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Poisoning(後編part1)

あー。

恐ろしいことに、後編が何個かに分かれてしまいました。エヘwww

悪いユノを書いてみたいシリーズ。

このpoisoningが最後です。

もうラブラブな2Uが書きたい。

今、すっごくラブラブな2Uが見たい。

5人の東方神起が恋しいよ。


2U536_20110304040544.jpg

どっちも傷つかない道は無いのかな。

皆が幸せだったら良いのに。





と、言いながら。

お話はとんでも無い方向へ。

心臓に自信が無い方。

ガチなユノペン様。

は追記入っちゃダメだよ!!

言ったからね。言ったよ!!







こんなご時世。

2Uなんて単語がついたブログがどこまで行けるか挑戦中!!


うちにいらっしゃるお客様は本当に皆様神様みたいなんです。

来る人が少ないのに、ぽちってくれる方がめっちゃ多くて、ランキングもついに第2島まで来ちゃいました。

本当にいつもありがとうございます。
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それでは始めます。


そんな俺の肩を優しくポンポンと叩きながら、ユノヒョンは俺を抱きかかえていた。

俺は嫌がって暴れたが、結局ユノヒョンに抱き込まれる形になった。

俺の嗚咽はとどまることを知らず、俺は声がかれるまで泣いた。

泣いて泣いて、泣き疲れて俺はユノヒョンから離れる。

「もう無理。浮気する恋人とは付き合っていられない。バイバイユノヒョン」

そう言って俺は、堤防を降りて車に向かった。

1歩1歩。

数メートルの距離がとても長い。

心のどこかでユノヒョンから引き留められるのを期待しながら、俺は車のハンドルを引いた。

その瞬間聞こえて来た声は。

「お前、俺を置いて行っても良いけど。車に乗り込んだ瞬間にお前と別れるから」

とても平坦なユノヒョンの声が聞こえた。
とても冷たい声。びっくりして、ユノヒョンを振り返る。

冗談だよって笑ってくれると思ってた。

でも、実際に堤防に居たユノヒョンはとても冷たい目をしていた。

「良いのか。ユチョナ。俺はそれでも良いけど」

さらに追い打ちが掛かる。

その瞬間。俺は以前から思っていたけど、考えないようにしていた、ある事実を突き付けられた。

ユノヒョンは俺が好きじゃない。愛してないじゃない、好きじゃないんだって気が付いた。

でもユノヒョンに愛されてないからと言って、俺のユノヒョンへの愛情がなくなる訳はなくて。

俺は車のドアの前で固まった。

ユノヒョンをこんなバスも人も、ましてやタクシーなんて通らない場所に置いておくわけにはいかない。

俺はここに残る理由を考えてみた。

・・・違う。

俺はユノヒョンと別れるのが嫌だった。

だけど、ユノヒョンの言うことを聞くのも悔しい。相反する2つの思いに身が引きちぎられる思いだった。

相手がユノヒョンじゃ無かったら、浮気しておいてこんな開き直られたら絶対見捨てる。

と、言うか。俺が居て、浮気するような人間絶対傍に置いておかない。

俺にだってプライドは有るから。

だけど・・・。

そんなプライドなんて簡単に捨ててしまえるほど、ユノヒョンの存在は俺の中で大きかった。

俺の思いは数分もしないうちに、自分のプライドを失ってもユノヒョンと一緒に居たいにシフトチェンジしていっ
た。



「ヒョ、ヒョン・・・」

俺は覚悟を決めると、ゆっくりと堤防へ戻った。

「遅い。お前、本当は俺の事が好きじゃないのかよ」

戻ってきたら、ほめてくれるかと心のどこかで期待していたのに。

俺の予想は的中した。

「好きっ、大好き」

どうにか優しい言葉をかけてほしくて、俺はユノヒョンにすがりついた。

ユノヒョンはそんな俺を軽く突き飛ばした。

「こんなに俺を待たせるなんて、信用ならない。俺が好きなら、すぐに俺の所に戻ってくるもんじゃないのか」

俺は「うっ」と言葉が詰まる。そう。ユノヒョンよりも自分のプライドを優先しようとした。その負い目に俺は言
葉を失う。

「ほら、返す言葉が無い。それでも好きって言うなら証拠を見せろよ」

そこまで言われた。

「お、俺。俺だってっ。見せれるものなら、見せたいよ。こんなにいつもユノヒョンの事考えてるのに」

ずっと俺の事が少しくらいは好きだって思ってた。

朝まで一緒にいてくれなくても。働いている時に距離を置かれても。俺は愛されてると信じたかった。

だって、こんなに俺はユノヒョンを愛しているのに。なのに、それを否定されるなんて。

よりによって、俺が愛している当の本人に。

「じゃあ、見せてみろよ。証拠」

何かを思いついたのか、ユノヒョンはにっこりと笑った。

嫌な予感を感じながら、俺は小さな声で「どうやって」と聞いた。

「え。決まってるじゃん。ここで脱げよ。全部。ほら、俺が好きならできるだろ。ストリップくらい」

一瞬ユノヒョンの言葉の意味が分からなくなった。

ストリップ?

