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恋着

タイトルは今日書いたFFのタイトルです。
続きにFFが入ってますよ。

ed7e8a17d3b4ea16c83d6dc6.jpg

あたし、こういう風に写真を集めるセンスが無いので、こういうのもたまには良いなぁと思ってペタリ。
右側の下から2個目のユチョンがかわいいです。
今こんな風に笑ってるのかな?


2U572.jpg

こんな穏やかな時間に彼らは話してたのかなぁ。
結構話しないイメージがあるんですが。


と、言うことで。
お話また書いちゃいました。
しかも今回は攻視点ですよ。
でも今回あんまり受、攻関係ないかも。


キタイハヨクナイ。


でも読んでくれると言う心優しい人は、どぞどぞ追記へ!







そうそう。
ツィッター初めてみました。
何がなんだかわかんないんですが。
絡んでくれる心優しい方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします。
まじで、何がなんだか分からないんですが涙



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また書いちゃいました。
だって、あんまり情報増えないんだもん。
自家発電しなきゃでしょ。

切ない方向に行かないでおこうと頑張って、ユノ視点に変更したのが大失敗。

ごめんなさい。
石投げないでー。

と、言いながら貼るよ。



恋着

 まだ練習生で、生活もきつかった毎日。

 今から考えれば、とても大事な時間。
 
 でも、まだ若い俺には過酷な時間だった。


 そんな時に、公園でぽつんと所在なさげに座っていたあなたに恋をした。


 あなたはとても寂しい顔をしていたのを覚えている。

 そんなあなたが笑ったらどうなるんだろう。

 寂しい顔をしても美しいのだから、絶対に笑ったらもっと綺麗になるに違いない。

 そう思って声をかけた。

「一人なの?俺はユノ、名前は?」

「ユ・・・、ユチョン」

 戸惑いがちに呟いた彼の言葉は、英語まじりの片言の韓国語で。

 たどたどしい話し方に、再び俺はときめいた。



 恋に落ちる、とはこんな事を言うのか。

 それまでにも、それなりに付き合った人も居た。

 でも、こんなに愛おしいと思ったことなど無かった。

 あなたが笑えば一緒に笑い。

 あなたが泣けば、笑うまで励ました。

 あなたは精神的にもろい所があって、それでも強くなろうと頑張る姿がとても愛おしかった。

 愛おしさは6年経っても変わることなく、俺の心を支配する。

 俺たちは本当に理想のカップルで。

 俺はあなたに何度と無く恋に落ちた。

 俺はあなたが大切で、愛おしくて。こんなに愛せる人とは二度と会えない気すらしていた。 



 同室になって。

 片付けができない俺のことに文句を言いながら、顔が笑っているあなたが愛おしかった。

 外を見てぼーっとすることが減って、どんなきつい仕事の後でもにこにこ笑うあなたに、何度救われたか分からない


 念願かなって、弟とやっと暮らせると宿舎を出た君を見送った時に約束したのは、クリスマスには一緒に過ごそう。
だった。

 それから数ヶ月。

 なんの別れの挨拶も出来ずに、あなたと会えなくなった。

 もちろんクリスマスも反故になった。

 会社からの監視は熾烈を極め、お互いの立場のために連絡は一切取れなくなった。

 あなたの立場が悪くなるから、一緒の仕事でも声をかけきれず。

 そんな俺に悲しい表情を見せるあなたの苦悩を分かっても、立場を悪くするのが分かっていて声をかけることは出来
なかった。

 一人で寝るのが苦手な俺の横で、一緒に眠り、一緒に起きていたあなた。

 あなたが横に居るのが自然で、あなたの煙草の残り香がしない部屋は無機質で・・・寒い。


 寒さを紛らわせるために、ドラマ・モデル・ダンスと出来る限りの仕事を入れた。

