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やっと終わった!(LIPS?)

前々からかも知れないのですが。

最近nana2U病ですよね。

なんか2Uが無きゃ落ち着かない。

なんでこんなに好きなんだろー。



思いっきり萌えーって動画では無いのですが。
ユノがにこーって笑うと、釣られてユチョンが笑うんです。
なんか良いなぁこういうの。

八重歯ユノがかわいくてしかたないのは、何かの病気ですかねぇ。



追記にFFアリです。
この前の続きですよー。

ちょいエロなので、苦手な人は踏まないよう、お気をつけ下さい。





甘甘頑張ったよ!!
あたしが書いた2Uの中では至上最高に甘いです。
そして。
2時間位で終わるよなーって思ってたのに。
4時間近くかかったミラクル!
あれ?あたしの時間どこいった?

最近拍手をいっぱい頂きます。
多分当社比2倍くらいあるんじゃないかなー。

いつも拍手して頂ける方。
ランキングポチしていただいてる方。
本当にありがとうございます。

もう本当に愛してます。

感謝の気持ちをあらわす言葉って意外に少なくて、陳腐な感じですが、本当にありがとうございます。
もう皆大好き!



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ではでは。
昨日の続きです。

ちょっとエロ配分多めでございます。
苦手な人はブラウザバックプリーズです。

あ。前回書いたliesってお話を読んだ後に読むと、分かりやすいかもです。
が。これだけでも大丈夫です。


それでは、始めます。





 カチャ。

 俺の返事を待たず、ドアがゆっくりと開く。

 俺は煙草を急いで消すと、ドアからゆっくりと歩いてくるユノヒョンに飛びついた。

「ユノヒョン!」

 ユノヒョンは黙って俺を強く抱きしめると、俺の肩口に顔を突っ込んで小さい声で呟いた。

「ユチョナ・・・、会いたくて気が狂いそうだった・・・」

 小さいけれど、はっきりと聞こえた声。

 俺は返事をするように、ユノヒョンを抱きしめた。

「愛してる・・・、ユノヒョン・・・愛しています」

 心をこめて、ユノヒョンの耳元で呟く。

 この前伝えられなかった言葉を。

 言葉を返す代わりに、ユノヒョンは俺の肩から徐々に上へキスをしていく。

 強く、弱く、強弱をつけながら。

 肩から耳、耳から唇へ。

 俺の弱いところを的確に攻めながら、ユノヒョンの唇は俺の体に火をつけていく。

 唇と唇が触れ合って、粘着質な水音しか聞こえなくなって。

 とろけるようなユノヒョンのキスに腰が砕けた。

 そんな俺をユノヒョンは姫抱きでベッドに運んだ。

 ベッドに俺を降ろすと、ユノヒョンは一気に上半身裸になる。

 品良く体に纏った筋肉が、ユノヒョンを一層セクシーに見せる。

 そんなユノヒョンに見とれていると、俺に跨ったユノヒョンが俺のシャツを脱がしにかかった。

 焦って俺のシャツを破きかねないユノヒョンをフォローしながら、ユノヒョンに服を脱がしてもらう。

 一糸纏わぬ姿にされて、ユノヒョンの唇は俺の胸に移動した。

 ちゅぱっ・・・、ちゅっ・・・とわざと音が聞こえるように乳首を愛される。

 左右の乳首を交互に愛されていくうちに、だんだん俺の息も上がってきた。

「んんっ」

 声が出るのが恥ずかしくて、唇を噛んで声を殺すと。

「ユチョナ、声出して」

 そういって、俺の唇を愛撫してユノヒョンの指が俺の口の中に入ってくる。

 ユノヒョンの指を唇で柔らかく噛んで、舌先でその形をなぞる。

 ユノヒョンの指は、俺の舌先を愛撫するように柔らかく口蓋を撫でる。

 ユノヒョンの手が俺の唾液まみれになった所で、ゆっくりと手が引き抜かれた。