確かに今は夜中で、先ほどから誰もとおっていない。

だけど、ここはやっぱり外で。いつ誰が通ってもおかしくは無い。

また俺は固まってしまった。

ここでストリップすることは、俺の愛の証拠を見せる事にはならない。

分かってはいるが、ユノヒョンの目は本気だった。

「やっぱり、お前の俺に対する愛情はそんなもんなのか。俺だったら、本当に好きな人のお願いだったらストリッ
プ位なんでも無いけどな」

そのユノヒョンのあおりに、俺はシャツのボタンに手をかけた。



続きます。
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Secre

ユチョペンさん・・・。

ホント、ごめんなさいねm(T-T)
今回うちの神様がナップンナムジャで❤ウキャッ!
nanaちゃんちのユノはいつもユチョンにデレデレで優しいからたまにはこういうお話。悪ユノもいいよねぇ〜♪
ユチョ、ユノのいいなり?
ユチョもユノに言われるばかりじゃなく、言ってやりな!
「じゃぁユノは俺の事どう思ってんの?欲しいときだけの遊び相手?
俺ユノのおもちゃじゃないよッ!」
って
「おもちゃ?そんな失礼な事思ってないさ、ユチョンお前は俺の可愛いPETだよ。
ご主人様に可愛がってもらいたいなら咬みつくな。いいなッ!」

ってな感じかな。
ホント、ここのユチョペンさん達、ゴメンゴ(爆)
nanaちゃん、これ新鮮で面白いね。でもこのお話、最初、前編、後編の2話の予定じゃ・・・。^^;
「線路は続くよどこまでも〜♪」状態?←ギャハハハハハッ!
次回、鍵だな、こりゃ〜。
だってユチョンのストリップ鍵無しだと、公然わいせつで草○つ○し、みたく逮捕されるよ(爆)
あぁ続き楽しみだ♪〜〜〜口笛吹いて帰りたいくらい〜〜〜ルンルンルン❤

No title

や〜ん、ドSユノ〜(#^.^#)
ほんとはこういうムチャ振りSは、個人的にはあんまり好きではないんだけど、涙目で唇噛みしめて、ユノのムチャ振りにこたえようとするユチョ、チェゴ!
真夜中のストリップの次は、真夜中の青〇ン?
(夜中でも「青」でいいのか?←)
こ〜りゃ鍵だわ!! 爆
nanaちゃん、鍵だったら裏にもアップ、おねげ〜しますだコマスミダ。

自信ないけど・・・

読んじゃうだな〜。
うぅ〜ん、ホントこりゃ、心臓に悪いわ☆←でも読みたい
アタシ、ユノペン。
ユチョにあまあまなユノが大好きなんだけど〜・・・
こうゆう俺様ユノもいいね!
いるんだよね〜、自分のプライド捨ててもいいっ!!って思える男ってさ〜。
それがユノみたいな顔も体もいい男なんて最強過ぎる〜(涙)
も〜、なんかこのお話のユチョの気持ちにリンクし過ぎちゃって
まるで自分がユノにドSな事されてるみたいな錯覚おこしちゃう(汗)←チョットイイカモ
にしても。
ハンガン横で、ユチョのストリップ。
茂みからコッソリ覗きた〜い←
そしてその後は?
次回は鍵ですね!!!

みんなコレ肯定か^^;

えーーーーーーっ!?
みんな、変態っぷりにも程があるよwww
ここまでされたら、てめ!!こら!!っていいたくなちゃう、
ゆちょぺんゆちょみかん^^
でもなぁ、ゆちょ…惚れた弱みってヤツだよねぇ。
かわいそうだけど、しょんないのか…^^;
このあと、なんかフォローなかったら怒るよ、ユノ!!

