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予感(読み切り)

tyonje_20110224055036.jpg

嬉しー!!

久しぶりに日本でユチョ見れたよー!!!!!

なんか嬉しいよー!!


でもユチョ最近ずっと目元隠してるけどなんか意図が有るのかなぁ。

わんこさんのアレルギーかなぁ。




ってことで、イエラが終わりそうに無いので、短編書いてみたよ!!

好き嫌いが分かれそうなお話ですが、読んで頂ける方は、追記からどうぞー!!



そうそう。

ランキングめっちゃ順調です。本当にいつもありがとうございます。

そして、うちに遊びに来てくれるお客様って、みんな結構な確率でランキングボタンぽちしてくれるんです。

本当ありががたいです。









拍手は良いので、ランキングボタンぽちお願いしますー!!

こんなご時世。

2Uなんて単語がついたブログがどこまで行けるか挑戦中!!
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予感


「ふざけんなっ」

俺は目の前の薄い体を、思いっきり突き飛ばした。

衝撃で壁にぶつかった体は、壁に跳ね返されて床に着地した。

その薄い体に今度は蹴りを入れる。

武術を習っていただけあって、受け身がうまい。

肋骨は折れていないだろう。

素人では無い相手とならば、どんなに暴力を働いても大丈夫。だって、相手とは互角。

俊敏性に関してはあっちが軽い分有利かもしれない。

元来備わっている暴力性を、こいつならば発揮できる。

暗い欲望に支配された俺は、自分自身でも身震いするほど興奮していた。

ごろごろと受け身を取りながら逃げる体に、攻撃の手を休めない。

俺の攻撃が収まらないことに気が付いたのか、こいつは立ち上がって反撃を返す。

ガツンと俺の顔に拳がめり込んだ。その衝撃で、歯が口腔内の肉にめり込む。

口の中に広がる血液を吐き出して、俺の唇の端は知らずにめくれ上がる。

商売道具に傷をつけられた。

これで、俺はもっとこいつを痛めつけられることができる。

さっきまで肉の塊だったこいつが、俺を睨み返す。ゾクゾクした。

反撃の手は収まらない。

至近距離での攻防は暫く続いた。

顔以外はすべての個所を攻撃した。相手は顔すらお構いなしだった。

「やめろっ。ユノっ。ユチョン」

マネージャーを間違って数回殴ってしまったところで、俺は我に返った。

「ユノっ。お前はリーダーがこんなことしてっ」

俺はマネージャーに引きずられて別室に引っ張られていった。

俺を見送りながら、ユチョンは長い前髪の下からうっすら笑った。



ようやく事務所の反省室から出ることを許された俺は、一目散にジェジュンの部屋に向かった。

「ユノぉ。あんな奴のために、大事な顔に傷をつけて」

横に同室のチャンミンが居たが、俺が入ってくると隣の部屋に行ってしまった。

「別に。俺は秩序を守りたかっただけだ。なんで、俺が反省室なんだよ」

すでに冷静にはなっていたが、マネージャーの判断は釈然としなかった。

「そうだねぇ」と俺に絡みついて、髪の毛をいじりながらジェジュンはつぶやいた。

「あいつの無断外泊を注意しただけだろ」

俺に甘えるようにしなだれかかるジェジュンを誘って、宿舎のシャワールームへ。

真っ暗なあまり広くない一人用のシャワールームで、あまり後ろを丁寧にほぐさず性急に突っ込んだ。

あのユチョンを殴っていた暗い喜びが体にまとわりついて離れない。

シャワールームの中でジェジュンの悲鳴を聞きながら、俺はがんがんと突っ込みまくった。

ジェジュンをどんなに突いても、思い出すのは引き離される直前の暗い笑顔。

あいつも同じものを感じていたのかも知れないと言う妄想に、自分に反吐が出そうになってジェジュンの唇を俺の
唇でふさいだ。

