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Poisoning(後編part2LAST)

いやぁ。

予定より2話もオーバーしてやっとこのお話が終わりました。

が。

2UHolic初。

ユチョペン様閲覧禁止記事です!!

本当ごめんなさい。

あたしもこれ書いててきつかった。

もう2度としない。

もうちょっとジェントルなSユノ書けるようになるまで、Sユノ封印しようと思います。はい。

いやぁー、苦しかった。


ってことで。

ユチョペン様見ちゃダメだかんね。

言ったよ!!

言ったからね。


んじゃ、追記へどぞー。







こんなご時世。

2Uなんて単語がついたブログがどこまで行けるか挑戦中!!


うちにいらっしゃるお客様は本当に皆様神様みたいなんです。

来る人が少ないのに、ぽちってくれる方がめっちゃ多くて、嬉しくて涙でそうです。

本当ありがとうございます。
web拍手 by FC2
「できるのか。こんな所で。東方神起のミッキー・ユチョンが。ストリップできるのか」

あざ笑うようにユノヒョンは、ゆっくりと上着のボタンをはずしていく俺をあおる。

俺はそんなユノヒョンの声を無視して、ボタンをぷちぷちと外していった。

ゆっくりとあおるように。

ユノヒョンの目が俺だけを見るように、じらすようにゆっくりと上着を脱ぎ捨てた。

「下も?」

俺はなんでも無いように、平気な顔をしてユノヒョンを見た。

実際は悔しくて、悲しくて声を上げて泣きたかった。

でも、必死に震える声を出さないように頑張る。

「もちろん。じゃないとストリップにならないだろ」

「変態」

俺はぼそっと呟くと、ベルトに手をかけた。

「その変態が好きで好きでしょうがないお前は、マゾだろうな」

きつい言葉。

仕事の時でもこんなきつい言葉の応酬をしたことななんか無かった。

「そうかもね」

そう言うとジーパンも両足から抜き取った。

いよいよ着ているものは、ボクサーパンツ1枚となった。

俺はパンツに手をかけると一瞬躊躇した。

人通りは殆ど無いが、道路からは注意していると見える距離だった。

誰か人目についたら・・・。

犯罪行為になりかねない。

俺は一瞬躊躇した。

「やっぱり、俺よりも自分がかわいいよな。当然だよな」

そう言ってユノヒョンに鼻で笑われた。

カチンと来た。目の前が一瞬真っ白になる。

俺は最後の一枚もゆっくりと脱いだ。

裸にアクセだけという格好になって、ユノヒョンの正面に立った。

幸い道路は俺の背中の向こう。

夜中になるにつれて、落ちてきた気温が俺の体を冷やす。

ぶるっとひとつ身震いをすると、俺はユノヒョンをにらんだ。

「どう。これで、俺の愛は証明できた」

こんな事なんでも無いと思いたかった。

こんな事をしないと信じてもらえないなんて、悪夢だ。

「かわいいなぁ、ユチョナ。俺のためにこんな恰好までして」

うっすらと街灯の明かりに浮かんだ俺の肌はほんのりと光を反射して光っていた。

それに吸い寄せられるようにユノヒョンは俺に近づいてくる。

俺が一歩後ろに行くと、ユノヒョンは二歩俺を追いつめる。

気が付くと、俺が堤防に追いつめられていた。

じり、と一歩下がると、堤防の堅いコンクリートに踵をしたたかぶつけた。

ユノヒョンはそこでよろけた俺を抱えると、堤防の上に座らせた。

「ちょっ、何すんの。やめっ」

ユノヒョンは俺の両足を無理やり開くと、間に入って来た。

俺の股間を握りつぶすほど強く握ると、ユノヒョンは笑った。

「いたっ。痛いっ。イタっイッ」

俺は悲鳴をあげた。ユノヒョンの口角が上がる。

「はは。小さくなっちゃてるぞ。ユチョナ」

そう言って俺自身に爪を立てられた。

敏感な場所に爪を立てられて、俺は声にならない悲鳴を上げた。

痛みで視界が滲む。

「いつまでも俺のキスを避けてると、お前の大事なのが傷つくぞ」

ユノヒョンが仕掛けてくるキスをどうにか体をひねって逃げ続けたせいで、下半身を攻撃されまくった。

そう言ってユノヒョンはにやりと笑った。そして再びキスを仕掛けてきた。

俺は乗り気でも無いキスを受ける。

ユノヒョンの舌はねっとりと絡みつくように、俺の舌に絡みついて、口腔内で暴れた。

唾液がたれて喉を伝う。

ユノヒョンのキスはとても巧みで、俺は状況を忘れてユノヒョンの舌を味わった。