No title

ユノぉーー。。><
S過ぎ〜(笑)
ユチョンもユノの前ではプライドも捨てちゃうのね〜
うーん(笑)
脱いじゃうのぉ??(笑)
切ないわ〜。。。
とかいっておいて、次がひそかに楽しみな私(笑)

ぎょえー

nanaちゃん
なんなの、このサジン
めっちゃユチョがユノ見てるし、愛してるって目が言ってる。
なんか切ないんですけど〜・・・
ゆっちょ〜ん。ゆっちょ〜ん。
今どうしてるのぉ?ユノがいなくてだいじょうぶなのぉ?
お姉さん(ユチョにはおアジュンマって呼ばれるはずだが)は心配よぉ。
お話
予想外です、予想外です。心の準備はしてたけど、想像を超えてしまいますた。
ンがー、んぎゃー、こんなユチョ、こんなユチョ・・・
じゃないの。なぜか、あたしは「こんなユノ、こんなユノ・・・(T_T)」
見たくなかったよ、ユノ。
すとりっぷぅ?何言ってんの?ユノ、変態?
うん、ユノの前では、こんぐらいプライドも脆く、好きすぎて弱い
ユノを手放すぐらいなら、なんだってする。
そんなユチョも良いと思う(こんなのユチョペンのセリフじゃない件)
だけどだけど・・・
ユノ〜、やりすぎじゃね?
こんなナップンナムジャ、ユノに似合わない。
あぁ、でも続きを渇望する、
ちょっと困った変態ユチョペン(ヘンタイはユチョじゃなくあたしね)
という自覚はあります・・・・・・・・
どうしよう、続きどうなっちゃうの。
もう更新されてるんだよ。
けど、すぐに見ちゃうんだよ、あたし・・・
今日もありがとう。
ドキドキしちゃったわ。
nanaちゃんの脳みそ、ちょっと分けてくれ。

おかあちゃん☆

> ホント、ごめんなさいねm(T-T)
> 今回うちの神様がナップンナムジャで❤ウキャッ!
本当だよ。
どうにかしてよねぇー。このナップンナムジャ!!
> nanaちゃんちのユノはいつもユチョンにデレデレで優しいからたまにはこういうお話。悪ユノもいいよねぇ〜♪
なんかさぁ。
たまにはって思ったけど、どうなのよ。これ。
お客さん減りそうな予感だよ←
> ユチョ、ユノのいいなり?
そうそう。
言いなり言いなり。
今回だけだかんね!!
> ユチョもユノに言われるばかりじゃなく、言ってやりな!
> 「じゃぁユノは俺の事どう思ってんの?欲しいときだけの遊び相手?
> 俺ユノのおもちゃじゃないよッ!」
って
> 「おもちゃ?そんな失礼な事思ってないさ、ユチョンお前は俺の可愛いPETだよ。
> ご主人様に可愛がってもらいたいなら咬みつくな。いいなッ!」

> ってな感じかな。
・・・おかあちゃんって本当ドSよねぇ。
どうなのよ。それ!!
あたしはかけないけど、お母ちゃんなら楽しく書いちゃうんだろうねぇ。

> ホント、ここのユチョペンさん達、ゴメンゴ(爆)
全然ごめんと思ってないのはバレバレだけど、ここのお客さん優しいからスルーしてくれるじぇ笑
> nanaちゃん、これ新鮮で面白いね。でもこのお話、最初、前編、後編の2話の予定じゃ・・・。^^;
> 「線路は続くよどこまでも〜♪」状態?←ギャハハハハハッ!
はっはっは!!
そうだよ。
2話構成のはずだったんだよ!!
だけど、途中でユノの性格変えたからさぁ。
その穴埋めで大変なことになっちゃってさー。
っていい訳してみる。
> 次回、鍵だな、こりゃ〜。
> だってユチョンのストリップ鍵無しだと、公然わいせつで草○つ○し、みたく逮捕されるよ(爆)
> あぁ続き楽しみだ♪〜〜〜口笛吹いて帰りたいくらい〜〜〜ルンルンルン❤
それがさぁ。
あたし、鍵かけるの忘れてさぁ。
もう少しであたしが、公然わいせつ罪であたしが捕まる所だったよ。
いやー、危ない危ない。
なんで、携帯から見れるのかなぁって不思議だったんだよね☆

ゆうママ☆

> や〜ん、ドSユノ〜(#^.^#)
> ほんとはこういうムチャ振りSは、個人的にはあんまり好きではないんだけど、涙目で唇噛みしめて、ユノのムチャ振りにこたえようとするユチョ、チェゴ!
そうそう。
あたしも無茶振りはあんまり好きじゃないんだけど。
かわいいユチョが見たかったのでつい笑
> 真夜中のストリップの次は、真夜中の青〇ン?
> (夜中でも「青」でいいのか?←)
言われて気が付いたけど。
そうだよねぇ。
青空の下じゃないんだけど、青カンになるのかなぁ。
気になるよねぇ。
> こ〜りゃ鍵だわ!! 爆
> nanaちゃん、鍵だったら裏にもアップ、おねげ〜しますだコマスミダ。
えへへ。
鍵かけるの忘れて、表で見れちゃったんだってね。
いやぁ、失敗失敗笑

