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IERA番外編 「ヴァージンロード5」(2UFF)

さてさて。

ガールズトークってなんでこう楽しいんですかねぇ。

目の下のクマが赤黒くなり始めてるんですが。

クマって進化するんですね。知りませんでした。

と、言いながら更新がやめられず、今日も更新です。明日も早いのに笑


しかも。

nana倫理委員会は、基本。

鍵記事にするのは、合体シーン、もしくは「ああぁん」等の喘ぎ声が入るシーンのみ鍵にしてます。


が。

今回。

あまりにもお下品なため、自粛です。

鍵記事です!!

だって、これ、まともな人が見たら絶対怒るって。

特に真面目なシアペン様に見られたら、刺されるって。

と、自己判断いたしました。

ごめんね。突っ込んでも無いのに、鍵で。




まぁ、それは置いておいて←

18.jpg


これー!!!!

c-jes不買運動とか言ってるあたしですが。

買いたい。買いたい。本気でほしいぞー。

JYJは時折飛び道具を使うので、気を抜いちゃいけないですね。

に、してもかわいいなぁ。


んで。

frau.jpg

これは買わなきゃでしょ。

ただの韓国オタクとしても、買わなきゃいけない気がする。

ちなみに、去年のビッベンが表紙の韓国特集も家にあります←

旅行に行く時も付録の韓国案内を持っていくか悩んだ位。

今回はどんな特集になるんだろう。

今からドキドキしながら待ってます☆


あ。

そうだそうだ。

鍵なんだから、ぺたりしなきゃね。

rabuho.png

ショーも無いのですが。

お友達のhitotonさんが、作ったキャラクター。

ユチョとユノの息子のユチョホ君。その1個後輩の彼女(?)みっきくんと言うキャラが居ます。(詳しくはhitotonさんのコメから飛んでね←)

で、↑の画像は。

そのユチョホ君とみっき君のデート現場。

ちなみにうちの子はみっき君です。ミニーの耳つけてますが笑

ピグでもエロいことが出来ないかと、日夜研究中☆←パボ

なんか真面目な話もしようと思ってたはずなのですが・・・。

それは、表でやろうと思います。

ではでは、エロいお話好きな方は追記へどぞー♪












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こんなご時世。

2Uなんて単語がついたブログがどこまで行けるか挑戦中!!

そうそう!!