「んんっ、んーっ」とひときわ大きな声になりそこねたくぐもった声を出して、ジェジュンはイった。

俺もジェジュンの中に盛大にぶちまけると、掴んでいた腰から手を放す。

ジェジュンは腰からぺたんと床に崩れ落ちた。

それすらも刺激になったのか「ああんっ」と甘い声が聞こえた。

そんなジェジュンを捨てて、俺はシャワールームをあとにした。

足りない。俺にべったりと惚れているジェジュンとはスリルを楽しめない。俺は俺の黒い欲望を満たしてくれる何
かを、酷く求めていた。



まだ公にたばこを吸ってはいけない年齢の俺は事務所の裏の人目に絶対つかない倉庫のような場所で、灰皿の横に
置かれたパイプ椅子にどかっと腰を据えると白い煙を吐き出した。

煙をさらに吐き出そうとして、唇の端に痛みが走る。さっきの名残だ。

「いててっ」そう言いながらも、気分は良かった。

ぎぃっと音を立てて倉庫の重い扉が開いた。

「あっ」と小さい声が聞こえて、扉が閉まりかける。

「逃げるのか。卑しいことがなければ、入れば良いじゃないか」

俺は脇腹をかばいながら歩くその後ろ姿に声をかけた。

こんな時間に、こんな場所にいる人間は少ない。すぐに誰かわかった。

「別に、あんたの気分を害すんじゃないかって、気を使っただけだけど」

すんなりと挑発に乗った子供は、おずおずと戻ってきた。

俺の向かいにあった椅子に体をかばうように座ると、ユチョンもたばこを咥える。

「あれ、あれ」

やっとのことで座ったユチョンは、腰のスラックスのポケットを漁っていた。

俺は立ち上がると、ユチョンに近づいた。「ほら」とたばこをユチョンのたばこの先に引っ付ける。

俺の意図が分かったのか「ありがと」と、言ってたばこを吸う。何度か吸いあったところで、たばこに火が付いた


それを確認して、俺は自分の椅子に座る。

会えばにらみ合う俺たちは、初めて静かに向かい合った。

「お前・・・、俺に気が有るだろう」

俺は確信をもってつぶやいた。

「そんなことないっ」

ユチョンは慌てて否定する。

「じゃ、なんでさっきシャワールーム覗いてた」

「うっ」とユチョンは絶句した。

誰かの気配がしたのは一瞬。誰が見ているのかもわからなかったが、ユチョンは俺の「カマ」に引っ掛かった。

俺はゆっくりユチョンの傍に行き、ユチョンの顎を掴むと上を向かせた。

「今は自覚が無いだけかもな。お前、俺にはまるよ。絶対」

それはもう俺の中では決定事項だった。

いつも無駄に規律を乱すのも、やたら病気の時に俺の傍に居るのも、俺に気が有るから。

「ふっ、ふざけんなっ」

と野良猫のような男は、憤慨したが。

「絶対に嵌る。悔しかったら、俺に今後一切近づくな。規律を乱すな」

それだけ言うと、俺は灰皿にたばこを押し付けて、倉庫の外にゆっくりと出て行った。



終わり
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Secre

nana2UFFにしては・・・

ユノがものすんごく強気だね。
たまにはこんなユノもありだよ。
MIROTICを思い出した。
I got you-under my skin だよね。ステキ❤
それとタバコの火の分け合い。。。あれだよね、あれ「ユノの楔」爆
ユチョがユノにはまってゆくさま、見たいなぁ〜「嫌よ嫌よも好きのうち」
ゾクゾクするね
でもこれ読み切だよねぇ〜残念(>_<)
オムニバス。次の作品にも期待。ワクワク❤

ユノ〜!

nanaちゃん、ユノ、獣降臨ですか〜(@_@;)
こんなドSなユノ、ドキドキしちゃう!
ああ、でも、どこまでいっても不憫なJJ・・・(ヤリ捨て・・・涙)
私の脳内では、もう、ベッドで啼かされてるユチョの姿がくっきりと・・・
あ、また朝から血圧あがるわ〜〜
鼻血拭いてこよ←

No title

うそっ!!
読み切りって!!そんな殺生な…;
あああ〜〜〜〜;続き読みたい…(T▽T)

