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IERA番外編 「ヴァージンロード11」(2UFF)

さて。

やっちまった気がしてます。あたし。


今回はちょっとエロいかもしれません。

ってか、エロい気がします。

ってか。エロじゃないかなぁ。これ。

久しぶりの合体だからって、張り切ったらまさかのエロ前後編。


大変申し訳ございません。引っ張りまくってます。

だって。

ユノが急にノリノリで動き始めたんだもん。


って、先に言い訳します。



で。

多分急にノリノリになった原因には心あたりがあるんですよ。

皆さんももう見てるとは思いますが、とりあえず貼っておきますね。


yunokokann.jpg


最初、ズボンのチャックが開いてるのかと思いました。

違いますよね。

股間が大きすぎて、チャックのところがめくれてるんですよね。これ。

これを速攻ユチョに送ってあげたくなった2Uペンはあたしだけじゃないだろう!!!


はぁ。

2Uのご神体発見な写真でしたとさ。

今日もごちそうさまですよ。

さぁさ。

これを参考に、エロ記事へどうぞー!!

エロくなかったらごめんね!!













拍手は良いので、ランキングボタンぽちお願いしますー!!

こんなご時世。

2Uなんて単語がついたブログがどこまで行けるか挑戦中!!

そうそう!!

最近ランキングに新着記事に反映されないことが多いです。

もしかしたら、記事が上がってることもあると思いますので、5日以上新着記事が上がってなかったら。

覗きに来てくれると嬉しいな☆
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それでは続きます。



「ちょっ、ヒョッ・・・」

ユノヒョンはちょうど目の前にある、俺の胸にむしゃぶりついた。

ジュっ、ジュ・・・ルっとわざと唾液を使って音を立てて、胸をいじる。

その音が卑猥で、俺の背中に刺激が走る。体の中央にあるそれが刺激を受けて角度が少し上がった。

下の先で器用に俺のタトゥをなぞりながら、うなじを攻められる。うなじを撫でているだけなのはずなのに、声を
殺せない。

「あっんんっ」

カリっと乳首に軽く歯を立てられた瞬間。背中に走る刺激に耐えられず声が出た。

ユノヒョンは上目使いで俺の表情を確認すると、反対側の乳首にも同じ刺激を与える。

「んんっ。・・・んっ、はぁぁっ・・・、んんんっ」

俺は自分のシャツの袖を噛んで声を殺そうとした。おれだけあんあん喘ぐのは恥ずかし過ぎる。

「ユチョン・・・、かわいい声を殺さないで」

そう言って有無を言わさず、俺はソファーに磔にされた。

俺以上に俺を知っているのか、ユノヒョンは俺の股間にダイレクトに響くような攻撃を繰り返す。胸を重心的にい
じられて、無意識に股間をユノヒョンの体に擦り付けていた。

ユノヒョンは俺が抵抗できないように両手を俺の頭の上で押さえつけると、もう片方の手でズボンの上から俺の股
間をなぞった。

「んんんっ。はぁ、・・・んんっ」俺の高いくぐもった声と、はぁはぁと言う荒い息遣いだけが聞こえる。

「ほら、もっと声出して」

そう耳元で囁かれた。そのまま、耳を舐められる。「んぁぁっ」と止められない声が上がる。

俺はこんなところが弱かったのか。知らない自分をユノヒョンが知っていることに、以前の俺たちの歴史を垣間見
る。

ユノヒョンはそろりそろりと股間を撫でていた手で、器用にベルトを外すと、ズボンとパンツを引きずり下ろす。

「ヒョッ、ヒョン。は、恥ずかしいよぅ」

膝でズボンとパンツが絡まり合って動かなくなる。いっそのこと、すべて脱いだ方が卑猥じゃなかったかもしれな
い。俺は、ズボンで足を拘束されて、腰をねじってユノヒョンに俺自身を見られないように動いた。