 俺は、ユノヒョンをベッドに沈めると、唇を使ってかれのズボンを外す。

 そのままユノヒョンの着ているものを全て脱がせると、ユノヒョン自身を口に含んだ。

 愛しい彼のものを舌先で刺激して、唇でしごく。

 柔らかく、時にはきつく、さっき彼に愛してもらったように強弱をつけて、彼を愛撫する。

「ユチョ・・・ナッ・・・」

 苦悶にゆがんだような恍惚とした顔をしてユノヒョンは果てた。

 青臭い液体が俺の口中に撒き散らされた。

 ゴクッ。

 青臭い液体を嚥下すると、ユノヒョンを見た。

「えへへ、飲んじゃった。なんか濃いよ、ユノヒョン」

 ユノヒョンは俺を抱き上げると、形成逆転させた。

 ちゅっ、ちゅっと数回キスを繰り返すと、照れたようにユノヒョンは呟いた。

「お前以外とやりたくなかったから、ずっと我慢してたんだよ」

 ユノヒョンは俺をまっすぐ見ると、こっちが恥ずかしくなるくらい真剣に呟いた。

「ありがと」

 俺は上半身を少し起こして、ユノヒョンの鼻の頭にキスをした。

 俺の笑顔に釣られて、ユノヒョンも笑顔になる。

 照れたユノヒョンは、俺の中心で涙を流している俺自身を銜えた。

 セクシーな唇が俺をしごく。

「んんっ」

「お前だって、凄く早いじゃないか」

 ドクドクとユノヒョンの口の中に溜まったものを吐き出しながら、恥ずかしくて死にそうになった。

「だって・・・、俺だってユノヒョンとしかやりたくないから我慢してたんだもん」

 くるっと体を反転させると、枕に突っ伏す。

 絶対に真っ赤になってる顔をユノヒョンに見られたくなかった。

 恥ずかしすぎる。

 ユノヒョンは俺に覆い被さると、俺のわき腹をくすぐった。

 くすぐったい刺激にとても弱い俺は、結局真っ赤になった顔を自らユノヒョンに見せることになってしまった。

 首を横に向けた瞬間。

 とても愛しい男の笑顔がアップになる。

 恥ずかしかったことも忘れて、ユノヒョンの唇にちゅっとキスをした。

 彼の唇の感触をゆっくりと味わっていると、腰の辺りに熱を持った彼自身が当たる。

「きて・・・」

 俺は腰を少し上げて、彼を受け入れる体制を取るとまた枕に顔を隠す。

 ユノヒョンは慣れた手つきでベッドサイドに置いておいたローションをゆっくりと手でなじませると、俺の後ろを探
り始めた。

「んん・・・」

 ゆっくりと後ろをほぐされて、俺の緊張が抜けると。

「んんんっ、あああっ」

 凄い質量の彼が入ってきた。

 入り口からぐいぐいと広げられる感触と、これから来る天国に登るような快感を思って腰が揺れる。

 最初はゆっくりと。

 焦らすようにゆっくりと自身を進めた彼は、俺のイイポイントを見つけるとガンガンと攻めてきた。

 急に激しくなった腰の動きに翻弄されるように、俺はガクガクと揺れた。

「あんっ・・・、んんっ・・・・・・、んんんんっ」

 押さえられない声がどんどん漏れる。

 ガンガンと攻められて俺たちは再び果てた。



 つながったままベッドに横たわる。

 体の奥に、質量が減ったユノヒョンが居る幸せ。

 あんなに離れ離れで辛い思いをしたのが嘘のようだ。

 俺はユノヒョンの首に両腕を巻きつけると、お互いの胸をぴったりと引っ付けた。

 全身でユノヒョンと一つになる。

「幸せ」

 思わず声が漏れた。

 大好きな人と一緒にこうして居られる幸せ。

 ユノヒョンは笑顔で俺を見ている。

 その笑顔が愛おしくて、俺はまたユノヒョンにキスをした。

 お互いの舌を絡めあって、ねっとりとお互いを刺激しあう。

 何度も何度も角度を変えて、キスをしていると。

 俺の中に残っていたユノヒョンがまた質量を増した。

 ユノヒョンは再度ガンガンと腰を進めた。

 俺のモノもまた角度を持ち始める。