最近ランキングに新着記事に反映されないことが多いです。

もしかしたら、記事が上がってることもあると思いますので、5日以上新着記事が上がってなかったら。

覗きに来てくれると嬉しいな☆
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それでは続きます


「だから、人の家でエロいこと叫ばないの。ユチョン。僕たち、一般人よりはボイトレしてる分声が通るんだから」

ゲームの中でゾンビをサクサク殺していきながら、のんびりとした声でジュンスは俺をたしなめた。

「だってさぁ。ジュンスがいうように。俺超欲求不満。本当、最悪」

「じゃぁ、うるさいからさぁ。さくっと風俗行って来たら?」

さくっと、ジュンスが大人なことを言った。

「って、あれ。そんなこと言うの。ジュンス。ってか、風俗行ったことあるの?」

ジュンスはまだまだ風俗なんて言葉を使う子じゃないと思っていたので、ジュンスの言葉に食いついた。

「あるわけ無いじゃん。でもさぁ。チャンミンが風俗ごっこ大好きでさぁ。色々やらされたよ」

顔色を変えずに、さらっとジュンスは言った。

「えー、どんなのどんなの。どんなのやらされたの」

ジュンスはボス戦になったのか、やたらと大きい敵と戦っている。

「うーんと。まずは基本のコスプレから始まって。最後はお風呂ごっこまでやったなぁ」

じっと敵をにらみながら、攻撃を続けている。BGMはボスの攻撃されて苦しむ声だ。低い声でうなり続けている。

「お風呂?あ。俺、チャンミンにマットもらった。シルバーのやつ。それでやったの?」

「あー、そうそう。それ。シルバーのマットでローション使って遊んだ遊んだ」

「あれ、つるつるして楽しそうだよね」

俺がボソッと呟くと。

「そうそう。めっちゃ楽しかったー。ローションってあんなに楽しいもんだとは僕全然知らなくてさぁ。チャンミ
ン股に挟んでいっぱいイイことしてあげたの」

あまりに楽しかったのか、ゲーム画面そっちのけで、ジュンスはこっちに向いてにこっと笑った。

どーんと言う音がして、「ああ、もぅ、ユチョンのせいでやられちゃった」と言いながら楽しそうにリセットボタ
ンを押していた。

「でも、チャンミンを挟んでイイことって具体的にはどんなのやったの?」

俺はジュンスのテクが気になった。太陽はどんどん西に向かって下りていた。

「えー。えへへー。これチャンミンには言わないでね。あのね、チャンミンを挟むと僕のがチャンミンの体に当た
るじゃんねぇ。その状態で全身洗ってあげたりぃ。つるつるしてるから素股とかもやりやすかったしさぁ。もうと
にかくあの日はエロいことしまくったよぉ」

さっきまであんなに恥ずかしがっていたのに、ジュンスのテンションが上がって来たのか、ぶっちゃけ話をし始め
た。

俺は面白いので、うんうんと相槌を打ちながら、ジュンスの話の先を促す。

「あとはねぇ。そうそう。つるつるしててめっちゃ楽しんでたら、オナニーショウやっちゃったりねぇ。ついつい
指突っ込んで、チャンミンに苦笑されちゃったりさぁ」

ジュンスは双子の兄貴が聞いたら泣き出しそうな事をぶっちゃけまくった。

「っと、ちょっと待った」

ジュンスが楽しそうに先を続けようとしているところで、俺は待ったをかけた。話が読めない所があったからだ。

「もぅなんだよー、僕が折角楽しく話してあげてるのに」

ジュンスはコントローラーを床に置くと、ずるずると滑りながら、テーブルに戻ってきた。

「あのね。ジュンス。俺、気になったんですが。指・・・どこに突っ込んじゃったんですかねぇ」

「えっ」間髪入れず、ジュンスはなんでそんな当然なことを聞くんだと言わんばかりに大きな声で驚いた。

「だって、入れるところって・・・」

暗に無いよね。って言うつもりだったが。

「だから、後ろだってば。後ろは怖いよ。後ろの良さを知ったら、いじらずにはいられなくなるからね。もう、僕
後ろいじらないとイけないもん」

誇らしげに断言された。

「そ、そうなんだ。なんだか深い話になっちゃったね」

俺は、ジュンスの域まで行けるのだろうか。ハードルはどんどん高くなっていく。

「あのね。後ろに指突っ込んで指をくって曲げた所を上下にゆっくりさするとぽこって感触があるのね。そこを刺
激されたら、すぐイきそうになるんだよ。ユチョンも、ユノヒョンにめっちゃ開発されてるから、そこをすぐ見つ
けられると思うよ。ちなみにそこ、前立腺って言うんだよ」

親切に名称まで教えてもらった。

「でもさぁ。男が後ろにってか・・・、後ろに指突っ込むって男の人でも女の人でも、抵抗ある気がするんだけど
。凄いねぇ」

どんどん血の気が引く俺に反比例して、ジュンスはどんどんヒートアップしていく。

「そうそう。僕思うんだけど。気持ちよすぎて猿みたいにやりまくっちゃうから、後ろは汚いってことにして、触
らなくなっただけだと思うの。僕。本当、アナルセックスって凄いんだから」

「そ、そうなんだ・・・」

「しかもさぁ。本当に大好きな人に抱かれてさぁ。しかも凄く愛されてるって実感してる時によ、そんな最高な場
所弄られてごらんよ。本当、SEXって素晴らしいって思うから」

好きな人を愛するって感覚は解るけど、好きな人に愛されるってどんな感じなんだろう。

ジュンスの話す言葉は、俺の想像の域を突き抜けていた。

「ねぇねぇ。好きな人に愛されるってどんな感じ」

俺は思わず聞いていた。とても幸せな感じだとは思う。だけど。やっぱりよくわからない。

「そうだよねぇ。男の人って、愛される側にはなかなか回らないもんね。うーんと」

ジュンスはうっとりと目をつぶって考えているようだった。チャンミンの事でも考えているのかもしれない。

「うんとね。これは僕個人の話だよ。みんなに当て嵌るかはわかんないよ。うんとね。男の人に愛されるって感覚
は、一言では言えないんだけど。甘えて、かわいがってもらうことを肯定してもらって、すべてを安心して預けら
れる安心感が大きいかなぁ。しかも自分が大好き、素敵って思ってる人にだよ。もうメロメロずきゅんだよ」

