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IERA番外編 「ヴァージンロード12」(2UFF)

とりあえず、この続きを読んで頂いた方にお詫びを!!

ごめんねぇ。

またエロ続いちゃったよ。

しかもさぁ。

ふと気づいたんですけどね。

スイートなんですよ。この部屋。

ってことは奥の部屋にもベッドが有るわけですよ。

ソファーやらトイレ(あれ。トイレは幻のミンスだけかなぁ。あたしが書くミンスはやたらトイレでやってた気がするよ)やら、やたらと狭い所でヤらせようとする癖のあるnanaとしてはもう十分なんですが。

折角ベッドが有るんだし、のびのびと二人でドルフィンキック決めてほしいですよねぇ。

・・・。

よし。

長くなるのもアレなので。

ベッドの上編も読みたいって誰かがコメで言ってくれたらベッドで2回戦をしようと思います。


んで。

コメが無かったら、そのままベッドの2回戦は無しと言うことで。


いやいや。

バスルームも有るよなぁとかなんて考えてませんよ。

スイートなので、お風呂も堪能しなきゃね!!なんて思ってないんだから←あたしの体力の問題で

でも今のユノユノ氏の体力なら、ソファー→ベッド→お風呂って言う夢の3発かましてくれるかなぁ。

この際ユチョの体力は計算しない方向で!!



まぁ、リクエストがあったらやってみようと思います。

お返事求!!!



ってことで、どぞどぞー。

エロいお話は追記からですぞ!!










拍手は良いので、ランキングボタンぽちお願いしますー!!

こんなご時世。

2Uなんて単語がついたブログがどこまで行けるか挑戦中!!

そうそう!!

