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カーテン後編その1(2UFF)

はっはっはっはっは!!

皆も合体シーン好きだよな!!!

って本当ごめんなさい。

なんか2Uエロシーン書いてたら、ノリにノリまくって。

まさかのエロが続くって事態になっちゃったんです。

今、ライブ後半のユチョン状態です。ぜぇはぁしてます。

でも仕事に行かなくちゃいけない時間!!

しかも、今日は絶対に遅刻できない。(本当は早く行って仕事を進めなきゃいけなかったのに・・・笑)




ってことで。

エロシーンは追記へどぞー。


なんかリクエストあったら、言ってね。

この記事鍵だから、どんどんエロいこと言っても大丈夫だよ!!




読んだよー。

の代わりにワンポチよろしくお願いいたします♪
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「やっぱりハグだけじゃ、もったいない」

俺たちは暫く抱き合った後、同時に顔をあげた。

「だよな。ユチョン」

「うん、ユノヒョン。・・・シテ」

顔から火が出そうになりながらそう返すと、「喜んで」と返事が返って来た。

すぐさまユノヒョンは俺のゆったりとした白いサマーセーターを脱がされた。

「んんっ」

いきなり乳首をつままれて、期待に声が出る。

その声に誘われるように乳首を吸われた。

「んんんっ」

「声を殺さないで」

そう言って、ユノヒョンの指が口の中に入ってくる。

水の音をたてながら、ユノヒョンの指に吸い付くと、ユノヒョンはユノヒョンはもう1本指を増やした。

ユノヒョンの指がねっとりと歯列をなぞっていく。

胸への刺激は止まらず、俺はユノヒョンの指をかまないようにすることだけに必死で。

「ああっ。あっ」

と声を殺すことが出来なくなってしまった。

ユノヒョンに両方の乳首をかわいがってもらっている間、ずっと舐めつづけた指が俺の唾液でどろどろになる頃。

ようやく俺の口から、ユノヒョンの長い指が出て行った。

「ひゃっ。あっ」

「ユチョン、ズボン脱いで」

そう言われて、ベッドから立ち上がり。ズボンに手をかける。

「そんなに見ないでよ。恥ずかしいよ」

ベッドから降りるときから、ユノヒョンはじっと俺を見ていた。

「見せて。ユチョンのストリップ」

嬉しそうにそう言うと、無邪気な子供のように笑う。

俺は穿いていたズボンをゆっくりと脱ぐと、下着を少しずらした。

そして、少し上を向きかけている中心のそれをユノヒョンに見せながら「こっちもかわいがってね」と、自身をこ
すった。

ベッドをおりてきて、ユノヒョンは俺の下着をゆっくりと脱がせると、「いい子にしてたらな」と俺のタトゥー上
に有る乳首を甘く噛んだ。

俺の乳首が完全に勃ち上がり、気分が盛り上がって来たのを見計らって、ユノヒョンは何も言わずに俺の後ろに指
を挿入した。

まずは指を1本。

指は迷うことなく、俺の弱い所を押した。

「ああん」

とてもイイ所を刺激されて、声なんて止められるはずが無かった。

「少し、キツくなってるんじゃないか」

ユノヒョンは片方の唇をあげて、ニヤニヤと笑った。

「だ。だって。あ、ああんんんんっ、つ、使ってないぃぃぃぃっ」

「そうか。じゃ。広げないとな」

「ま、待ってヒョン、ローション・・・」

女のように自分では濡れる構造では無い体を呪いつつ、俺は恥ずかしいのを我慢してローションを取りに行こうと
した。

久しぶりにユノヒョンの指が後ろに入っただけで、俺の最奥部が悲鳴を上げたからだ。

「いいよ。どこ」

俺の意図が分かったのか。それとも、ユノヒョンもこのままじゃまずいと思ったのか、俺をベッドに横たえると段
ボールの山に向かう。

「多分、その小さいの」

引っ越しの準備をしながら、業者や母親に見られて困るものは、一回り小さい段ボールに詰めいていて良かった。
なんてことを考えながら、俺はベッドにつっぷした。