 どうしても空きが出る時期は、気分転換に旅行に出かけた。

 忙しくしてみても、反対にゆっくり自分のために時間を過ごしても。

 あなたが居ない。

 この事実が、寒さを増長させる。

 俺は失意とストレスでギリギリの所で生活することを与儀無くされた。

 どうしてこんなことになってしまったんだろう。

 原因を追究しても答えは出ない。

 分かれてしまった道は二度とは戻らない。

 ストレスが限界に近づいた時、俺は自分の恋心を殺した。

 もう俺の思い人はこの世には居ない。

 そして、もう二度と恋はしない、と。

 こんな欺瞞と嘘の世界で生きていくには、それしか方法が無かった。 



 心を殺して生きて行くと、寒さを感じなくなった。

 それが普通になったある日。



 浴びるように酒を呑んで、宿舎に戻る途中。

 ふと空を見上げた。

 とても寒い夜で、見上げた空は冴え渡っていた。

 白い息を吐きながら、ユチョンの家の近くを歩いていることに気が付いた。

 ユチョンの家の近くを歩いたからと言って、合えるはずが無いのは分かっていた。

 でもアルコールで酩酊状態になっていた俺は、ふらふらとユチョンの家の下に着いた。

 ユチョンの家の近くに近づいていくと、ベランダに人影が。

 気づかれないようにそっと駐車されていた車の陰に隠れると、ベランダの人影をじっと見た。

 夜道でシルエットしか分からない。

 だけど、寂しげに煙草を吸うあの姿は。

 ・・・・・・ユチョンだ。

 死んだはずの愛情があふれる。

 相変わらず寒いのに、薄着のようだ。

 抱きしめて暖めたい。

 あの寂しそうな肩を抱きしめて、笑顔になるまで一緒に居たい。

 結局俺は、あなたが家に戻ったあともしばらく動くことができなかった。



 それから俺はまた恋の亡霊に悩まされた。

 生き返った恋心は、以前の何倍も俺を苦しめる。

 あなたに会いたい。

 あなたと一緒に過ごしたい。

 あなたの笑顔が見たい。

 大きな仕事を目前に、俺は我慢の限界に達しようとしていた。

 一日一日あなたへの思いは募る。

 それに比例して寒さは身を切るような寒さになっていっていた。

 考えると言う行動をしないために、一日中動いた。

 休み無く動き続けて、ついに俺は倒れた。



 過労と言うことで、強制的に宿舎で一日寝るしかできなくなって。

 体を動かすのもだるい状態で、踊ることもできなくなり。

 ちらつくのは、寂しげに煙草を吸っていたあなたのことばかり。

 あんなに寂しげな姿にしてしまった、自分がふがいない。

 こんな状態でなんで生きてるんだろう・・・。

 気力も体力も尽き果てて、そんな状態で生きてる自分に愛想が尽きた。

 もう何もかも良くなって瞼を閉じた。



 水滴が顔に落ちる、かすかな冷たさに目を開けると。

 不思議なことにあなたが居た。

 ああ、高熱による幻覚か。

 なんで泣いてるんだろう。

 泣かないで。

 俺はあなたの顔に手を伸ばした。

 温かい。

 幻覚でも温かさがあるなんて。

 いつもしていたように、あなたの頭を撫でた。

 あなたは俺が撫で易いように、身を屈めた。

 ますます、あの大好きな顔が近づく。

 少し顔色が悪い。

 唇もかさかさで、幸せじゃないみたいだ。

 夢なのに、変なところがリアルで、また悲しくなった。


「ヒョン、・・・ヒョン・・・」

 出会った頃のように、とても遠慮がちな声が聞こえた。

 幻覚は喋るんだ。

 初めて知った感覚であなたを見ると。

 あなたが俺の手を握り、声を殺して泣き出した。

 あなたのその姿があまりにもリアルで、俺はあなたに声をかけた。

「ユチョナ・・・」

 凄くかすれた小さな声で、あなたを呼んだ。

「ヒョン」

 そう言ってあなたの顔が近づいて・・・。

 唇にかさかさになった唇が触れる感触があった。



 ・・・現実?