最近ランキングに新着記事に反映されないことが多いです。

もしかしたら、記事が上がってることもあると思いますので、5日以上新着記事が上がってなかったら。

覗きに来てくれると嬉しいな☆
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それでは続きます。



「む、無理っ」

俺は両膝をかき分けて、俺の中に入ってこようとしている赤黒い棒に戦いた。

「入らない、入らないって。む、無理だよぅ・・・んんんっ」

俺の抵抗も空しく、めりめりとユノヒョンが俺の中に入って来た。

あまりの衝撃に声が出せない。

耳の奥で、ビリっと言う音が聞こえた。目の前がスパークする。

「セカンドヴァージンも俺がもらったな」

ユノヒョンはすべりの良くなった俺をがくがくと揺さぶりながら、満足げにユノヒョンは笑った。

「ああっ、あっ、あっ、あっ」

もちろん返事を返す余裕もなく、俺は揺さぶられるたびに声を上げる。

痛い。確かに痛いんだけど・・・、それ以上に猛烈な圧迫感に溺れそうになる。苦しい。

ユノヒョンのリズムで揺さぶられながら、俺はこの圧迫感をどうにかしようと腰を動かした。

「あああっんんんっ」

腰を動かした部分がユノヒョンのそれで刺激されると、物凄く気持ちイイ場所に当たった。

「自分でイイ場所探し当てたな」ユノヒョンはまるでその場所を知っていたかのように、俺が見つけたそこを重点
的に攻めだした。

「あんんっ、・・・うぅぅっ、んんっ・・・、ひゃっ」

俺の口はもう俺の意志なんて関係なく声を上げ続ける。キモチイイ。

さっきまでの圧迫感が嘘のように消え、ユノヒョンが刺激してくれる気持ちいい場所から得る快感だけを追いかけ
る。

「ヒョッ、ヒョンんんっ。ああああああああっんんっ、イクっ」

快感は俺の股間に直結して、すぐに俺は限界まで大きくなった。この腫れた棒から早く出したくてたまらなくなる


ユノヒョンの動きに合わせて前をこすっていた俺の左手を、ユノヒョンはパシンと払った。

「ど、どう・・・して」

喘ぐ間に俺はユノヒョンに抗議する。気持ちよくイけそうだったのに。なんで邪魔するの。言いたいことは沢山有
ったが、体は刺激され続けてそれ以上言葉はつなげない。

「すぐにイっちゃうと、もっと先の快感を感じれないだろう。我慢すればするほど、もっと気持ち良くなるのに、
今イっていいのか?」

今でもこれまで感じたことが無い位気持ちが良いのに、これ以上気持ち良いことなんてあるのだろうか。

「でも、イきたいよぅ」

ユノヒョンの動きが止まった。

「しょうがないなぁ」

と言ったユノヒョンは、ソファーから俺を抱えた。繋がったまま、俺はユノヒョンの膝の上に座らされた。

「あああああああああああっんんっ」

自分の体重のせいでユノヒョンに串刺しにされた。さっきよりも深い場所にユノヒョンが当たる。

俺自身には触ってくれないせいで、白いのが俺の先から涎のようにたらたらと流れていた。

「お、奥にっ。ああんっ、奥にっ、クるっ」

自分の最奥までもユノヒョンに侵略されている。そう思うだけで、嬉しくなる。俺のそこを知ってるのはユノヒョ
ンだけ。

征服される、被虐的な昏い喜びに体が支配される。もう、この人しか要らない。この人さえいれば良い。

男らしいユノヒョンに愛されてる満足感に感激していると、ユノヒョンがぐいっと腰を動かした。

「ひゃっ」と俺が短い悲鳴を上げた。

「ほら、ユチョン。この体勢だったら、自分の好きなように動けるだろ。自分で動くんだったら、イっても良いよ


そう言って、両手で俺の乳首をいじりだした。

「んんんんっ」

男でも乳首が感じることにびっくりしながら、でも、その刺激では到底俺のそれが爆発することが出来ないのも感
じ取る。

やっぱり後ろを刺激しなきゃ。

俺は自分の竿をこすりながら、ゆっくりとユノヒョンのそれが俺のキモチイイ場所に当たるように腰を動かす。

「んっ、んんっ」

本能に従って、何も考えずに腰を動かす。でも一人ではうまく行かない。

「んっ」

へたくそなリズムで腰を振ると、ユノヒョンのが抜けてしまう。その度に刺激が中断される。

3回抜けた所で、俺は「ゆぅっ、のっ。ひょぉん。一人じゃできない」と甘えた。

「ほら、そんなんじゃいつまでたってもイけないだろ」

ユノヒョンも辛いはずなのに、俺の言うことは無視して、ユノヒョン自身で俺の尻たぶをべちべちと叩いた。

「んんっ、ひゃっ。い、痛いっ。イタイっ」

それでも動きが鈍い俺にユノヒョンは俺自身を爪で弾くと、ぷっくりと勃ちあがった俺の両乳首を爪を立てて強く
抓った。

感じ過ぎて赤く熟れた乳首は、ますます赤くなる。痛い。痛いけど。痛さの奥に、俺は何かを感じた。その何かの
せいで、俺の竿はますます上を向く。

ユノヒョンは満足げに俺を見つめて、動かない。

「うぅーぅっ」

俺はもどかしさを訴えるのを諦めて、再びユノヒョンを後ろに固定してゆっくりと体を沈めた。

「んんんっ。あっ、あっ、あっ、ああああっ」

後ろにユノヒョンが戻ってくる。後ろに太いのが入っているのが分かる。

圧迫感と、眩暈がするような気持ちよさに、俺は再び腰を振った。

ユノヒョンはとても楽しそうに、俺が腰を振る姿に魅入っていた。




続きます。
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Secre

てかね。

もう!
nanaさんの体力続くんだったらどこ編でもいいよ〜!!←ドルフィンキック編はもちろん♪
とりあえず。
ドSユノ様で2回戦迄は激しく所望(笑)
ヨロシクお願いしまっす!!!

だよね。

そうそう!
nanaちゃんとユノ様がいけるとこまで、どこまでも〜!
ユチョは…ごめんね、がんばって!!

うっひょ〜い

セカンドバージンもユノにネv-238
スィートだったのかぁ・・・ムフフフフv-238
じゃあ〜やっぱりベットで2回戦はイクでしょ?モチロンおっげ〜v-237
それからバスルームにぃ〜そうそうお外にジャグジーは無いのかしらんv-78
泡風呂サイコーv-237と言ってみる。
この際2人共、寝ようなんて考えないでおっげ〜
(;´Д`)♂*:・'゜。.:*:・'゜。.:*:・':*・*(´ρ`*)

nanaちゃんの体力に期待してるよ〜〜〜v-218

ぅんもう〜〜〜❤

みなさん、お好きネェ〜(爆)
みんな元気そうで良かった♪
と、まずは、ここにご来店の皆様にあいさつしてみるm(_ _)m
nanaちゃんの最近のユノカッコいいよ〜
超hitoton好み!
このまま、どこまでも「甘く、果てしなく、はしたなく、禿げしく(激しく)」突っ走って〜ん。❤