うっっ。

なんですか?これ。
タバコに火を点けるところなんて、JJとのHシーンより
いやらしくて激!萌え〜〜!!
いやぁ〜ん、ドSユノ素敵過ぎる〜!!!
殴り合いのシーンがなんだかヒワイに感じる自分って・・・。←変態だもんね!
これ、読みきりなんてほんと残念(涙)
気が向いたらぜひぜひ続きを・・・!!読みた〜〜い♪♪

No title

ユノ、野獣〜。。。!(笑)
ユチョンに対する確信!
殴ってるときもわかってたんだ〜!
なんだかバイオレンスラブだわぁ。
続き読みたい〜。。。(笑)

ぬおぉぉぉ(*_*)

ぜ、ぜひ続きを…
ユノのドSっぷりにうっとり(*^_^*)
ドキドキが止まりませ〜ん。
またショートオムニバスお待ちしてやす。

No title

ユノ、嫁に暴力振るう!?
こりゃ〜明らかにDVだなぁ(爆)

おかあちゃんさん

> ユノ、嫁に暴力振るう!?
> こりゃ〜明らかにDVだなぁ(爆)
ちょっと誤解が無いように、先にコメさせて頂きます。先にコメ入れられた方大変申し訳ないです。
えっとですね。
これFFですので。フィクションですよ?
現実のユノがそんな事する訳無いじゃないですか。
こんなコメント入れられたら、お話書きにくくなっちゃうじゃないですかー。
おかしいなと思ったら、わざわざ追記押しちゃだめですよ。
こんなコメ入れられたら、型にはまったFFしか書けなくなっちゃうじゃないですか。
フィクション位自由に書かせて下さいよ。

お久し振りです以前何度かコメントさせて貰いました
弱々しいユチョンより男っぽいユチョンが好きだ
ユノもこんな感じが好きこの先 続かないんですか? 読みだいです
タバコのシーン私も間楔思いだしました

No title

いいねぇ〜nanaちゃん!こんなユノもアリだよねぇ〜┣¨ッキン((*゚д゚*))┣¨ッキン
このまま続けて「ユノのドSっぷり」で書いてほしいよ〜
何だかワクワク ((o(⌒∇⌒ o)(o ⌒∇⌒)o))ワクワクしちゃうよ〜

ま、ま、まさかの(>_<)

nanaちゃん
出遅れてます。さいやんです。
キャー、TOP画が!!
キャーキャーキャーキャーキャー Loveぅ
めっちゃステキ。大好き、これ、この画像大好き←知ってるって?
うはん♪幸せ〜
もうねぇ、嬉しいねぇ。
ユチョが日本にいるってだけで、こんなにテンション上がるって。
やっぱりあたしは骨の髄までユチョペンでした。
やっぱアレルギーかなぁ。
撮影だってのに大丈夫だったか、ちょっと心配しておりやす。
お話・・・
ま、ま、まさかのっ
nanaFFでは見たことのない
ドSユノ様がっ降臨。
なんかねぇ、JJに対しては(行為のくだり)
そういう面がありそうに思えてくるから怖いわぁ〜。
ユチョに対しては絶対ないと思うんだけど←病気なほどに2Uペン
タバコに火付けるとこなんか、想像しちゃった。妙にエロス
キャー、なんかこんなユノ様も、ドキドキしちゃって良いわぁ。
だってにやけたもん。
むきゃー、ま、ま、まさかの読み切り。
いやー。
こっからユチョがユノに嵌っていくサマを。
きっと飴と鞭を使いわけるであろうユノ様を
そしてユノが見事にユチョンに嵌るサマを
見てみ鯛鯛!!
番外編の番外編でも!是非。いつの日か・・・
今日もにまにまをありがとう。