「どうやって?」

 あれほど熱望した人がすぐ傍に居るのに、辛い現実を過ごさなければならなかった俺の脳はなかなか現実として認め
なかった。

「マ、マネージャーがこっそり。ヒョンが大変って」

 そう言って、また静かに涙を流した。

 ここ数日、話さえしなかったのに。こんな事がばれたら、どうなってしまうのか想像すらできないのに。俺はマネー
ジャーの愛情を感じて、目頭が熱くなった。

「ユチョナ・・・、もっと傍に」

 現実にあなたと会えたら、絶対に抱きしめよう。そう心に決めていたのを思い出した。

 あなたを抱きしめようと体を起こしてみたが、貧血なのか少しベッドから浮いた体はすぐさまベッドに戻った。

 そんな俺をあなたは優しく抱きしめてくれた。

 しかし・・・タリナイ。

 心を殺すほど飢えた体も心もそれだけじゃ足りなかった。

 布団を少し上げて彼を招き入れると、俺はあなたを抱きこんだ。

 きつく、きつく。

 あなたは俺の体にしがみつくと、俺の胸で泣いた。

 寂しい、寂しい。助けて、寒い。と。

 あなたの頭を撫でて、大丈夫を連呼することしか出来なかった。

 そして思い出した。

 あなたは俺よりも感受性が高くて、心が優しくて。

 そんな状態のまま、立場を気にして放っておいてしまったことを酷く後悔した。

 謝罪の言葉を繰り返し紡ぎながら、あなたが落ち着くまで俺はあなたの髪を撫で続けた。

 この奇跡のような再会に感謝しながら。


「ユチョン・・・」

 彼が落ち着くと、俺は極力穏やかな声で声をかけた。

「ごめんな」

 返事は無い。

「ごめん」

 再度声をかける。

 胸にまた涙が広がった感触があった。

「でも時間がかかっても、必ず迎えに行くから」

 あなたが目の前に現れたことに気が付いた時に、俺は覚悟を決めた。

 もう二度と自己保身には走らない。どんなに辛くてもあなたを守る。と。

 迎えに行く。

 この言葉に反応したあなたは、ばっと布団から顔をだした。

 あなたの顔は涙や鼻水で酷いことになっていた。

 その酷い顔をくしゃくしゃにして、あなたはこの世の誰よりも美しい顔で笑った。

「まっ、まっ・・・ひっ、くぅ・・・まって・・・る」

 しゃくりながら、彼は俺にキスをした。

 触れるようなキスを。

 俺はあなたの頭を押さえて舌を深くからませる。

「こんなこと位しかできなくて、ごめんな」

「うううん、大丈夫。だから、迎えにきてね・・・」

 小さな声でそう呟くと、あなたはぎゅっと強く俺を抱きしめた。

「愛してる」

 そうやって俺たちはしばらく同じ時間を過ごした。



 もう時間だと、名残惜しそうにベッドをでるあなたをぎりぎりまで離さずに限界まで引き止めて、抱きしめた。

 キスをして、抱きしめて。

 俺の匂いが移るくらい抱き合って。

 目を真っ赤にさせたあなたは、とても名残惜しそうに帰って行った。

 新しいメアドと携帯番号を書いた紙を残して。

 俺は新しい流れを感じながら再び目を閉じた。



 その日見た夢は秘密。

 正夢になることを願っている。

fin






恋着(れんちゃく:深く恋慕うこと)





今回のテーマソング。
この曲って今のユノが信条にしてくれてたら良いなぁ。って思ってさ。





またまた長い記事で申し訳ないです。
ここまで読んでいてありがとうございました。
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Secre

No title

nanaさん〜ん。
ここまできたら連続でコメしてから寝る!!
もう〜感動しちゃったよ。
しかも平井堅、僕キミがダメ押し〜
ウルウウル。
倒れて、儚げなユノと儚いユチョン。
そうイメージしただけで・・・・・・ヤバイヤバイ。
ユノはユノケルステージでは体調不良なところとか見せてないじゃない?
でもnanaさんも見てくれたユノケル動画の最後、壇上にあがったとき、
ちょっとツラそうに見えなくもなくて・・・。
(現場ではまったく気づかなかったけど・汗)
そんなことも考えてたら、頭の中グルグルで・・・
またユノに恋しちゃいました!!
私のの恋着は、関係ない
>恋着(れんちゃく:深く恋慕うこと)
すごい深い言葉だね。
ユノは、ユチョンに何度も恋をして欲しいって思います。
nanaさ〜ん、次をまた期待してしまうよ〜。
無理はしなくていいけど、次回作待ってます。

涙・・・・

ぱない・・・・
ごめんなさい・・・ほんとこれ凄い・・・・くる・・・・・ユノ・・・・ユチョン・・・・・・
もういい、ユノの正妻はユチョン!!!!!
甘く切なすぎだよ・・・・・極上のスイーツだけど・・・・ああ!!!!
ほろ苦さが漂うのなぜ?
ユノがユチョンを手離すなんて・・・・
でも手離しきれなかったんだね・・・・・
もーはよ結婚せえおまーら!
だめだー、涙止めて出直します!
ミネア!