求む!3回戦♪

ぜひぜひ、お願いしますm(__)m 
ドSユノ様、かっこよすぎるぅ〜(>_<)
ゆちょなは大丈夫ですよ!
「(ライヴで)ゆちょんはすぐへばるけど、あとがダラダラ長い」みたいなこと言われてましたし。
彼はこういう時は体力<エロですよ♪
nanaさん、ふぁいてぃ〜んデス!!

koyamonさん☆

> もう!
> nanaさんの体力続くんだったらどこ編でもいいよ〜!!←ドルフィンキック編はもちろん♪
そう来たか笑
とりあえずドルフィンキック編いこうかな笑
> とりあえず。
> ドSユノ様で2回戦迄は激しく所望(笑)
> ヨロシクお願いしまっす!!!
えっ。
ソファーの上でも相当頑張ったのに。
もっと激しく!?
が、頑張るじぇ!!

ななちさーん☆

> そうそう!
> nanaちゃんとユノ様がいけるとこまで、どこまでも〜!
> ユチョは…ごめんね、がんばって!!
こらぁー、そこのユチョペン!!
でも気持ちはわかる。
ユチョってヘロヘロの方がエロいもんねぇ。
了解。頑張ってもらうことにする!!

ラブちゃん☆

> セカンドバージンもユノにネv-238
えへへ。
セカンドだけじゃなく、この先全部あげちゃえば良いと思うんだ!!
> スィートだったのかぁ・・・ムフフフフv-238
> じゃあ〜やっぱりベットで2回戦はイクでしょ?モチロンおっげ〜v-237
> それからバスルームにぃ〜そうそうお外にジャグジーは無いのかしらんv-78
> 泡風呂サイコーv-237と言ってみる。
ジャグジー!!
考えたこと無かった!!
ってか、ジャグジーってどんな仕組みになってるんだろう。
エロいことできるだろうか!!
ちょっと調べてくるわ!
> この際2人共、寝ようなんて考えないでおっげ〜
若いから大丈夫大丈夫。
全然けんちゃなよー。
ユノは覚悟の上だよ。寝れないの笑
> (;´Д`)♂*:・'゜。.:*:・'゜。.:*:・':*・*(´ρ`*)

この顔文字良いねぇwww

> nanaちゃんの体力に期待してるよ〜〜〜v-218
・・・。
ですよねぇ。
そこですよねぇ。
が、頑張る。

おかあちゃん☆

> みなさん、お好きネェ〜(爆)
> みんな元気そうで良かった♪
> と、まずは、ここにご来店の皆様にあいさつしてみるm(_ _)m
相変わらずあたいをするーで、礼儀正しいおかあちゃんだこと笑
でも礼儀は大事だね。うん。
> nanaちゃんの最近のユノカッコいいよ〜
> 超hitoton好み!
> このまま、どこまでも「甘く、果てしなく、はしたなく、禿げしく(激しく)」突っ走って〜ん。❤
このさぁ。
甘く、果てしなく、はしたなくって最高♪
2Uの二人はこれをテーマに突っ走って欲しいぜ☆

ゆなゆんさん☆

> ぜひぜひ、お願いしますm(__)m 
まじかぁぁっ。
3回戦までですか。
うぅ。頑張るぜ!!
> ドSユノ様、かっこよすぎるぅ〜(>_<)
珍しくSなユノがかけたよ!!
もう最初で最後かもしれないから、頑張ってSってもらうね!!
> ゆちょなは大丈夫ですよ!
> 「(ライヴで)ゆちょんはすぐへばるけど、あとがダラダラ長い」みたいなこと言われてましたし。
> 彼はこういう時は体力<エロですよ♪
ふふふふ。
ですよねぇ。
いつもはテクでどうにか回避してるかもだけど。
今回はテクも使えないから、翻弄されっぱなしだね!!
いやーん。エローいwww
> nanaさん、ふぁいてぃ〜んデス!!
がんばるですよ!!
ありがとー!!!
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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