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カーテン後編その2(2UFF)

up_1082358.png

ねぇねぇ。

あるブログ様でさ。

これユチョの喫煙シーンって言って上がってた写真なんだけどさぁ。

どうかなぁ。

すね毛が消えてる。

・・・じゃなかった。

これユチョかなぁ????

結構こんな感じでたばこ吸う姿が似合ってたのに。

最近、タトゥーばっかり見せてて、喫煙シーンが見れてない。

新しい喫煙写真ってあるのかなぁ。

これ、本当にユチョだったらテンションあがるぞー。

イタしたばっかりって感じしない?この写真??




ってことで。

嫁の写真上げたら、旦那のもな☆

up_1082360.jpg

光州ヤンキーユノもたまらんのですよ。



さてさて。

表に貼りにくい写真も貼ったことですし。

無駄に長引いているベッドシーンの続きへどぞー!!






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折角ユノヒョンと一つになれたのに。

俺の体はもっともっとと、腰を振る。

イキタイ。イキタイ。

涎をたらしながら、俺の中心がそう要求する。

ユノヒョンが俺のイイ所を刺激してくれてるのに、その手は俺の根元を抑え込まれてイけない。

さりげなくユノヒョンの手を外そうとしたら、ユノヒョンにその腕をはらわれた。

そして、俺の腕をはらった腕は俺の脇腹をするりと撫で上げると、俺の胸の飾りに手をかけた。

「ここも好きだろ」

そう言いながら、うなじをぺろりと舐める。

ぞくぞくと背筋に何かが走って行く。気持ちいい。

「う、うぐぅ」

キモチイイ刺激を受けて、俺自身も反り返る。連動するように、ユノヒョンの手にも力がこもった。

心拍数が上がる。ドキドキドキドキと心臓が早鐘のようになりまくる。

興奮するのが止められない。

早くイきたい。

でも、焦らされるのもタマラナイ。

相反する気持ちで、もう俺はユノヒョンの愛すべき棒の事しか考えられなくなる。

熱くて堅いそれが、俺の中で暴れまくる。

「んんんんっ」

それが、俺の一番イイ所を容赦なく刺激していく。

それに答えるように、俺の角度は上へ上へと向かって行く。

背中はびくんびくんと痙攣して、ベッドに突っ伏してしまう。

玉のような汗をびっしりかいた腕にシーツが張り付く。

背中からはぁはぁとユノヒョンの荒い息が聞こえてくる。

俺で興奮してくれてる。

そう思うだけで、また俺の股間は涎を垂らした。

俺は渾身の力を振り絞ってユノヒョンを締め付けた。

「うっ」と言うユノヒョンの呻き声が聞こえた。余裕の無いユノヒョンの声はとてもセクシーで、もっと聞きたく
て、後ろを可能な限り収縮させた。

俺の反撃に、ユノヒョンも抽送のスピードをどんどん速くしていく。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あああんっ」

シーツを握りしめて、ユノヒョンの猛攻に耐える。

パンパンパンパンと俺の尻たぶとユノヒョンの恥骨がぶつかる音が聞こえる。

その音に混じってはっはっはっと荒い息遣いが聞こえた。

「ひょ、ヒョンっ」

本当にこれ以上刺激されたら、気がくるってしまうかもしれない。

そんな恐怖にかられて、ユノヒョンを呼ぶと、ユノヒョンはひときわ大きく腰をグラインドさせると、俺の根元を
解放した。

「んんんんんんんっ」

俺の後ろにユノヒョンのものが流れ込んでくるのを感じながら、俺は大量の精液を垂れ流した。

放出の余韻にしばらく浸ったあと、ユノヒョンは俺の中から出て行った。

ずるりとユノヒョンが動くのがとても寂しくて、俺はベッドヘッドを使って枕の位置を調整するとユノヒョンに向
かって座った。ゆっくりと腰をかばうように座ると、ユノヒョンにすべてが見えるように両足を開いた。

「ほら、ユノヒョンのがあふれてくる」

そう言って、自分の指で後ろを開く。トロトロと後ろから白くて濃い液体が流れ出る。

その姿を見て、ユノヒョンののど仏がごくりと上下した。

「ユノヒョン、まだつながってたいよぅ」

そう言って腰を上に軽く突き上げた。

「今出したばっかりで使えるかな」

そう言いながら、すでに少し上を向いたユノヒョン自身がゆっくりと入って来た。

「んんっ」

ユノヒョンが入ってきた安心感。圧迫感も凄かったが、それよりもユノヒョンとつながっている安心感に心を占領
された。

俺たちは凄く近い距離で顔を見合わせた。俺がそっと目を閉じると、口腔内にユノヒョンの舌が入って来た。

舌をフェラされながら、俺はあまりの気持ちよさに軽くイった。

そのイったばかりの俺に手を這わせて、ユノヒョンは優しく俺を扱いてくれた。

「あんっ。んんんっ。ヒョ、ヒョん」

そう言いながら自分のペースで俺は気持ち良くイった。

「ありがとね。ヒョン」

チュっとキスをして、俺はユノヒョンに両手を開いた。

迷うことなく俺に凭れたユノヒョンは、無意識に腰を動かした。

その動きに、俺も腰をゆする。

1回抜いた後なので、ゆっくりとスローペースで体を揺さぶりながら、二人いっしょにイった。




続きます
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Secre

まだ!?

もっともっと!?
きゃぁ〜〜ん、あたしも体持つかな・・・。←?
体力つけてその3を待ってるよ〜〜^^

のぉこぉ〜!!

あはは!まだまだ足りないのかユチョン!(笑)
濃いわ〜〜!
エロいわ〜〜〜!(笑)
久しぶりの濃厚プレイに満足感が。。!
続きも楽しみ!(笑)
ユノの喫煙サジンって初めてみた!
確かにユチョンのとは違ってヤンキーって感じ(笑)
ユチョン、顔も写してくんないとわかんないぞー(笑)

いいぞーっ!

nanaちゃぁ〜ん!
濃厚だよ〜O(≧▽≦)O
ねぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜っとりとした濃厚さ〜v-238
ユチョのもっともっと・・・いいねぇv-218
「繋がってたい」良く言ったv-237名言だねぇ〜今年下半期第1位だわぁ
そんな事言われちゃぁ〜ねぇ〜www繋げない訳いかないわな。
やっぱりユチョの1人暮らしはユノを連れ込む為だわね。
やっぱnanaちゃんv-2372Uマンセー
そうそう〜ユチョの喫煙サジンあるっス。
けど・・・どうやってnanaちゃんに見せれば?おせーて。

おぉ〜〜〜い!

ユノ、ユチョンお前たち〜〜〜〜
いったい、『どんだけぇ〜〜〜』
何回いきゃ、イヤ、どこまで行きゃ気が済むんだい!?いくら無銭乗車だっぅても(爆)
ってか、nanaちゃん、続きます。ってあんたもどんだけぇ〜〜〜〜〜(爆)
♂同士、いやらしくてホント堪んない❤
nanaちゃん、いいよ。最高♪

No title

読めていますがOKですか?

ブログ閉めているときいてあわてて検索したのですが
プロフィール

nana

Author:nana
このブログではあえて、あたしは2Uペンとだけしか言いません。

2Uが好きなんです。それだけなんです。

あとはどうでも良いんです。

2人じゃなきゃ意味が無い。本気でそう思ってます。

だから、2:3どっちも誉めるし、どっちもどうなの???って話をします。

気分悪くしちゃったらごめんなさいね。


※画像の出所は画像の中にあります。
すべての著作権は著作元に帰属します。

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