あんにょん

nanaさん、トンばんわ
やばい、感動しました…(泣)
切ないよー!2uっ!!!
離れてないでさっさと籍でも入れなさいよっ。
マジで、お願い、そしたらみんな幸せになるんだよー!!!
もう、ユチョンがしゃくりながら笑う所なんてめっちゃいいですよぉ。
可愛くて美しいですよぉ。
ユッチョーーーン…早くリアルでもユノヒョンに抱きしめてもらえるといいね。

No title

こんばんは〜
モミアゲです。
いやぁ〜これがリアルだったらホントうれしいですよね。
早く2Uがいちゃいちゃしてるところ見たいよ〜〜〜
nana様のいうとおり
笑って待ってよう!!!
2U大好き!
いつもありがとう。

No title

ユ、ユチョナ〜(泣)
せっつない〜><
大丈夫だよ。ユチョン。
きっともうすぐだよ。
nanaさんがユノといちゃいちゃさせてくれる日まで(笑)
あ、ついったーフォローさせていただきました^^
アカウントだけ作って放置だったのですが、
これを機にどんどんつぶやいていこうと思います(笑)

あんなさーん!

涙拭いて!
あーもー、はい。鼻水拭いて!!
実際は受の子、泣いてるふりして表面化ではすっごいことしそうですよ♪
実は物凄く強い子だかんね☆
ユノがユチョを手放すってあるのかなぁ。
想像ができないんだけど。
あたし2U病末期かも笑

furekoさーん!

まじですか。
ありがとうございます。
> もう、ユチョンがしゃくりながら笑う所なんてめっちゃいいですよぉ。
> 可愛くて美しいですよぉ。
ユチョは絶対ユノにこれやったことあると思うんだよねー。
泣いたあと、必ず上目遣いでにっこりするし。
でも毎回ノックアウトされてるんだろうなぁ。ユノ。
> ユッチョーーーン…早くリアルでもユノヒョンに抱きしめてもらえるといいね。
本当。本当。
見たい。見たい。見たい。(大事なことなので3回言ってみました笑)

ヒダモミさん☆

おおーっ。
初の鍵無しですね♪
そうですよ!
笑ってまってても、泣いてまってても同じ時間!
どうせなら楽しく待たなくちゃ。
辛くなったら、サラちゃんに会いに(正確には読みに)行きますよ。
サラちゃんのチャンミン1発芸は最高でしたからねぇ。
次は誰が来るんでしょうね。うふふ。

Uちゃん♪

> nanaさんがユノといちゃいちゃさせてくれる日まで(笑)
まじっすか!
微妙にプレッシャーなのは気のせいですよね笑
今度は、頑張ってみます♪
> あ、ついったーフォローさせていただきました^^
> アカウントだけ作って放置だったのですが、
> これを機にどんどんつぶやいていこうと思います(笑)
ありがとうございます♪
嬉しいです。
あたしもガンガン呟こうと思います。へへ。

あんなへ

やっぱおめぇバカだなぁ〜
だからhitoton前からいってるだろ
2U頼むから結婚しろ!って
ユノの正妻はユチョンに決まってんだろ〜
チャンミンにもやんねえしあんなにもやんねぇ
そうだよなぁnanaしゃん!(hitoton頂くかも)笑
nanaしゃん、前回以上に切なすぎ!
2Uは視点がユチョンであってもユノであっても同じだよ
切ない事には変わりない。
でもステキだった、リアルを願う。
こんな時は hitotonブログのチョン家シリーズ第?弾で笑って!なにげにユンジェだけど(^^:)

どっかおかしいか

あたしは?
いますぐユチョンを引きずって、ユノのもとへ連れて行きたいよ。
二人っともドコにいるんだかわかんないけど。
とりあえず兄夫食堂で張り込むか?!
早く二人が結婚してくれないと、涙鼻水大量放出で干からびる!!!
・・・恋着、今の彼らにとってあまりにも切ない言葉だね(T T)

オンニー♪

> ユノの正妻はユチョンに決まってんだろ〜
まったくだよ。
今度あんなさんには「ユノはユチョの〜」を100回だね☆

> nanaしゃん、前回以上に切なすぎ!
> 2Uは視点がユチョンであってもユノであっても同じだよ
> 切ない事には変わりない。
> でもステキだった、リアルを願う。
リアルだったら良いんですけどねぇ。
それにしても、この二人のハッピーな話を書きたいので、いい加減どっちかの事務所でまとめて下さい。切実。
> こんな時は hitotonブログのチョン家シリーズ第?弾で笑って!なにげにユンジェだけど(^^:)
うふふふふー。
TAXI歌いながら見たよー。
いいねぇ。不倫ネタ。うふふ。