「うっ・・・、ユッ、ユチョナ・・・」

 暴走しそうになったユノヒョンの根元を強く?んで彼を止める。

「ダメ、ユノ・・・、もっとゆっくり」

 急激な彼の動きについていけず、強制的にストップをかけて彼を止める。

 彼はすっと息を吸い込むと、俺の頭を撫でながらゆっくりと腰を進めた。

 俺のいじられすぎて赤くなってしまった乳首をいじりながら、弧を描くようにゆっくりと俺を攻めていく。

「んんんっ」

 弱い箇所を2箇所も刺激されながら、俺は再びイッた。

 俺が白いものを吐き出しきるのを確認して、ユノヒョンも俺の中に吐き出した。

 俺は久しぶりに心行くまでユノヒョンを味わって、気絶するように眠りについた。





 視線を感じたような気がして目を覚ますと。

 真横にユノヒョンが子供のような顔をして眠っていた。

 ふふふ。

 思わず笑ってしまった。

 幸せすぎて、笑うのが止められない。

 横で眠っているこの男が、幻じゃないかを確かめるように頭をなでる。

 少しパーマをかけた頭がくしゃくしゃになっている。

 その髪の柔らかさを味わいながら、少し茶色くなった頭をなでる。

 しばらく彼の頭を撫でながら、彼の寝顔を見ていると、パチッと彼の目が開いた。

「おはよう、ユノヒョン」

 彼は気持ちよさそうに俺の胸に顔をうずめると、再び眠りについた。

 安心したような寝顔に、彼を抱きこんで眠りについた。





「ユチョナ・・・、ユチョナ・・・」

 少し掠れたユノヒョンの声で起こされると、ルームサービスが届いていた。

 ユノヒョンは俺の体をいたわるように、ベッドサイドに移動させると向かい側に座って、サラダを食べさせてくれた


 俺もユノヒョンを真似て、ユノヒョンの口にサラダを運ぶ。

 言葉は無い。

 静かな時間。

 俺たちはアイコンタクトだけで、食事を終わらせた。

 グレープフルーツジュースを飲むと、俺はベッドに潜り込む。

 ユノヒョンもベッドに戻ってくると、今度はユノヒョンが俺を胸に抱きこむ。

「ユノヒョン・・・仕事は?」

「今日は休み」

 そう言うとぎゅっと俺を抱きしめた。

「このまま時が止まれば良いのに・・・」

「そうだな」

 いつもなら、そんな事を言わないユノヒョンの声にびっくりしてユノヒョンを見上げると。

「こうしてずっと居られたら」

 俺の上唇を甘噛みしながら、そう呟いた。

 俺はユノヒョンを強く抱きしめた。

 天国に登る気分で、俺は再び意識を手放した。



fin
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Secre

No title

nanaさんおはよーございます!
またもタイミングばっちりですね。
甘い2Uごちそうさまでした(_ _)
そしてお疲れさまでした。
今思うと、中学時代が1番BLはまっていたかもしれません(爆)
あれから4〜5年、何故かだんだん免疫がなくなってます。
純粋ジュンスに影響されているのかもしれません〜。
nanaさんのところでまた鍛え直します!!
これからもプリーズBL!!(笑)
楽しみにしてますね♪

No title

おはようございます^^
 
私は朝から幸せです・・・
甘く切ない話
好きです、大好きです!!
nanaさんにはいつまでも2U病でいて頂かないと♪
nanaさんの2U小説大好き☆
またお願いしますw

Uちゃーん♪

うふふふふふ。
さてはUちゃんも寝てないな笑
あたしも高校時代は一瞬BL抜けたなぁ。
1年・・・は嘘か。
基本腐思考なので笑
久しぶりに戻ってくると、結構きっついよねー。
Uちゃんリハビリ頑張ってー笑
あたし、トンに関しては何故か中学生レベルに戻っちゃうんだよねー。
そんだけ彼らが素敵ってことで笑