ユノヒョンの手は嫌らしく俺の胸をまさぐってきていた。

その動きに合わせるように、胸を突きだす。

俺の意図が分かったのか、ユノヒョンは俺の弱い右の乳首に爪を立てた。

「ひゃぁっ、んんっ」

俺のとてもイイ所を強く刺激されて、股間に甘いしびれが走る。

「おっ、ここが堅くなってきた。こんな所で真っ裸で、ムスコを大きくするなんて、相当のスキモノだ」

ユノヒョンは嬉しそうに俺に追い打ちををかけた。

「そんなスキモノ見て、おっ勃ててるあんたは、やっぱり変態」

「ノーマルなんてつまらないだろ」

「俺は痛くないのが好きなんですけどね」

ニヤニヤと本当に嬉しそうに、でも威圧的な態度は崩さずに同意を求める。

「そのうち、楽しくなるよ」

そう言って、にやりと笑った。

嫌な予感。

そう思った瞬間。

ぐぐっとユノヒョンが入って来た。

「いたっ。痛い。いたぁいっ、ぬ、抜いてっ」

物凄い衝撃と、物凄い圧迫感。そして、全く濡らしていない状態での挿入で俺は悲鳴を上げた。

痛い。痛い。とユノヒョンの背中をばんばんと叩きまくっても、ユノヒョンの侵入は止まらない。

めりめりと嫌な音を立ててめり込んでいくユノヒョンのそれが奥に進んでいく中、びりっと言う音が聞こえた。

その音を皮切りに、ユノヒョンのそれがスムーズに動き始めた。

「痛い。痛いよ、ヒョンっ」

叫んでも叫んでも、ユノヒョンは許してくれず、体は揺さぶられ続ける。

コンクリートの上で揺さぶられ続ける俺の背中から尻にかけても、多分コンクリートに皮膚をもっていかれていた


泣いても叫んでも止める気配はなく、ユノヒョンに慣らされ続けていた俺の後ろは、痛いながらも次第に反応し始
めた。

「あっ。んんっ。んんんっ」

ユノヒョンが俺の一番良い所を刺激すると、止められない声が間断なくもれる。

「ほら、イイんじゃん。ユチョナ。お前の前立腺も膨らんできたし」

そう言ってガンガン弱い場所を攻められ続けた。

キスも愛撫も無く、ただ突っ込まれるだけのSEX。

体は反応するけど、心は気持ちよくならないままお互いに出した所で、ユノヒョンは俺からユノヒョンを引き抜い
た。

「んんっ」

俺はユノヒョンのものが中から流れでる刺激に声を上げる。

それを見て、ユノヒョンは満足げに笑った。



「じゃ、俺帰る。お前もゆっくり帰ってこいな」

楽しかったよ、とぐったりと横たわる俺の頬に軽くキスをするとユノヒョンはタクシーに乗り込んで行ってしまっ
た。


俺は動かない体に鞭打って、着替えるとゆっくりと車に乗り込んだ。

こんな事をされても、ユノヒョンが嫌いになれない自分にあきれつつ、見上げた夜空は滲んで星がいっぱい浮かんでいた。


end
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Secre

これは・・・

ガチなユノペンさんも見ちゃダメかも、nanaさ〜ん(涙)
あ、私はぜんっぜん大丈夫だったけどね?←
うぅ〜ん、ユノ・・・鬼畜・・・。
これはどんなプレイ?(笑)
あの白くてキレイなユチョのお肌がコンクリで傷つくとこ、
イタッ、イタッ!!っていいながら読んじゃったよ☆
今度はちょっぴりSな甘2U読みたいなぁ〜♪♪

大丈夫だよ!

ユノペンさんも、ユチョペンさんも。
今回のユノはどこまでも冷たく冷めた態度でユチョを扱う。
これはね、ユチョが可哀そうだから、わざととことん冷たく嫌われるようにしてるんだよ。
ユノ「こんな悪い男、早く愛想を尽かせて思いを断ち切りな」くらいの気持ちで・・・言ってるんだと思う
一途なユチョには自分は無理だって思ってるから
ユチョの事は可愛くて堪んないんだけど、若さゆえに遊びたい衝動を抑えられない!?って言う・・・(我が神様)
のちにユノも大人になって・・・健気で一途なユチョにはまっていくんだけどね。。。若禿げの至り?
アッ、間違えた・・・。これはユチョンだ!(若気の至り)爆
ユチョ、うちの若ユノ神様がごめんなさい(>_<)
あぁnanaちゃん、ユチョがユノを愛しているのは当たり前
そして、それ以上にユノがユチョンを愛しているのは当たり前←キッパリ!
今となっては若きし頃のよい思い出さ。
nanaちゃん頑張ったね、ドキドキしてとても良かった。
おっつ-------ぅ♪
日ごろ普通に甘甘2Uに浸りきってるみんなもたまには活性化されて良かったんじゃないかなぁ〜?
ユチョペンさん、どうでしたか?