koyamonさーん☆

> 読んじゃうだな〜。
> うぅ〜ん、ホントこりゃ、心臓に悪いわ☆←でも読みたい
> アタシ、ユノペン。
> ユチョにあまあまなユノが大好きなんだけど〜・・・
> こうゆう俺様ユノもいいね!
だよね!!
このお話、ユノペン様なら結構楽しめるんじゃないかって思いました!!
俺様ユノが難しいんですよねぇ。
ユノってユチョには絶対甘いって信じてるから。
冒険って難しいね!
> いるんだよね〜、自分のプライド捨ててもいいっ!!って思える男ってさ〜。
> それがユノみたいな顔も体もいい男なんて最強過ぎる〜(涙)
もう、自分なんかそっちのけだよね。
どうしても欲しいって、見苦しいことしちゃいそうだよー。
> も〜、なんかこのお話のユチョの気持ちにリンクし過ぎちゃって
> まるで自分がユノにドSな事されてるみたいな錯覚おこしちゃう(汗)←チョットイイカモ
まぁ。
素敵☆
そういう大人なプレイに使えるとは。
どんどん使っちゃって!
> にしても。
> ハンガン横で、ユチョのストリップ。
> 茂みからコッソリ覗きた〜い←
> そしてその後は?
> 次回は鍵ですね!!!
そうです、鍵です!!
最初の数時間うっかり鍵かけ忘れましたが汗
ちゃんとしっかりストリップは書きましたはい。
あたしが逮捕されそうだ笑

ゆちょみかんちゃーん☆

> えーーーーーーっ!?
> みんな、変態っぷりにも程があるよwww
> ここまでされたら、てめ!!こら!!っていいたくなちゃう、
> ゆちょぺんゆちょみかん^^
ですよねぇ。
あたしも書いてて辛かったもん。
もうこんなの書かないー。
超精神力鍛えられたよ
> でもなぁ、ゆちょ…惚れた弱みってヤツだよねぇ。
> かわいそうだけど、しょんないのか…^^;
> このあと、なんかフォローなかったら怒るよ、ユノ!!
ぐはっ。
ごめんごめん。
本当ごめん←

しまちゃーん☆

> ユノぉーー。。><
> S過ぎ〜(笑)
だよねぇ。
Sユノって加減がわかんないんだよねぇ。
もっと頭の良いユノが書けるようになりたいなぁ。
> ユチョンもユノの前ではプライドも捨てちゃうのね〜
> うーん(笑)
> 脱いじゃうのぉ??(笑)
> 切ないわ〜。。。
だよねぇ。
でもこの子、引っ込みつかなさそうだもんねぇ。
うーん。
困ったなぁ。
> とかいっておいて、次がひそかに楽しみな私(笑)
うふふ。
しまちゃんも好きねぇ。

さーちゃん☆

> nanaちゃん
>
> なんなの、このサジン
> めっちゃユチョがユノ見てるし、愛してるって目が言ってる。
> なんか切ないんですけど〜・・・
> ゆっちょ〜ん。ゆっちょ〜ん。
> 今どうしてるのぉ?ユノがいなくてだいじょうぶなのぉ?
> お姉さん(ユチョにはおアジュンマって呼ばれるはずだが)は心配よぉ。
どうしてるんだろうねぇ。
彼の動きは全く読めないよ。
ユノがスキってのが確認できるとほんとうにうれしいんだけど・・・。
頼む。
ユノが好きって言ってー!!
> お話
> 予想外です、予想外です。心の準備はしてたけど、想像を超えてしまいますた。
> ンがー、んぎゃー、こんなユチョ、こんなユチョ・・
> すとりっぷぅ?何言ってんの?ユノ、変態?
> うん、ユノの前では、こんぐらいプライドも脆く、好きすぎて弱い
> ユノを手放すぐらいなら、なんだってする。
> そんなユチョも良いと思う(こんなのユチョペンのセリフじゃない件)
> だけどだけど・・・
> ユノ〜、やりすぎじゃね?
> こんなナップンナムジャ、ユノに似合わない。
そうなんだよ。さーちゃん。
あたしSユノは書けないみたい。
正確に言うと心理戦が上手なユノが書けないみたい汗
困ったねぇ。
> あぁ、でも続きを渇望する、
> ちょっと困った変態ユチョペン(ヘンタイはユチョじゃなくあたしね)
>という自覚はあります・・・・・・・・
あ。大丈夫大丈夫。
あたしも変態♪

> どうしよう、続きどうなっちゃうの。
> もう更新されてるんだよ。
> けど、すぐに見ちゃうんだよ、あたし・・・
どんどん読んじゃって!!
> 今日もありがとう。
> ドキドキしちゃったわ。
> nanaちゃんの脳みそ、ちょっと分けてくれ。
え?
98パーセントは確実に腐れ切ってるんだけど。
2パーセントのくされきれてない部分ありが良い?
それとも、腐れきってる方が良い?←
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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