サァヤさん♪

良かったー。
今度はエロ配分間違えた上に、やっぱりユノ攻めにしちゃ弱いかなぁとかイロイロ思ってたので、そう言っていただけると幸せですー。ありがとー。
甘く果てしなくな2Uが書きたいんですが、受の人のせいで+切なさが入っちゃいます。
存在自体が切ない人なので、どうしたものか。
大好きって言って頂いて本当にありがとうございますー。
お休みなので、もっと頑張るよー。

おはよう♪

おやつの時間に間に合うように
起床した(笑)
ぅんもうnanaしゃん遅い!
何回も夜中、朝方観に来てたのにUPされてなかってから
トボトボ帰った(>_<)
一体、何時にUPしたの?いつもの様に一番コメ狙ってるのに(笑)
いやん〜もう幸せ〜この世は2Uの為ある
nanaしゃん、これ現実だよね。リアルだよね。
頼む早く結婚してくれ〜
今、この時期、こんな幸せ感じさせてくれるのはnanaしゃんちの2UCPだけ
色んな不安をいっきに吹き飛ばしてくれる。
nanaしゃんありがと!
※ ユノの巨砲記事、ユチョンが書かせたんじゃないからね(怒)

hitotonさん♪

管理画面開けたらhitotonさんのコメが。
1分差だったのにびびってみたよ。
ごめんねー。
昨日は気が付いたら書き始めたのが3時過ぎでさー。
思った以上に時間かかっちゃって、UPできたの6時位だったかなぁ。
トボトボってものっそいかわいいけど、罪悪感あるねー。
今度からもっと早くUPするね。
> いやん〜もう幸せ〜この世は2Uの為ある
> nanaしゃん、これ現実だよね。リアルだよね。
> 頼む早く結婚してくれ〜
本当だよ。
本当にHAPPYな2Uが見たいよ。
早く同じ部屋に住んでくれー!!
> 今、この時期、こんな幸せ感じさせてくれるのはnanaしゃんちの2UCPだけ
> 色んな不安をいっきに吹き飛ばしてくれる。
逆風を追い風にしてみた。
実際の所、2Uの二人はメールのやり取りできるのかなぁ。
仕事の合間にチャットする位だから、メアドは持ってるんだと思うんだけどなぁ。
どうなんだろうね?
ここが最近激しく気になってます。
お互いの情報はペンカフェで拾ってメールし合ってたら萌える♪
> ※ ユノの巨砲記事、ユチョンが書かせたんじゃないからね(怒)
爆笑!!
絶対ユチョだって。
だって彼の巨砲見たことある人って少ないじゃん笑
あんな自信満々に書かせるってことは、やっぱ犯人ユチョだよー。
でもね、サスガにあたしも。
ポークビッツまでとは思ってないからね。真顔
ただちょっと爽やかなだけなんだって爆笑!

あそこって

そんな爽やかでいいの?(笑)
どちらかというとご本人に反比例して爽やかじゃないッ方が・・・。(良)ヨ〜ナ(^^:)
あれ、ユチョが書かせたとしたら幾ら支払ったんだろう?(笑)
どこまでも旦那を立てるステキな嫁だね
こりゃユノだって一生離せないや(*^-^)人(^-^*)

hitotonさん♪

> そんな爽やかでいいの?(笑)
> どちらかというとご本人に反比例して爽やかじゃないッ方が・・・。(良)ヨ〜ナ(^^:)
確実に言えることは、でかけりゃ良いってもんじゃないと思う。
でか過ぎて日常生活に支障がある人も居ると思うんだけど・・・。
東洋系は東洋系らしく山椒は小粒でもぴりりと辛い系で良いと思うんですが笑

> あれ、ユチョが書かせたとしたら幾ら支払ったんだろう?(笑)
いくらでも出すと思うよ♪
> どこまでも旦那を立てるステキな嫁だね
> こりゃユノだって一生離せないや(*^-^)人(^-^*)
うんうん。
ダンナもデロデロにぞっこんなので、良いと思う。うふふー。
2U最高☆