衝撃的な展開だった…

ドSなユノ氏…ジェジュンには絶対にしないだろう鬼畜っぷり。
どんなに酷い目にあわされてもユノからは逃れられないユチョン。
『MIROTIC』が頭の中に流れました。
PVの様にガラスケースに入れられてるユチョンをニンマリしながら見るユノ氏。
逃げ出そうもうんなら布でがんじがらめにされて…
次は是非ともみんなが呆れる程のベリーベリースイートな2Uを期待してます。
“アジアのバカップル”ぶりを発揮してほしいです^m^

目がかぴかぴ

nanaちゃん
今日は、いつもはお話の前にあるステキサジンも、nanaちゃんの呟きもなく
いきなり「ユチョペン閲覧禁止」とわっ・・・(>_<)
覚悟決めて読んだよ。
PCの前で目を見開いたまま読み切って、目がカピカピです(T_T)
怖い、怖すぎる。ユノがこわすぎる。
怖い顔が想像できないもん。
ユノの、黒い欲望渦巻く笑顔も、悪魔のようなニヤリも、想像できない。
裸のユチョ置き去りで、タクシー乗って帰るユノも・・・想像不可能。
それに引き換え・・・ゆちょ。
健気に服脱いじゃってさぁ。。。
震えながらもなんでもないふりしちゃってさ・・・(T_T)
あたし途中で、血まみれなユチョを想像しちゃった。
背中からも、後ろからも、流血してんじゃないのぉ?
何より・・・
それでも反応するユチョの体と、
それでもユノを嫌いになれないってユチョに、切なさがつのりました。
今回のユノは、変態ドSMaxで、ユノじゃないユノだったけど、
こんな風に虐げられたり、ユノにひどい扱いうけたり、そんなことはあり得ないけど、
「ユノに体も心も支配されているユチョ」は、きっとリアルに存在すると思う。
あぁ、いつも甘い優しいかっこいいユノに慣らされてるから、
今回はきつかった・・・
けど、これはこれで、よかった。ありがとう。
良かったんだけど、やっぱり次回はスウィートユノ&ユチョでお願いします。

No title

ユチョペン見るな!って言われたから、覚悟の上読んだよ。
痛い、痛い、痛い!
コンクリートに地肌ゴリゴリ・・・痛い〜〜〜(><)
無理やりで裂ける・・・・痛い〜〜〜(><)
nanaちゃんよく書けたね〜。頑張った!!!
nanaちゃんも痛かったでしょ(^^;
たまにはこんなこわいユノもいいけど
今度はド甘な2Uでお願いっv-436

No title

閲覧禁止を読んでしまいました(笑)
いやぁ、、、ハード!
ユノ、、すごい悪い人だぁぁ。。。(でも好き←笑)
ユチョ、まじでドM!(笑)
脱いでくとこ、ドキドキした〜!
ユノのこと、ほんとに愛してるのね。。。
切ない。。。きっと心も体も傷ついて、ボロボロだわ。。
それでも、いいのね。。。ユチョの愛ってすごい!
次は優しいユノに慰めてもらえるといいね。ユチョン(笑)

No title

酷いよ〜ユノ・・・(_ _。)・・・
ユチョナをそんな乱暴に扱うなんてぇーーーっ
ドSなユノはやっぱり似合わないよ。
ユノのドSっぷりはJJに対してだけにしてほしいなぁ・・
ユチョナとはラブラブでなくちゃホッとしないよ。・゚゚・o(iДi)o・゚゚・。

koyamonさーん☆

> ガチなユノペンさんも見ちゃダメかも、nanaさ〜ん(涙)
あ、マジで?
やっちまった?あたし。
> あ、私はぜんっぜん大丈夫だったけどね?←
> うぅ〜ん、ユノ・・・鬼畜・・・。
> これはどんなプレイ?(笑)
鬼畜プレイかなぁ。
ってか、Koyamonさんが大丈夫なら、大丈夫っしょー←何基準だ汗
> あの白くてキレイなユチョのお肌がコンクリで傷つくとこ、
> イタッ、イタッ!!っていいながら読んじゃったよ☆
そうそう。
珍しく、おしりが(anaじゃないのがミソですな)痛くなるお話ですよ!!
コンクリに直で素肌はきついよねぇ。
摩擦ハンパナサソウ汗
> 今度はちょっぴりSな甘2U読みたいなぁ〜♪♪
ですよねぇ。
あたしユノの加減がまだできないんですよー。
修行して、今度こそリベンジよ!!