そのせいで、股間も後ろもユノヒョンにさらす羽目になった。

ユノヒョンはごくりと息を飲んだ。そして、目を細めて「刺激的だなぁ、ユチョン。おいしそうな所が全部見えて
るよ」と笑った。

ますます体をねじった俺に、ユノヒョンは俺の口に左手の人差し指を咥えさせた。

「ほら、ユチョン。これを俺だと思って扱いてみろよ」

これまで見たこと無いような、少し高圧的な口調。それでもユノヒョンに隷属する自分を想像して、股間の角度が
上がる。

でも、これまで口で扱いたことが無い俺はとりあえず指を根元まで咥えた。

俺はどうして良いのか分からずユノヒョンを見ると、ユノヒョンは俺を小ばかにするように「なんだ、咥え方も忘
れたのか」と笑った。

その俺を小ばかにする笑いにもぞくぞくと背中に刺激が走る。

俺は指を咥えたまま、軽く首を縦にゆする。ユノヒョンの指が傷着かないように配慮していたら、口から透明な涎
が滴り落ちた。

「しょうがないなぁ、ユチョン。あんなにかわいがってあげたのに、全部忘れるなんて悲しいなぁ。俺が実演して
やるから、ちゃんと覚えるんだぞ」

そう言って、ユノヒョンは体をずらすと俺を口にほおばった。暖かい感触が下半身に広がる。

「あっ」最初から弱い所を刺激されて、俺は声を殺すことが出来なかった。

どんな女にもされたことの無いような、濃厚な舌技で俺はすぐにイきそうになる。それを横目に、ユノヒョンは根
元を指で強く締め付けると「ほら、ユチョン。俺からやり方習ってるんだろ。自分だけ気持ちよくなってないで実
演してみろよ」と、再び指を俺の口の中に挿入した。

「んんんっ」

今にもイける。と思った瞬間に根元を締め付けられて俺は苦痛に顔をゆがめた。

「イイ顔だな。ユチョン。だけど、表情だけじゃ、俺はイけないよ。ほら」

そう言って指が俺の口内をゆっくりと行き来する。俺はその指を咥えて、強弱をつけながらゆっくりと唇で扱いた


「なんだ、体は覚えてるじゃないか」

ユノヒョンはにっこりと俺をほめた。嬉しい。ユノヒョンに誉められた喜びで、俺はなんでもしたいと心から思っ
た。

「じゃぁ、本番はここな」

と、ユノヒョンに誘導されて、ユノヒョンの股間の間に座った。

「オオキイ」顔の数センチ先に鎮座していたユノヒョンのそれは、思った以上に大きくて太かった。

「でも、これをおいしそうに咥えてたのは、ほかでもない、ユチョンだたんだよ」

そう鼻で笑うと、ユノヒョンは俺の頭部をそれに押し付けた。

俺はおずおずとそれの先っぽを咥えた。すうセンチ進んだ先で、口の中が一杯になる。

俺は以前の彼女に歯を立てられて凄く痛かったことを思い出して、歯でユノヒョンを傷つけないように舌を使って
、歯が本体に当たらないように必死に扱いた。

口ではどうにもならない部分は、俺の口からたれ続ける涎を擦り付けて扱いた。

その俺の姿を満足げに見ていたユノヒョンは、俺の背中を撫でていた手をついに俺の秘孔に伸ばした。

尻たぶをかき分けると、俺が扱いた指をぷつりと突き入れた。

「んんんっ。うぅ」

背後に懐かしいような圧迫感を感じた。俺の後ろはユノヒョンの指を押し返しているのが分かる。

「全然使ってなかったんだな」2本目をなんとか挿入して、3本目の指を入れようとしていたユノヒョンは満足げ
にそう言った。

俺は首を少しだけ縦に振った。「おりこうさん」と頭を撫でられる。子供にするような態度だったが、ユノヒョンに誉められて俺はユノヒョンの手に頭を擦り付ける。

もっとかわいがって。

心の声が聞こえたのか、ユノヒョンは再度頭を撫でてくれた。

その直後。「ほら、まだ奥に行けるだろう」そう言ってユノヒョンが腰を揺らした。

「うぐぅ」と言う自分のうめき声が聞こえたのと、喉の奥までユノヒョンが入って来たのは同時だった。苦しい。

その苦しさを我慢して、扱き続けたユノヒョンは長い時間をかけて頂点を向いた。俺の口の中から出てきたそれは
、赤黒くてらてらと光っていた。



続きます。
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Secre

柄じゃなかったの?

