユチョン、服着たくだりがないんだけど、もしかして・・・v-10キャー。
あん、もう、現在進行形の2U、見れないと思ったけど・・・
ここにいるじゃん!いたねぇ、いたよ。ラブラブ2Uが。
ゼッタイ2人の甘い時間はこんな感じだよね〜。
ってか、またヤルんかい!?
あっ!!
まさかのシンクロユノ=王
新曲の歌詞に「王の帰還」ってあったよね。
ビックリ〜(+o+)
あぁ、もう、最高に脳が2Uってます。腐ってます。
今日もステキなFF,ありがとう。
続き待ってる。

さーちゃん☆

> nanaちゃん
> 新年早々、エロ大放出で大丈夫?
なんかやばいのよー。
なんかエロが進む進む。
本当は第二ラウンドまで書こうとしてたんだけど、さすがに引かれるかなぁってやめたもん笑
> 最高最高!Sweetでなんぼでしょ、2Uはっ。
うん。
甘い2Uチェゴー!!
切ないと甘いは2Uの専売特許笑
> あらぁ、この画像、ラブラブしてんねぇ。
> 韓国ではともかく、日本でもハグハグがっつりしてたからねぇ。
> 公共の電波にのせて。
> まぁ、どう思われようと、彼らには関係ーねぇーだったでしょう。
> これでも抑えめ抑えめ。
確かに。
そんなの関係ねぇ状態だったんだとは思うのよ。
思うんだけど。
夕ご飯食べてるお父ちゃんたちにはどういう風に見えたんかねぇwww
確かに抑え目だ。
一番タイが抑えてない気がする笑
> お話・・・
> たまらんっす。甘いねぇ。うホホ。好き〜この甘さ加減v-238
えへへー。
なんか超甘い話書きたかったのー♪
> またまたユノが超かっこええんですけど〜。
でっしょー。
あたし、基本超かっこいいユノしか書かないぜ笑
> で、ユチョン、服着たくだりがないんだけど、もしかして・・・v-10キャー。
うん。
マッパ。
えへへ。わざと服着せなかったんだwww
だってすぐ脱ぐもん☆
> あん、もう、現在進行形の2U、見れないと思ったけど・・・
> ここにいるじゃん!いたねぇ、いたよ。ラブラブ2Uが。
えへへ。
がっちゃん様も言ってた。
作るって笑
現実だと思えばユメもかなうってよ!!
あたしも現実だと信じてる笑
> ゼッタイ2人の甘い時間はこんな感じだよね〜。
> ってか、またヤルんかい!?
うんwww
だって、実はベッドルームと応接間の間にドアが無いんだ。
ちょっと首を動かせば、ベッドが見えるのですよ。ソファーからwww
> あっ!!
> まさかのシンクロユノ=王
> 新曲の歌詞に「王の帰還」ってあったよね。
> ビックリ〜(+o+)
だって、ユノだもん。(真顔)
ユノって帝王って言葉も似合うよねー←
> あぁ、もう、最高に脳が2Uってます。腐ってます。
> 今日もステキなFF,ありがとう。
> 続き待ってる。
ありがとー。
2Uマンセーだよねぇ。
腐まんせー←
あ。
でもこのお話の第二ラウンドは書かないよー。
各自妄想で補完よろしくwww

あまあま〜

いやぁ〜、あま〜い!!
でも、クリスマスだもん、いいよね♪
それにしても。
ユノのいい男っぷりがたまら〜ん!!
ソファーに足投げ出して、ネクタイとシャツのボタンはずす・・・なぁ〜んて所、
目の前で見てたユチョはたまらんでしょう!!!
自分だったら、シャンパン溢しちゃうね、きっと☆
2日ぶりに遊びにきたら、あら本編も更新されてるじゃないですか、ちょっとそっちも行ってきま〜す♪♪

koyamonさーん☆

> いやぁ〜、あま〜い!!
> でも、クリスマスだもん、いいよね♪
うんうん!!
クリスマスだもん。
少しくらいハッピーになってもよいはずだー!!
> それにしても。
> ユノのいい男っぷりがたまら〜ん!!
> ソファーに足投げ出して、ネクタイとシャツのボタンはずす・・・なぁ〜んて所、
> 目の前で見てたユチョはたまらんでしょう!!!
> 自分だったら、シャンパン溢しちゃうね、きっと☆
はっ!!
あまりにも自然に書いてしまった汗
そうか。
シャンパンこぼしちゃうよねぇ。普通。
次はそれやろ☆
> 2日ぶりに遊びにきたら、あら本編も更新されてるじゃないですか、ちょっとそっちも行ってきま〜す♪♪
えへへ。
今年は真面目に更新頑張ろうと思って☆
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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