おかあちゃん☆

> ユノペンさんも、ユチョペンさんも。
> 今回のユノはどこまでも冷たく冷めた態度でユチョを扱う。
> これはね、ユチョが可哀そうだから、わざととことん冷たく嫌われるようにしてるんだよ。
> ユノ「こんな悪い男、早く愛想を尽かせて思いを断ち切りな」くらいの気持ちで・・・言ってるんだと思う
> 一途なユチョには自分は無理だって思ってるから
そうだったの!!
あたしも知らない設定ありがとう!!
そうだったのね!
だから、ユノあんなに厳しかったのね!!
> ユチョの事は可愛くて堪んないんだけど、若さゆえに遊びたい衝動を抑えられない!?って言う・・・(我が神様)
もー、わがままだなぁ。
でもナップンナムジャユノもたまらんねぇ。
> のちにユノも大人になって・・・健気で一途なユチョにはまっていくんだけどね。。。若禿げの至り?
> アッ、間違えた・・・。これはユチョンだ!(若気の至り)爆
まぁねぇ。
わき毛のひだりさぁ。
> ユチョ、うちの若ユノ神様がごめんなさい(>_<)
全くだよー。
うちに来てくれるユチョペン様たちが、何人引いたか!!
って、書いたのお前だろうって突っ込みはノンノンな方向で!
> あぁnanaちゃん、ユチョがユノを愛しているのは当たり前
> そして、それ以上にユノがユチョンを愛しているのは当たり前←キッパリ!
んだんだ。
当たり前当たり前。ってか常識
> 今となっては若きし頃のよい思い出さ。
よい思い出になっちゃったよ!!
ってか、ユチョのお尻の手当ぐらいしてあげてよね!!
> nanaちゃん頑張ったね、ドキドキしてとても良かった
> おっつ-------ぅ♪
微妙。
やっぱり、あたしにSユノは早かったねぇ。
もうちょっと頑張るさ!!

> 日ごろ普通に甘甘2Uに浸りきってるみんなもたまには活性化されて良かったんじゃないかなぁ〜?
活性化って何が活性化するのさ!!
良かったってなんだよー。
突っ込みどころ満載だよー。
浮かれ杉だべー!!
> ユチョペンさん、どうでしたか?
どうでしたかじゃねー!!

芙蓉さん☆

> ドSなユノ氏…ジェジュンには絶対にしないだろう鬼畜っぷり。
いやいや。JJにはユノ厳しいぜー笑
> どんなに酷い目にあわされてもユノからは逃れられないユチョン。
> 『MIROTIC』が頭の中に流れました。
呪文!!
芙蓉さん、例えが上手!!
そうかぁ。そうだよねぇ。こんなにされても大好きって言ったら、もう呪文をかけられてる以外に考えつかないよね。
> PVの様にガラスケースに入れられてるユチョンをニンマリしながら見るユノ氏。
> 逃げ出そうもうんなら布でがんじがらめにされて…
素敵素敵www
> 次は是非ともみんなが呆れる程のベリーベリースイートな2Uを期待してます。
> “アジアのバカップル”ぶりを発揮してほしいです^m^
了解です!!
次は甘甘ですよ!!