ファスナー。
あれ、あたし柄なんだと思ってた(笑)
でもでも。
捲れてるんだったら相変わらずユノってるなぁ・・・ユノ(爆)
久しぶりのエロで。
ユノが
って言うかnanaさんもノリノリ^^
前後編?
いいじゃないっすかー!!
のっちゃったちょっぴりSユノ様の。←今のとこ
濃厚ドSエロ(え?違う?)後編も楽しみにしてるよ〜♪♪←変態

わぁーッ

はい!キタ━━━d(゚∀゚)b━━━!! nanaちゃん!アタイは嬉しいよーv-237
そうそう〜身体は覚えてる・・・(●⌒∇⌒●)
久々の合体だね〜くぅぅ〜夢見そうだよ〜何とも言えない幸せ感(*//////////ー//////////*)ボッ
想う存分ユノに可愛がってもらうがいいさぁ〜
どんな可愛がり方をしてくれるの?ユノは・・・ぐふふふふふ〜v-238
そうだ!
アタイもユノの股間は柄だと想ってました。(爆)
それにあのTシャツの柄はいったい・・・(゚_゚i)タラー・・・

No title

きゃ〜久々エロエロだわv-10
やっぱこうでなくっちゃ!v-218
『なんだ、体は覚えてるじゃないか』
なんていいせりふぅv-10
はぁ〜v-10
前のコメ返しの最後に書いてくれたユノの事!
テンション上がったよ〜v-221
そうだといいなぁ!!!!

No title

久しぶりの!ですね!(笑)
ユチョン、がんばってるわ!(笑)
カワイイ!そしてケナゲ!
そして、ユノはやっぱりドS!!
おりこうにしてたユチョンをもっと
かわいがってあげてね〜!(笑)
ファスナー、完全に柄パン見えてる!って思った(爆)
ユノったらたまーになんだか不思議なものをまとって
いらっしゃるからね(笑)
この間の歌番組も肌色のオヤジ下着のような衣装で。。。(笑)
ま、かっこいいからすべて許せるけど(笑)

No title

nanaちゃん・・・
ユノ、ユノユノ。これはまずくないですか?ファスナー・・・
もう、やだぁ、ごちそうさま。
お話。
キャー久々の合体ではないですかぁ。
合体する前にエロスパーク。
キャッキャキャッキャ、嬉しいよ〜。
聞きたかった、ユノの「体は覚えてるじゃない」
嬉しいよぅ聞けて。
ユチョ、可愛がってもらいな。いひひひひ。

koyamonさん☆

> ファスナー。
> あれ、あたし柄なんだと思ってた(笑)
> でもでも。
> 捲れてるんだったら相変わらずユノってるなぁ・・・ユノ(爆)
ごめんごめん。
これ柄だって!!
いや、ね。
本気でめくれてると思ってたんだよ笑
かなり長い間じっと見てたんだけどなぁ←
> 久しぶりのエロで。
> ユノが
> って言うかnanaさんもノリノリ^^
えへへー。
なんか気合いが入ってしまいました。
だって久しぶりなんだもーん。
あれ?
へたくそになってるって言われたくないですからね。
色々と全力でがんばりましたよ!!
> 前後編?
> いいじゃないっすかー!!
えへへ。
もう2回じゃ足りないことが判明したよ笑
> のっちゃったちょっぴりSユノ様の。←今のとこ
> 濃厚ドSエロ(え?違う?)後編も楽しみにしてるよ〜♪♪←変態
うふふー。
なんかちょいSユノ様の動かし方が分かってきたので、頑張るよー←もっと変態笑