ふぅ〜〜

このお話が、ノンフィクションだったらいいのに・・・
こっそり、2Uがデートしてればいいのに・・
でも、ユチョンのぷっくり振りを見ると、なかなか会えてないような
気がします。www
ジュンちゃんの顔も険しくなってる気がするのは、気のせいでしょうか・・
JJも必死で頑張ってる様子だし・・・
私が言いたいのは、3人はユノに会って、ギュっってしてもらわないとダメってこと。
ユノの存在って、大きかったんだなって、最近思いました。
訳わかんなくてごめんね。v-436

nanaさん
こんばんは!
FFは明日のおかずにとっておきますwww
動画w
ったく、ユノったらユチョしか見てないの?w
ミドヨ〜ってジュンスがマジメにやってるのに♪
今回もアツ過ぎて参ったわ!

ぷりん姉さん☆

> このお話が、ノンフィクションだったらいいのに・・・
フィクションですが、こんな事件起こってれば良いなぁと思って書きました。
もしかしたら、もっと素敵なことが起こってるかもですよ!
> 私が言いたいのは、3人はユノに会って、ギュっってしてもらわないとダメってこと。
> ユノの存在って、大きかったんだなって、最近思いました。
あたしも思います。
多分チョンジェは(思っていた以上に大きな存在だった)ユノのことを考えてるんじゃないかなぁって思います。
なんかこんなはずじゃ無かった感が満載な気がするんですが。
(ズンスはぶれてないのが男らしくてかっこいいんですが)
そうか。
あの二人に足りないのはユノのハグだったのか・・・。

sayuさーん!

うんうん。
目が疲れるから、元気になってから、お暇ができたらどうぞー。
熱いよね。
いつ冷めるんだろう。
ってか、調べれば調べるほど。
この二人、離れるのが死ぬほど辛いことだったんじゃなかろうかと。
冷めるって言葉が見当たらない。

あんにょん

nanaさん、おはようごじゃいます。
nanaさぁん、お疲れやまです。
甘甘2u素敵でした。ご馳走様です。
やっぱ乙女なユチョンはいいわぁ、雄なユノユノもいいわぁ。
こんな麗しゅうな事がきっと、きっと裏では繰り広げられているに違いないっ!
だってユチョンはユノユノがいないと生きていけないもんっ←パボ
 
あぁ、朝からエロ2u(笑)も堪能できたし八重歯ユノも可愛いしユチョンは乙女だし、気分がいいなぁ。
2u☆nanaさんチェゴ!

furekoさーん♪

ね!ね!
> こんな麗しゅうな事がきっと、きっと裏では繰り広げられているに違いないっ!
> だってユチョンはユノユノがいないと生きていけないもんっ←パボ
あたしもそうだって信じてますよ!
だって、つい最近までユチョ・・・。
人目に映る=ユノに見られる可能性がある ってことであんなに絞ったんでしょ笑←本当2Uに関しては頭が悪い自覚がありますエヘヘ。
 
> あぁ、朝からエロ2u(笑)も堪能できたし八重歯ユノも可愛いしユチョンは乙女だし、気分がいいなぁ。
なんか良い朝の演出に加われたようで、あたしも嬉しいですよー。

最近

大遅刻ばっかりですみません汗
いやーnana様の2U小説読むと、連動して押されるスイッチが装備されたみたいで・・・・・・
くそーーーユチョンの純粋さに負けないんだかんな!!!!!!
・・・・ってエロいのに切ないってなんぞ。
H姿なのにユチョンのユノへのすがり方が涙を誘うってなんぞ。
んでちょっとやっぱりユノリードされてまふなあって感じるのはなんぞ。
どうなってもユチョンの存在にはユノ弱いってことなんすねえ・・・・・・くうううううううう!!!!!!

あんなさーん!