さーちゃん☆

> 今日は、いつもはお話の前にあるステキサジンも、nanaちゃんの呟きもなく
> いきなり「ユチョペン閲覧禁止」とわっ・・・(>_<)
えへへ。
ごめんごめん。もう鍵が閉まってると思ったんだよ。
だから、つぶやきは置いといて急いで本編へー!!って思っちゃって汗
> 覚悟決めて読んだよ。
> PCの前で目を見開いたまま読み切って、目がカピカピです(T_T)
> 怖い、怖すぎる。ユノがこわすぎる。
> 怖い顔が想像できないもん。
> ユノの、黒い欲望渦巻く笑顔も、悪魔のようなニヤリも、想像できない。
> 裸のユチョ置き去りで、タクシー乗って帰るユノも・・・想像不可能。
ですよねぇ。
あたしも全然思いつかなかった。
いやー、失敗失敗。
人間こうやって勉強するんだと思うんだよ←
> それに引き換え・・・ゆちょ。
> 健気に服脱いじゃってさぁ。。。
> 震えながらもなんでもないふりしちゃってさ・・・(T_T)
えへへ。
でもいじめられるユチョは楽しかった♪
> あたし途中で、血まみれなユチョを想像しちゃった。
> 背中からも、後ろからも、流血してんじゃないのぉ?
こりゃ、してるっしょ。
流血沙汰はあんまりよくないね。
> 何より・・・
> それでも反応するユチョの体と、
> それでもユノを嫌いになれないってユチョに、切なさがつのりました。
真実は、ユノがユチョにご無体なことされても、ユチョが嫌いになれないんじゃないか疑惑です←
最近ユチョは何を思って生きてるんかねぇ。
> 今回のユノは、変態ドSMaxで、ユノじゃないユノだったけど、
> こんな風に虐げられたり、ユノにひどい扱いうけたり、そんなことはあり得ないけど、
> 「ユノに体も心も支配されているユチョ」は、きっとリアルに存在すると思う。
そうそう。
変態は変態でも、赤ちゃんプレイマニアとか、なんだかそんな感じがします。
ってか、そんな系であってほしいです。
ユノもユチョもお互いにミロチク状態だったら良いよね。本当に。
> あぁ、いつも甘い優しいかっこいいユノに慣らされてるから、
> 今回はきつかった・・・
> けど、これはこれで、よかった。ありがとう。
なんかねぇ。
あたしは消化不良です。
なんか違うの。
次はがんばる!!
いつも読んでくれてありがとね☆
> 良かったんだけど、やっぱり次回はスウィートユノ&ユチョでお願いします。
うふふふ。
反動が大きいので、今度は超甘いの行きたいです。
でもいつ書けるんだろう。次。

ぶーにゃん☆

> ユチョペン見るな!って言われたから、覚悟の上読んだよ。
ごめんごめん。
うちのブログのお客様が半分以上ユチョペンだったの忘れてた!笑
でも見ると大変だと思うけど、大丈夫だった?
> 痛い、痛い、痛い!
> コンクリートに地肌ゴリゴリ・・・痛い〜〜〜(><)
> 無理やりで裂ける・・・・痛い〜〜〜(><)
痛いよねぇ。
痛いよねぇ。多分次の日が一番きついんじゃ・・・。

> nanaちゃんよく書けたね〜。頑張った!!!
> nanaちゃんも痛かったでしょ(^^;
ってか、頑張る場所まちがったよね。あたし。
確実に間違ったよね。
> たまにはこんなこわいユノもいいけど
> 今度はド甘な2Uでお願いっv-436
うん。
なんだか無理しようとして失敗しすぎたので、次は甘い方で頑張る!

しまちゃん☆

> 閲覧禁止を読んでしまいました(笑)
だめですよぉ。
眼に毒ですよぉ。
> いやぁ、、、ハード!
> ユノ、、すごい悪い人だぁぁ。。。(でも好き←笑)
> ユチョ、まじでドM!(笑)
> 脱いでくとこ、ドキドキした〜!
> ユノのこと、ほんとに愛してるのね。。。
> 切ない。。。きっと心も体も傷ついて、ボロボロだわ。。
> それでも、いいのね。。。ユチョの愛ってすごい!
いやぁ。
あたしの書くユチョは健気80%・ドM度15%・体弱い5%で出来てますので。
これくらい朝飯前かもしれません←
って、それを言ったらおしまいなのでだまってます←
> 次は優しいユノに慰めてもらえるといいね。ユチョン(笑)
そしてあたしはユチョに激甘なので、次は甘いお話が書きたいです。
がんばるっす!!

ラブちゃん☆

> 酷いよ〜ユノ・・・(_ _。)・・・
> ユチョナをそんな乱暴に扱うなんてぇーーーっ
> ドSなユノはやっぱり似合わないよ。
ねー。似合わないねぇ。
ってか、書くの難しすぎるー。
もうしないー。反省したー。
> ユノのドSっぷりはJJに対してだけにしてほしいなぁ・・
そうそうそうそう!!
あっちはJJがMだからどんどんやっちゃって良いと思うよ!!
> ユチョナとはラブラブでなくちゃホッとしないよ。・゚゚・o(iДi)o・゚゚・。
うん。
なんかあたしも落ち着かない。
そわそわするー。
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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