るいさーん。

いんや。
全然おかしくないと思うよ。
ってか、あたしが2Uに関しておかしいかもしんない。
> いますぐユチョンを引きずって、ユノのもとへ連れて行きたいよ。
本当、届けてあげたい。
ユチョは涙でぐちゃぐちゃになっちゃってるかもしんないけど、ユノは多分しっかり受け止めてくれるはず。
> ・・・恋着、今の彼らにとってあまりにも切ない言葉だね(T T)
深く恋い慕うって、2Uに合うかなぁと思って。
あたしもそろそろ干からびそう。2U不足で!!
誰かー、栄養をー。

何度も

nana様こんにちは。
やばいですよ.....
ユノ目線。切ないです。
めちゃくちゃ泣けます。ユノに泣きすがるユチョ、そして僕キミ、、、
何度もキミに恋を、するよ。って。(してくださいお願い。)  
(これ現実ですよね。うん。きっと。(真顔。)
恋着って言葉、すごく深いですね。ユノに合ってる気がします。
ユノはいろんな人の気持ちとか、責任とか色々、いっぱい全部せおっちゃうんだろうな。
今ホントにユチョを連れて行きたいです。ユノのもとに。
そしてユチョを心ごと抱きしめてあげられるのは、
ユノだけな気がするのです。
ホントに2Uが大好きみたいです。私。
nana様、ありがとうございました。大好きです。

ゆいこさん♪

のむのむさらんへー!(挨拶代わりに使ってみることにしました笑)
  
> (これ現実ですよね。うん。きっと。(真顔。)
うん。本当にこうなって欲しいって言う願望と、実際こんなことがあったんじゃないだろうか。と言う希望が入っておりますよ。
現実だと思おうと思います。うん。思い込みが大事☆
> 恋着って言葉、すごく深いですね。ユノに合ってる気がします。
あたしも今回初めて知ったことばなんですが。
とっても深いと思いました。
こんな言葉を使えるのは、ユノだけだろうなぁ。と。
彼は周りにも気を使いつつ(たまに思いっきり使うのを忘れ)深く愛してくれるんだろうなぁと思います。
> そしてユチョを心ごと抱きしめてあげられるのは、
> ユノだけな気がするのです。
そう。初めて声をかけてくれた人。そして一緒に笑って、時には叱ってくれた人。
そんなに手をかけてくれた人が居て、他に目移りできるのか?と思います。
> ホントに2Uが大好きみたいです。私。
良かった。
あたしも2U大好きです。
良いですよね。2U。

No title

もう号泣です。
ユノの気持ち・・・ユチョナの気持ちが痛い程伝わって来ます。
今でも2人の気持ちがこの時の様に変わってない事を心から祈ってます。
この2人なら大丈夫だよね。お互い何度でも恋出来るよねv-238

love ユチョナさん☆

> もう号泣です。
> ユノの気持ち・・・ユチョナの気持ちが痛い程伝わって来ます。
> 今でも2人の気持ちがこの時の様に変わってない事を心から祈ってます。
人の心は移り変わるものだけど。
男の人ってすきになったら、ずっと好きってイメージがあるので、ちょっと忘れても大丈夫だと思います。
気持ちは変わってないと思うな。
> この2人なら大丈夫だよね。お互い何度でも恋出来るよねv-238
そうそう。
何度離れても、何度も恋に落ちれると思います。

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鍵コメS様☆

初コメありがとうございました!!
> 読ませて戴きましたー。(´;ω;`)感動しましたーー。
> こんな風に実際にユチョンとユノが再会していて欲しいと思っていました。
> 言葉にして戴き嬉しい。ただ嬉しくって泣きましたーー。
> 2U大好きユチョンペンデス。
このお話から、うちにいらっしゃる方って珍しいんですよ!!
ありがとうございます!!
> 東方神起がこんな風になってでもユチョンがぶちょんになってガリガリガッッチョンになって
> 心配が耐えなくって、ブログの旅に出てコチラにたどり着きました。
> すっごく嬉しいデス。素敵な文章有難うございます。
本当ですか!
ありがとうございます
めっちゃうれしいです。
心配がいろいろあって。
しかも、うちのFFも基本心配だらけ汗
でもそれでも好きなものは好きだからしょうがないですよね。
> ブログはYahoo!とAmabaで細々と綴っております。
本当ですか!!
今度URL教えて下さーい。遊びに行きます!!
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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