ごそごそとユノヒョンが箱を物色する。

あった。と言う声とともに、ユノヒョンはすぐに戻ってきた。

「えっ」

うつ伏せに寝そべっていた俺は、急に腰を高く持ち上げられた。

秘孔部分にたっぷりとローションがかけられる。

「あああっ。んんんっ。あっ、あっ、ああああっ」

自分の手にもローションを塗ったユノヒョンが真剣な顔をして、後ろをいじっているのが股の間から見える。

「あ。ここも育ってきたな」後ろを広げながら、もう片方の手が俺の竿をこする。

天国なんてもんじゃない。気持ちよすぎて、すぐにでもイきそうなのを必死でこらえる。あっ、あっと言う声は止
まらない。

「も、もぅ。きてぇ」

俺はもっと刺激がほしくて、恥も外聞もなくユノヒョンにねだった。アレがほしい。視線の向こうにある、ユノヒ
ョンのズボンの盛り上がった所。そこで奥まで突いて欲しかった。

俺の声が聞こえたのか、ズボンを器用に外すと下着からはみ出ているユノヒョンが見えた。アレが欲しい。

愛しい棒に手を伸ばしても届かなくて、その手はユノヒョンに俺の棒に持っていかれた。丁寧に俺の棒にもローシ
ョンがかけられた。

そしてユノヒョンは自分のにもローションをかけると、じらすことなく俺の秘孔に先を入れた。

「あああああっ」

めりめりと亀頭が穴に入ってくる。一番太い場所が無事入ると、あとはスムーズにユノヒョンのそれは俺の後ろに
収まった。

それだけで俺は、イこうとした。

それを根元でぎゅっとユノヒョンの指がしめた。

「まだだめだよ。一緒にイこう」

俺の背中にぴったりと上半身をつけて、ユノヒョンが耳元でささやいた。

「う、うううう」

一緒に。と言われると抵抗できない俺は、ぎゅうとユノヒョンを締め付けた。

うっとユノヒョンがうめいた。

「こら。いきなり絞めるな。イきそうになっただろ」

余裕のないセクシーな声がして、うなじを舐め上げられた。

「うぅうっぅ」

俺は自分自身がだらしなく涎をたらすのが見えた。




続きます
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Secre

うん^^

好き好き!!
がったーーい!!!
後編その1迄一気に読んだよ。
ふふふ。
いいねぇ。
余裕ありそで、ないユノが♪
ノリまくってもっとエロいエロ書いちゃって〜〜^^
ドSエロユノ、激しくプリ〜〜ズ!!!

ぴょーーっ(*^^*)

うひょーーーいv-238合体〜合体〜v-238
いやぁ〜ん(=´Д`=)ゞもう〜2人ったらv-237超ドスケベが!
目の前でリアルに見せつけられている様な気分で(-""-;)ムム・・・
こ・この・・バ・バカップルがぁーーーっv-26
超羨ましいゾーーーっ(("○( ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄メ)プルプル
ユノv-237久しぶりにユチョが立てなくなるくらいまで攻めたててやってくれ〜v-42
そしてユチョはジェジュとジュンスが心配するくらい声を枯らして「あんあん」と鳴けばいいさv-238ぐはははは〜〜〜

わー

久しぶりのFFなのに、出遅れた!!(旅行に行ってた・笑)
急いで全部読んで来たよ〜!
ユノ、ユチョンは筋肉似あわないって言ってくれてありがとう!(笑)
久々の合体!かなり萌え〜〜!
やっぱり、2Uはこうじゃなきゃね!
テンション上がるわ〜!

No title

nanaさん、承認ありがとうございます!
メッセージ頂いてましたけど、無事読めました☆
合体がったいー♪
大好物ですよー、私も!
長くなっても大丈夫です!!
Fc2使いこなせてないので、メッセが上手くできなくて、
とりあえずコメさせていただきました。

いっきまーーーすゥ!
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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