と、分かるようなわからない事を言われた。

なんだろう。メロメロで、ずきゅんって。時々ジュンスの呟く言葉が理解できない。でも、こんな幸せそうな顔し
て語る位なので、本当に幸せな行為なんだってことはわかった。

「メロメロずきゅん・・・かぁ。俺もユノヒョンにそれされたい」

俺のつぶやきに、ジュンスはにこっと笑った。

「僕は、暫くその気分は味わえそうにないよ。もう長いこと、電話にも出てくれない。声すら聞かせてくれないん
だから」

そう言って、ジュンスは自分の上着の心臓部分をぎゅっと握った。

一瞬泣くのかな。そう思った。泣きそうな顔に見えたから。

だけど、ジュンスは一瞬苦しそうな顔をしたら、すぐに笑顔に戻った。

「だから、ユノヒョンと連絡取れてるんだったら、ユノヒョン離しちゃだめだよ。ただでさえも、男同士なんて、
成就しない恋なんだから」

ジュンスの笑顔を見るのは苦しかった。

成就しない恋。ゴールの無い辛い恋に見えた。

「でも僕も。諦めてないんだけどね。声すら聞かせてもらえないのに。だって・・・、あんな素敵な気分。忘れら
れないよ」

そう言って、ジュンスは目頭を押さえた。

俺はジュンスの傍に座ると、背中を撫でつづけた。



続きます
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Secre

だいじょぶ

nanaさんとこのジュンちゃんはこれぐらいが普通(笑)
だいじょぶ。
刺されないよ。
てか。
エロくて。
でもチャミに一途でめっちゃカワイイ♪♪
ジュンスが
電話にも出てくれない。声すら聞かせてくれない。
ってとこ。
きゅ〜んってなって、ホロッときてしまった(涙)
nanaさん、ジュンスもちょこっと幸せにしてあげて〜。←JJは?(爆)

ギャハハハハハッ!

大爆笑!
うちのユチョホくんにみっきくん宅で会えるなんて(爆)
ってかユチョホくんとみっきくん盗撮されてんじゃん。^^:
ユチョホくんユノパパに見つかったら大変だよ。(ママは喜んでくれると思うけど)
ジュンちゃんの楽しそうなブリンブリンした(キラキラ)笑顔が目に浮かぶ。
でも、最後ちょっぴり切なくなったね。
チャミ様もジュンちゃんの顔みればちゃんと思い出して許してくれるよ。(T-T)。。
ってか、ユチョ愚だ愚だ考えてないで早くユノに突っ込んでもらえ!
ぶっとくて大きいの。体がすぐに思い出すって。ユノ様の宝剣にジャストフィットのユチョの鞘
これ一対なんだから。
nanaちゃん、次も超厳重鍵(石川五右衛門も破れない)か?(爆)
たのしみだにゃ〜=^エ^= ♪

ガールズトーク楽しいですね〜

ジュンちゃんのヒートアップとともに私のテンションもヒートアップしてきて思わずコメさせてもらっちゃいました(^^;
楽しくて、エロくて楽しいのですが、ジュンちゃん切ないですね・・・
最強様に早くジュンちゃんの気持ちが伝わってほしいです>

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No title

ジュンちゃん、カワイー!
メロメロずきゅん☆
テンションあがりますな!(笑)
ユチョンも早くメロメロずきゅん!になればいいのに〜!(笑)
nanaちゃん、ずっとコメしてなくてゴメンです。
前のも全部読んできた!
なんだかずっと落ちちゃって。。。
これからちょっとでもテンションあげてがんばらなきゃ〜(笑)

今日はジュンちやんにキュン☆

そうだよ!ユチョン、なやんでるより会って確かめるべきだよ。
そしたら自分の悩みがいかにバカらしかったか分かるよ。
ジュンちゃんの切ない思いにキュンキュン☆しちゃった。

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プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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