おかあちゃん☆

> ユノがものすんごく強気だね。
> たまにはこんなユノもありだよ。
> MIROTICを思い出した。
> I got you-under my skin だよね。ステキ❤
でも、めっちゃ良いとは言われなかったので、今度頑張る。
おかあちゃんのリアクションで、その回の出来不出来を見てます。
今回微妙かぁ。
Sユノ修行してくる!!
> それとタバコの火の分け合い。。。あれだよね、あれ「ユノの楔」爆
これさぁ。
どうしても、この状況でも2Uらせたくてさぁ。
タバコタバコ♪
って書いたんだけど。
そうだよね。楔ですよねぇ。
パクっちゃった。無意識に。
でもこの前の晩楔についてめっちゃ語っちゃったからねぇ。
やっぱり、ホモ話もお話書いてる時は、自粛だな☆
> ユチョがユノにはまってゆくさま、見たいなぁ〜「嫌よ嫌よも好きのうち」
> ゾクゾクするね
> でもこれ読み切だよねぇ〜残念(>_<)
はっはっは。
Sユノ修行しなきゃいけないから、頑張るよ!!
ってか、こんな旦那にどうやって惚れたんだろう、ユチョ。
あたしも続きが知りたい←
> オムニバス。次の作品にも期待。ワクワク❤
頑張るよー。
でも、最近。あたし甘くないのがブームなので、楽しいお話無いかも汗

ゆうママ☆

> nanaちゃん、ユノ、獣降臨ですか〜(@_@;)
> こんなドSなユノ、ドキドキしちゃう!
> ああ、でも、どこまでいっても不憫なJJ・・・(ヤリ捨て・・・涙)
この勢いだと、ユチョもやり捨てそうでドキドキするわ。
これ血圧のせいじゃないと信じたいわっ。
> 私の脳内では、もう、ベッドで啼かされてるユチョの姿がくっきりと・・・
> あ、また朝から血圧あがるわ〜〜
> 鼻血拭いてこよ←
うふふ。
お互い、血圧のコントロールが難しいですなぁ。
次はエロ過ぎて、心筋梗塞起こすくらいのを書きたい!!←言うだけタダ。

ゆちょみかんちゃん☆

> うそっ!!
> 読み切りって!!そんな殺生な…;
> あああ〜〜〜〜;続き読みたい…(T▽T)
まぁwww
そんなに喜んでくれるなんて。
Sユノ修行終わったら、また帰ってくるよ!!多分←

koyamonさぁーん☆

> なんですか?これ。
> タバコに火を点けるところなんて、JJとのHシーンより
> いやらしくて激!萌え〜〜!!
> いやぁ〜ん、ドSユノ素敵過ぎる〜!!!
> 殴り合いのシーンがなんだかヒワイに感じる自分って・・・。←変態だもんね!
えへへ。
力入れて書いた所に悶えてくれて嬉しいー。
ユノが暴力をふるうって言う、有り得無い状況がたまらんのですよー♪
うふふ。うふふ。
> これ、読みきりなんてほんと残念(涙)
> 気が向いたらぜひぜひ続きを・・・!!読みた〜〜い♪♪
Sユノ修行が終わったら是非。
今度書くなら、このあと大人になった二人とかテンションあがるなぁ。

しまちゃーん☆

> ユノ、野獣〜。。。!(笑)
えへへ。
野獣ユノとかテンションあがりませんか?
あたし超ドキドキなんですけど。
> ユチョンに対する確信!
> 殴ってるときもわかってたんだ〜!
> なんだかバイオレンスラブだわぁ。
そうか、バイオレンスラブって言うんだね。このジャンル!!
あたしバイオレンス大好き!!
このジャンル開拓したいわー。
> 続き読みたい〜。。。(笑)
うふふ。
いつか書けたら書くよー。

芙蓉さーん☆

> ぜ、ぜひ続きを…
> ユノのドSっぷりにうっとり(*^_^*)
> ドキドキが止まりませ〜ん。
うふふ。
好きですなぁ。
あたしもSユノ大好きですよ!!
いやぁ。バイオレンスラブとか最高☆
> またショートオムニバスお待ちしてやす。
頑張りますよ!!
いろんなジャンルに挑戦しようかと!!

keiさん☆

> お久し振りです以前何度かコメントさせて貰いました
いらっしゃいませー。
お帰りなさいませが、正しいですね!
また遊びに来て頂いて、とっても嬉しいです。
> 弱々しいユチョンより男っぽいユチョンが好きだ
> ユノもこんな感じが好きこの先 続かないんですか? 読みだいです
ですよねぇ。
あたしもこんなハードな感じが好きです。
だけど、うまく表現できないんですよねぇ。もどかしい。
体力がついたら、続きを書きたいと思います!
> タバコのシーン私も間楔思いだしました
えへへ。
どうやら、この前の日に間の楔についてめっちゃ語ってたのがまずかったかと。
パクッたつもりはないのですが、次は新しい萌えを発掘したいと思います!!