らぶちょー星

> はい!キタ━━━d(゚∀゚)b━━━!! nanaちゃん!アタイは嬉しいよーv-237
> そうそう〜身体は覚えてる・・・(●⌒∇⌒●)
> 久々の合体だね〜くぅぅ〜夢見そうだよ〜何とも言えない幸せ感(*//////////ー//////////*)ボッ
> 想う存分ユノに可愛がってもらうがいいさぁ〜
> どんな可愛がり方をしてくれるの?ユノは・・・ぐふふふふふ〜v-238
ごめんねぇ。
長い事お待たせしてー。
なかなかこいつら合体しないからさぁ。
困ってたんだけど、やっと踏ん切り着いたみたい!!
うふふー。
久しぶりだから頑張ってるよ!!
> そうだ!
> アタイもユノの股間は柄だと想ってました。(爆)
> それにあのTシャツの柄はいったい・・・(゚_゚i)タラー・・・
あれね。
柄らしい!!
期待しすぎてごめん。
絶対「チン形(チンカタと読む)」
が出てるんだと思ったよ汗

ぶーにゃん☆

> きゃ〜久々エロエロだわv-10
> やっぱこうでなくっちゃ!v-218
やっぱりエロがなくちゃですよね♪
エロい2Uも大事大事!
> 『なんだ、体は覚えてるじゃないか』
> なんていいせりふぅv-10
> はぁ〜v-10
うふふふ。
体が取得した、特殊技能はなかなか忘れないって!
> 前のコメ返しの最後に書いてくれたユノの事!
> テンション上がったよ〜v-221
> そうだといいなぁ!!!!
うん。
あと半年。
楽しみだよ!!
ユノが号泣して喜べる結果になると良いよね!!

しまちゃん☆

> 久しぶりの!ですね!(笑)
> ユチョン、がんばってるわ!(笑)
> カワイイ!そしてケナゲ!
でしょ?
かわいいっしょ。
普段は我儘でも、ベッドの上ではけなげって信じてるよ!!
> そして、ユノはやっぱりドS!!
> おりこうにしてたユチョンをもっと
> かわいがってあげてね〜!(笑)
うふふー。
なんか今回、かってにユノが暴走しだした。
超Sなんですけど!!
どうしましょう!!
> ファスナー、完全に柄パン見えてる!って思った(爆)
> ユノったらたまーになんだか不思議なものをまとって
> いらっしゃるからね(笑)
うんうん。
不思議な服着てることあるよね。
んで、これ柄だって。
えへへ。
ミアネよ!!
> この間の歌番組も肌色のオヤジ下着のような衣装で。。。(笑)
> ま、かっこいいからすべて許せるけど(笑)
肌色オヤジかぁ。
あのシースルーっぽいベージュの上着は超エロかったけど。
ってかSMハンパ無い金のかけ方してるよねぇ。
東方神起って凄いねぇ。

さーちゃん☆

> nanaちゃん・・・
> ユノ、ユノユノ。これはまずくないですか?ファスナー・・・
> もう、やだぁ、ごちそうさま。
ねぇ。
一応柄だったらしいんだけどさぁ。
色々な意味で、もうやだぁだよね!!
眼福眼福♪
> お話。
> キャー久々の合体ではないですかぁ。
> 合体する前にエロスパーク。
> キャッキャキャッキャ、嬉しいよ〜。
うはーん。
お待たせしてごめんなさい!!
やっと合体だよ!!
> 聞きたかった、ユノの「体は覚えてるじゃない」
> 嬉しいよぅ聞けて。
> ユチョ、可愛がってもらいな。いひひひひ。
えへへ。
一杯かわいがってもらうのいひひひひひ。
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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