> 大遅刻ばっかりですみません汗
全然!
遅刻とか無いのでー笑
ただ、記事がだらだらと流れるので、気が付くとすぐ次のページに行ってるのがタマに傷だねぇ。あはは。
> いやーnana様の2U小説読むと、連動して押されるスイッチが装備されたみたいで・・・・・・
だよねー。
被るもんねー。
ってことで、続き楽しみにまっておりますよ☆

> んでちょっとやっぱりユノリードされてまふなあって感じるのはなんぞ。
えへ。バレちゃった?
今回はバレないで済んだかなぁとかちゃっかり思ってたのになぁ。
> どうなってもユチョンの存在にはユノ弱いってことなんすねえ・・・・・・
そうなのよー。
それがあたしの鉄板なのよー。
こればっかりは多分、多分ぶれない。
多分ってのが悲しいですなぁ。

2U大好きです。

nana様、こんばんは。
2U小説ありがとうございます。
甘く果てしなく切ない2U...
前半切なかっただけに、後半の甘い幸せが、
もう読んでてすごく嬉しかったです。
ユノ、ユチョンをいっぱい幸せにしてあげてね。
ユチョを幸せにできるのはユノだけだよぅ...
最近私も2U病みたいです、、
1日最低1回は2Uが2Uってる所を見ないと眠れません。
ここに来ると癒されますe-266
nana様、いつもありがとうございますe-267
またユノとユチョを幸せにしてあげてください。よろしくお願いします。

これは・・・

hitotonしゃんちのユノJrについての連動記事ですね。
ユチョ自ら、ダーリンのバズーカ砲で喜ぶ様を語っているのでつね。
ユノ、濃いのか濃いのか濃いのか・・・・ふぅぅ。
濃いのか・・・←しつこいよっ^^;
舌絡め合ってるぅ♡♡♡ありがと〜ゴチゴチ^^

ゆいこさん♪

感想ありがとうございます。
めっちゃはげみになりますー
> ユノ、ユチョンをいっぱい幸せにしてあげてね。
> ユチョを幸せにできるのはユノだけだよぅ...
全くですよー。
なんでこの二人引き離してるのさー。
最近他のブログさんで、トンモバのユチョの画像アップにしてたんですね。
そしたらあのぷるっぷるな唇が、なんかカサカサ。
コメントに「最近キスしてないとみた」って書かれてて。
うるっとしたはずなのに、にやけてる自分が嫌になりました。
色々書かれてるけど、ユノほど気合入れてヤル相手はまだ居ないってことよね!!!
・・・すみません、暴走しました。
> 最近私も2U病みたいです、、
> 1日最低1回は2Uが2Uってる所を見ないと眠れません。
ですよねー。
あたしもですよ。あたし達ソウルメイトですかねぇ。
2U病、末期ですよー。
ってことで。また書いちゃいましたよ。
ユノ視点で書いたら切なくならないかなぁって思ったら、切なさ当社比1.5倍。
やっちまった感満載ですが。もしよろしかったら見て行って下さいな☆

No title

nanaさ〜ん。
「愛してる・・・、ユノヒョン・・・愛しています」
ここが一番きたよ。
きまくったよ。
乙女じゃないと、出ないよね??このセリフ。
(またまた電車の中で読み始めて、表情管理ができなくなったため、
エロ半ばで、いったん中座したことは秘密ww)
2Uの2人、こうやって今もこっそり育んでて欲しいなぁ〜
nanaさん、ありがとね♪
P.S.
ぷりん姉さんのコメ見て私も、ユノのHUGって大事なんだと感じた。
すごいパワーもらえるんじゃなかろうか・・・
だからユチョもすぐにHUGしたがんのかもね。

るいさん♪

うふふふふふ。
連動記事になっちゃいますねー。
だーりんはでかいっちゃ☆
ラムチャン風に書いてみましたが。やっぱり微妙なんですが。
揺れる動画探してきます。はい。

> ユノ、濃いのか濃いのか濃いのか・・・・ふぅぅ。
> 濃いのか・・・←しつこいよっ^^;
うふふふふふふふ。
一発で懐妊できるレベルだったら良いなとか本気で思ってますが、何か?笑

> 舌絡め合ってるぅ♡♡♡ありがと〜ゴチゴチ^^
なんかラブいカップルの象徴的なイメージですよ。
キスって良いよねー。
はぁ。←
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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