らぶちゃん☆

> いいねぇ〜nanaちゃん!こんなユノもアリだよねぇ〜┣¨ッキン((*゚д゚*))┣¨ッキン
> このまま続けて「ユノのドSっぷり」で書いてほしいよ〜
> 何だかワクワク ((o(⌒∇⌒ o)(o ⌒∇⌒)o))ワクワクしちゃうよ〜
まじでー!!
Sユノ大丈夫?
思ったより、皆バイオレンス系も良いって言ってくれるから、調子にのって書いちゃうぞ☆

さーちゃん☆

> nanaちゃん
> 出遅れてます。さいやんです。
いえいえー。
遅れてなんかないっすよー。
> キャー、TOP画が!!
> キャーキャーキャーキャーキャー Loveぅ
> めっちゃステキ。大好き、これ、この画像大好き←知ってるって?
> うはん♪幸せ〜
そうそう。
こっちがさーちゃんのタペの画像だよねぇ。
あたしハランと居るユチョ大好きなんだよねぇ。
> もうねぇ、嬉しいねぇ。
> ユチョが日本にいるってだけで、こんなにテンション上がるって。
> やっぱりあたしは骨の髄までユチョペンでした。
ねぇ。嬉しいねぇ。
でも、ズンスが沖縄って聞いて、変なドキドキが収まらないんですよー。
タダで見たい!!
空港で張ってたら見れるかもだけど、国際線かなぁ。国内線かなぁ。どっちかなぁ。
> やっぱアレルギーかなぁ。
> 撮影だってのに大丈夫だったか、ちょっと心配しておりやす。
ねぇ。
はずさないよねぇ。
これで、薬疑惑起きたらやだなぁ。(なんか薬やると目がおかしくなっちゃうんだよね)
> お話・・・
> ま、ま、まさかのっ
> nanaFFでは見たことのない
> ドSユノ様がっ降臨。
えへへ。
清純派からワイルド路線にシフトチェンジしようと思ってwww
> なんかねぇ、JJに対しては(行為のくだり)
> そういう面がありそうに思えてくるから怖いわぁ〜。
> ユチョに対しては絶対ないと思うんだけど←病気なほどに2Uペン
ユチョにも有りそうな気がする。
これ書いてて気がついたんだけどさぁ。
ユノと全力で戦うってなったら、ユチョしか居ないんだよねぇ。
武術経験者が笑
殴りあう2Uも良いかもしれないwww
> タバコに火付けるとこなんか、想像しちゃった。妙にエロス
> キャー、なんかこんなユノ様も、ドキドキしちゃって良いわぁ。
> だってにやけたもん。
うふふ。
さーちゃんのにやけ頂きましたー☆
エロいよねぇ。
タバコってさぁ、相手から火をくっつけてもらうだけじゃダメなんだよねぇ。
吸わないと火がつかないんだよ。
いやぁ。萌えた萌えた。
> むきゃー、ま、ま、まさかの読み切り。
そうなの。たまには読み切りも良いかなぁって思っちゃって。
> いやー。
> こっからユチョがユノに嵌っていくサマを。
> きっと飴と鞭を使いわけるであろうユノ様を
> そしてユノが見事にユチョンに嵌るサマを
> 見てみ鯛鯛!!
あたしも見てみたいよ。
でも実力不足。
・・・精進するぜ!!
> 番外編の番外編でも!是非。いつの日か・・・
> 今日もにまにまをありがとう。
うふふー。
これも大丈夫だった?
引かれるかなぁって思ってたんだけど。
結構受けが良くて良かったー。
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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